1/21(水)P-VINE zone:#134 MS CRU 1st EP『帝都崩壊』、MSC 1stアルバム『MATADOR』

2026/1/22 UP!

「THE CHANGING SAME ~変わりゆく、変わらないもの~」を大切にしながら、

こだわりを持った独自の視点で、国内外の多種多様な音楽とその文化を、

レコードやCD・DVD、雑誌や書籍を通してより多くお客様のもとへアウトプット。

日本におけるインディーズ音楽シーンの草分け的存在である P-VINE

毎週水曜28時からおよそ50分 P-VINE によるサウンドキュレーションをお楽しみいただけます。


本日は、KAN(漢 a.k.a. GAMI)、TA-BOO(TABOO1)、PRIMAL、O2、GO a.k.a. G-PRINCE による伝説的なグループ、MSC。彼らがMS CRU名義で発表した衝撃の1st EP『帝都崩壊』と、その後MSCと名前を変えてリリースした1stアルバム『MATADOR』が待望のアナログ化にて本日リリースとなりました。どちらも00年代のストリートミュージックを代表する作品として今でも語り継がれている名盤中の名盤。リリースから20数年の時を経て待望となるアナログ化が実現です。

本日はその『帝都崩壊』『MATADOR』から抜粋した楽曲をお送りしました。

1/14(水)P-VINE zone:#133 2025年P-VINE ベストプレイリスト リイシュー/再発/アナログ化編

2026/1/15 UP!

「THE CHANGING SAME ~変わりゆく、変わらないもの~」を大切にしながら、

こだわりを持った独自の視点で、国内外の多種多様な音楽とその文化を、

レコードやCD・DVD、雑誌や書籍を通してより多くお客様のもとへアウトプット。

日本におけるインディーズ音楽シーンの草分け的存在である P-VINE

毎週水曜28時からおよそ50分 P-VINE によるサウンドキュレーションをお楽しみいただけます。


本日は、毎年恒例にはなりましたが、2025年P-VINEのリリースから、キュレーター鈴木(P-VINE)の独断と偏見により年間ベストプレイリスト リイシュー/再発/アナログ化編をお送りしました。

1/7(水)P-VINE zone:#132 2025年P-VINE ベストプレイリスト 洋楽編

2026/1/8 UP!

「THE CHANGING SAME ~変わりゆく、変わらないもの~」を大切にしながら、

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日本におけるインディーズ音楽シーンの草分け的存在である P-VINE

毎週水曜28時からおよそ50分 P-VINE によるサウンドキュレーションをお楽しみいただけます。


本日は、毎年恒例にはなりましたが、2025年P-VINEのリリースから、キュレーター鈴木(P-VINE)の独断と偏見により年間ベストプレイリスト 洋楽編をお送りしました。

12/31(水)P-VINE zone:#131 2025年P-VINE ベストプレイリスト 邦楽編

2026/1/1 UP!

「THE CHANGING SAME ~変わりゆく、変わらないもの~」を大切にしながら、

こだわりを持った独自の視点で、国内外の多種多様な音楽とその文化を、

レコードやCD・DVD、雑誌や書籍を通してより多くお客様のもとへアウトプット。

日本におけるインディーズ音楽シーンの草分け的存在である P-VINE

毎週水曜28時からおよそ50分 P-VINE によるサウンドキュレーションをお楽しみいただけます。


本日は、毎年恒例にはなりましたが、2025年P-VINEのリリースから、キュレーター鈴木(P-VINE)の独断と偏見により年間ベストプレイリスト 邦楽編をお送りしました。

12/24(水)P-VINE zone:#130 二階堂和美「BILLIE」、B.B.キング『Rock Me Baby』

2025/12/25 UP!

