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テレビ朝日ミュージック TOWER RECORDS via
SOUND FUJI TOWER RECORDS disk UNION
tunecore JAPAN Spincoaster origami PRODUCTIONS

音楽カルチャーを支え、独自のスタイルで発信を行う
レコード総合ショップ、音楽メディア、レーベルなど、
個性溢れるサウンドコンシェルジュとbayfmがタッグ。
独自の視点で「今、そしてこれから」を映し出す、
「最高、最旬、注目」の音楽をキュレーションし、お届けいたします。

EVERY Mon.-We. 26:00〜

2/18(水)P-VINE zone:#138 BudaMunk『Movin’ Scent』,The Otals『アンチソーダにいわせれば / シュシュをあげるよ』、カルロス・ジョンスン&田中秀明『ブルース―イッツ・パワフル・スタッフ』

2026/2/19 UP!

「THE CHANGING SAME ~変わりゆく、変わらないもの~」を大切にしながら、

こだわりを持った独自の視点で、国内外の多種多様な音楽とその文化を、

レコードやCD・DVD、雑誌や書籍を通してより多くお客様のもとへアウトプット。

日本におけるインディーズ音楽シーンの草分け的存在である P-VINE

毎週水曜28時からおよそ50分 P-VINE によるサウンドキュレーションをお楽しみいただけます。


本日最初は、SICK TEAM/GREEN BUTTERのプロデューサーとしても知られる BudaMunk が2018年にDogear Recordsからリリースした名盤『Movin’ Scent』が帯付き仕様/完全限定プレスで待望のアナログ化にて本日リリースとなりました。5lackやISSUGI、仙人掌、mabanuaらが参加した名作です。

続いて、オルタナティブ・シューゲイザーデュオ The Otals 初のレコード盤リリース決定!『アンチソーダにいわせれば / シュシュをあげるよ』7インチ盤が本日リリース。心象ではなく物語を基軸とした、新感覚のポップ・シューゲイズ、飽和するギターサウンドと男女ボーカルのハーモニー、そしてジャンルのセオリーに囚われないリズミックで軽やかなメロディーで描く、総天然色のサマー・チューン!

本日最後は、シカゴきっての凄腕ブルース・ギタリスト、カルロス・ジョンスン。現地でカルロスのプレイに影響を受けたギタリスト、田中秀明。その二人がじっくりと向き合い、演奏を交わした双頭アルバムが完成!カルロス・ジョンスン&田中秀明『ブルース―イッツ・パワフル・スタッフ』がCDにてリリース。

高円寺のJIROKICHIで3/17(火)、18(水)の2夜公演での来日公演も決定しています。

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