「THE CHANGING SAME ~変わりゆく、変わらないもの~」を大切にしながら、

こだわりを持った独自の視点で、国内外の多種多様な音楽とその文化を、

レコードやCD・DVD、雑誌や書籍を通してより多くお客様のもとへアウトプット。

日本におけるインディーズ音楽シーンの草分け的存在である P-VINE

毎週水曜28時からおよそ50分 P-VINE によるサウンドキュレーションをお楽しみいただけます。


本日は、二階堂和美、実に14年振りとなる待望のオリジナル・アルバム『潮汐』より、先行シングル「BILLIE」が12/17(水)より配信スタート!二階堂自身の作詞・作曲によるもので、軽快なスウィングに乗ってスキャットが炸裂する、二階堂らしさに溢れた一曲です。

続いて、B.B.キング 生誕100周年×Pヴァイン50周年 B.B.キング祭開催! 巨人B.B.キングのキャリアの最初期にして絶頂期、1950年から65年のRPM/ケント時代。その本家ケント編集のオリジナル・ベストとしては最強の内容となる64年発表のヒット曲集『Rock Me Baby』LPが本日リイシュー。さらにこれに合わせて、P-VINE BLUES CAMPAIGNも本日より開催。対象商品の購入で、P-VINE特製オリジナル『B.B.キング手ぬぐい』『ブルース名盤缶バッチ』がもらえるキャンペーンが開催です。本日はキャンペーン開催も記念しまして、『Rock Me Baby』丸ごとお送りしました。

キャンペーンの詳細

12/17(水)P-VINE zone:#129 FUNKY TIMES『We Keep On Groovin’』、Grey October Sound『ローファイ・ジブリ』

2025/12/18 UP!

「THE CHANGING SAME ~変わりゆく、変わらないもの~」を大切にしながら、

こだわりを持った独自の視点で、国内外の多種多様な音楽とその文化を、

レコードやCD・DVD、雑誌や書籍を通してより多くお客様のもとへアウトプット。

日本におけるインディーズ音楽シーンの草分け的存在である P-VINE

毎週水曜28時からおよそ50分 P-VINE によるサウンドキュレーションをお楽しみいただけます。


本日は、2025年12月24日、Pヴァインは設立50周年を迎えるということで、50周年特設HPが先日オープンいたしました。弊社が50周年を迎えることができるのも、ひとえにアーティストの皆様、関係者の皆様、そして音楽、カルチャーが好きでいつも我々を応援いただいているリスナーの皆様のお陰です。御礼申し上げます。
そんな50周年企画の一環として、『P-VINE CLASSICS 50』50年にわたる膨大なPヴァイン・リリースの中から、時代・ジャンルを越えたクラシックスを復刻リリース! 第一弾として、ジャパニーズ・ヒップホップ・シーンのみならず幅広く音楽シーンに多大なる影響を与えたKダブシャイン、Zeebra、DJ OASISによる伝説的なグループ、キング・ギドラ によるデビュー・アルバム『空からの力』が、リリース30周年を祝して180g重量盤/帯付き2枚組仕様で待望のアナログ化+カセットでもリリース!
フィジカルには、「見まわそう (Original Demo Version)」、「空からの力 Part 1 (Original Demo Version)」も収録されています。

12/10(水)P-VINE zone:#128 キング・ギドラ『空からの力:30周年記念エディション』

2025/12/11 UP!

「THE CHANGING SAME ~変わりゆく、変わらないもの~」を大切にしながら、

こだわりを持った独自の視点で、国内外の多種多様な音楽とその文化を、

レコードやCD・DVD、雑誌や書籍を通してより多くお客様のもとへアウトプット。

日本におけるインディーズ音楽シーンの草分け的存在である P-VINE

毎週水曜28時からおよそ50分 P-VINE によるサウンドキュレーションをお楽しみいただけます。


本日は、2025年12月24日、Pヴァインは設立50周年を迎えるということで、50周年特設HPが先日オープンいたしました。弊社が50周年を迎えることができるのも、ひとえにアーティストの皆様、関係者の皆様、そして音楽、カルチャーが好きでいつも我々を応援いただいているリスナーの皆様のお陰です。御礼申し上げます。
そんな50周年企画の一環として、『P-VINE CLASSICS 50』50年にわたる膨大なPヴァイン・リリースの中から、時代・ジャンルを越えたクラシックスを復刻リリース! 第一弾として、ジャパニーズ・ヒップホップ・シーンのみならず幅広く音楽シーンに多大なる影響を与えたKダブシャイン、Zeebra、DJ OASISによる伝説的なグループ、キング・ギドラ によるデビュー・アルバム『空からの力』が、リリース30周年を祝して180g重量盤/帯付き2枚組仕様で待望のアナログ化+カセットでもリリース!
フィジカルには、「見まわそう (Original Demo Version)」、「空からの力 Part 1 (Original Demo Version)」も収録されています。

12/3(水)P-VINE zone:#127 小出斉&フレンズ『ゼアル・ビー・ア・デイ』、エミとゲルが手掛けた’69年公開の映画のサントラ盤!!!(というコンセプト)の最新作『太陽の猫たち』

2025/12/4 UP!

「THE CHANGING SAME ~変わりゆく、変わらないもの~」を大切にしながら、

こだわりを持った独自の視点で、国内外の多種多様な音楽とその文化を、

レコードやCD・DVD、雑誌や書籍を通してより多くお客様のもとへアウトプット。

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毎週水曜28時からおよそ50分 P-VINE によるサウンドキュレーションをお楽しみいただけます。


本日最初はギタリスト/ヴォーカリスト/音楽ライター、小出斉、最晩年の充実のライヴ・パフォーマンスを音盤化!とてもまもなく急逝するとは思えない気概あふれる溌溂とした歌と演奏に胸が熱くなる!小出斉&フレンズ『ゼアル・ビー・ア・デイ』がCDにてリリース。

うれしそうに曲を紹介し、歌い、ギターを弾き、シールドを引いて客席を練り歩いたあの楽しかった瞬間をパッケージ。彼自身がフロントに立つ曲だけでなく、メンバーの歌声やソロに耳を傾け細やかにサポートする姿もとらえている。録音は2022年、23年、高円寺JIROKICHIと中野ブライトブラウンにて吾妻光良が実施。プロデュースは山室俊介、妹尾みえ。

今回はその小出斉&フレンズ『ゼアル・ビー・ア・デイ』から抜粋してお送りしました。

続いてはエミとゲルが手掛けた’69年公開の映画のサントラ盤!!!(というコンセプト)の最新作、『太陽の猫たち』が本日リリース。

ポップな歌謡ナンバーから、ガレージ系GS、グルーヴ民謡、初期ビートルズ風などなど、新たな書き下ろし曲を中心に、これまでのアルバムと同様、編曲や録音方法、ジャケットなど細部に渡り昭和40年代の大衆音楽を昇華したアルバムに仕上がりました。

本日はその『太陽の猫たち』から抜粋してお送りしました。

11/26(水)P-VINE zone:#126 HASE-T「FIGHT ALONE feat. KAJA」、Foesum『Two Thousand Twenty Foesum』、SWEET CANDIES『Unexpected Vibes』

2025/11/27 UP!

「THE CHANGING SAME ~変わりゆく、変わらないもの~」を大切にしながら、

こだわりを持った独自の視点で、国内外の多種多様な音楽とその文化を、

レコードやCD・DVD、雑誌や書籍を通してより多くお客様のもとへアウトプット。

日本におけるインディーズ音楽シーンの草分け的存在である P-VINE

毎週水曜28時からおよそ50分 P-VINE によるサウンドキュレーションをお楽しみいただけます。


本日最初はジャパニーズレゲエシーンを黎明期より牽引し、2022年「夕暮れサマー feat. スチャダラパー&PUSHIM」で大きな話題を呼んだDeejay、トラックメーカー、プロデューサーのHASE-T。来年迎えるプロデュース活動25周年を記念した助走企画となる3ヶ月連続デジタルのシングルリリースの第三弾はレゲエDEEJAY/ヒューマンビートボクサーとして活動するKAJAをフィーチャーした「FIGHT ALONE」!日々の生活の中で感じる葛藤や不安などに真正面から向き合い、自分自身を鼓舞するように歌い上げた魂の1曲であり、レゲエのグルーヴに乗せて、ヒューマンビートボックスのイントロを融合させたKAJAのスタイルは唯一無二。聴く者の心に直接語りかけるようなリリックはまさに“生きること”へのリアルな回答(Answer)。KAJAの音楽はただの娯楽ではない、闘う者たちへの応援歌。

続いてはウエストコーストレジェンドなグループ、Foesum が奇跡の復活!約9年ぶりとなるニューアルバム『Two Thousand Twenty Foesum』が堂々完成!これまでに数々の名コラボを生んできたBo Roc(The Dove Shack)が参加!帯付き仕様のアナログ盤も完全限定プレスでリリース!T-Dubbの亡くなった年をタイトルに冠していることからもわかるとおり本作はT-Dubbに捧げた作品になっており、編成は変わっても持ち味である王道のウエストコーストスタイルに変わりはなし、というのを強く感じさせ、ゴリゴリのG-FUNK系ありメロウでスムースなレイドバック系あり、とファンならば間違いなしな内容になっている!”In The Wind”や”Runnin’ Game”などこれまでにFoesumと数々の名コラボを生んできたシンガー、Bo Roc(The Dove Shack)が参加!

本日はその『Two Thousand Twenty Foesum』から抜粋してお送りしました。

続いては、金澤寿和監修Light Mellow Searches 最新作、ローマの鬼才パピックのソウル・プロジェクト、ソウルトレンド・オーケストラの女性シンガー3人によるグループ、SWEET CANDIES! ソウル/ディスコ・クラシックスのカヴァーを中心に、華麗なサウンドとあでやかな歌声が彩る痛快作『Unexpected Vibes』がリリースです。スマートなサウンドとつややかな歌声が最高に心地好い至福の一枚になっています。

本日はその『Unexpected Vibes』から抜粋してお届けしました。

11/19(水)P-VINE zone:#125 heimrecord『Gururi』、Tocago『How are you feeling?』

2025/11/20 UP!

「THE CHANGING SAME ~変わりゆく、変わらないもの~」を大切にしながら、

こだわりを持った独自の視点で、国内外の多種多様な音楽とその文化を、

レコードやCD・DVD、雑誌や書籍を通してより多くお客様のもとへアウトプット。

日本におけるインディーズ音楽シーンの草分け的存在である P-VINE

毎週水曜28時からおよそ50分 P-VINE によるサウンドキュレーションをお楽しみいただけます。


本日最初は2022年、元キリンジ・堀込泰行による書き下ろし楽曲「夏の波紋」でデジタルデビューを果たしたシンガーソングライター/DJ、heimrecord(ヘイムラコルト)が、デビューから3周年を迎える本日2025年11月19日、初のオリジナルアルバム『Gururi(ぐるり)』をリリース! 本作はheimrecordの心に灯った“ノスタルジー”をテーマにこれまで創作してきた作品の中から「Gururi」(ぐるり)と見渡し選定した作品第一集となり、楽曲一つ一つがheimrecordの心をかすめた季節のきらめきや、記憶の波紋が静かに息づいています。

今回はその『Gururi(ぐるり)』から抜粋して楽曲をお送りしました。

続いては東京を拠点に活動しているオルタナ・インディー・フォーク・バンド、Tocago がこれまでの活動の中でリリースしてきた2枚のEP『How are you feeling?』『Wonder』、さらにシングル「家」も収録したレコードをリリース!『How are you feeling?』LPが本日発売。 元々シンガー・ソングライターとして活動していた沖ちづるを中心にKiQやPune Loiのメンバーでもある礒部智(Ba)、自身でアンビエント作品などもリリースしている森飛鳥(Gt)、そしてSouth PenguinやGuibaのメンバーであり、様々なアーティストのサポートも務める礒部拓見(Dr)といった実力派が揃ってスタートしたTocago。USインディー・フォークの人間らしさが詰まった音の質感や心地よいメロディーをナチュラルに取り込んだスタイルにヴォーカル沖ちづるの力強さと儚さを同時に、備えた日本語の歌が見事にシンクロ、フィーリングやグルーヴを重視するリスナーから歌声や歌詞に傾倒するリスナーまで幅広く受け入れられるサウンドを展開しています。

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