bayfm 78musi-curate TOWER RECORDS zone 9月1日 #タワレコ吉祥寺パルコ店 #村越辰哉セレクト #忌野清志郎 #STEVE_CROPPER

2026/9/2 UP!

2026年9月1日(火) オンエア

78musi-curate TOWER RECORDS zone の月の第1週目は、タワーレコード吉祥寺店 村越辰哉が担当。全力選曲。

特集:映画『愛し合ってるかい? 忌野清志郎が教えてくれた』応援企画 
『忌野清志郎が教えてくれた STEVE CROPPER』

第一部:65年~67年のSTAX RECORDSをライヴ音源で
第二部:スティーヴ・クロッパー・ワークス-ソロ作/コラボ作/参加作より選りすぐり

次回の村越責任編集回は10/6(火)深夜です。ご期待ください。

聞き逃しは、radikoのタイムフリーで。

(26時台~第一部)
78 musi-curate TOWER RECORDS zone Hour.1 | BAYFM78 | 2026/09/01/火 26:00-27:00 https://radiko.jp/share/?sid=BAYFM78&t=20260902020000

(27時台~第二部)
78 musi-curate TOWER RECORDS zone Hour.2 | BAYFM78 | 2026/09/01/火 27:00-28:00 https://radiko.jp/share/?sid=BAYFM78&t=20260902030000

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■放送後記
今回は訃報当時は特集できなかったスティーヴ・クロッパーを忌野清志郎映画と関連付ける形で特集しました。過去の忌野清志郎特集、ソウルミュージック特集でオンエアした曲もイイ曲は何度でも!でプレイリストに加えつつ、スタックス/スティーヴ・クロッパーを改めて聴き返すなかで再発見した楽曲で構成しました。

オープニングは「忌野清志郎/オーティスが教えてくれた」。スティーヴ・クロッパーと録音し遺作となったアルバム『夢助』から。清志郎が図らずもラストアルバムで自身の原点であるオーティス・レディングを歌った楽曲をオーティスの盟友であるスティーヴ・クロッパーとコラボした、、というストーリーを持つ今回の特集を象徴的楽曲です。
続いてオーティスから清志郎への”ソウル継承”の代表曲を。「Otis Redding/I’ve Been Loving You Too Long」と「忌野清志郎+Booker T. & The MG’s/雪どけ」です。いずれもスローバラードで、バックはBooker T. & The MG’s。清志郎はオーティスをオマージュしつつも、オマージュに留まらないホンモノの歌心が爆発しております。ホンモノの演奏と、ホンモノの歌唱です。Booker T. & The MG’sは、どんなスタイルでも弾ける万能ミュージシャンというわけではないけど、あるスタイルをやらせたら世界一という世界ですね。もっと技術的に巧いミュージシャンが音をなぞることはできても同じフィーリングはだせないのです。またBooker T. & The MG’sがオーティスと清志郎でほとんど同じオハコフレーズを弾いても、ちっとも陳腐にならずむしろ純度が高いまま60年代そのままのソウルサウンドが立ち現れるようです。オーティスを追い求めた清志郎の夢がかなった瞬間ですね。素晴らしい!

続いては、Booker T. & The MG’sのインストナンバーを皮切りにSTAX/VOLT REVUEのライヴ音源を。
2025年の再発された『Stax Revue: Live in ’65!』は未発表曲を追加した充実盤で今回の特集も多くをこのCDからかけております。
65年ながら録音の生々しさが素晴らしく「Booker T. & The MG’s/Green Onions」をはじめとして楽器がオンマイクで捉えられているのは非常に貴重です。クロッパーのギターのライヴならではの鋭さ、ブッカー・Tのオルガンの厚みやウネリがたっぷり堪能できるオススメ盤です。The Rolling Stonesデビュー作やザ・ダイナマイツでもおなじみの「Rufus Thomas/Walking The Dog」はクロッパーにギターリフに、キース・リチャーズやブライアン・ジョーンズや山口冨士夫がシビれたのも納得です。そして2025年再発で追加された「Wilson Pikkett/In The Midnight Hour」はビッグ・アーティストの代表曲、かつヒットした当時である65年のライヴ音源が残っているだけでもコーフンもの、かつ熱気ムンムンの臨場感!後年のライヴ音源はあったりするのですが65年は貴重です。そして67年ロンドンでのライヴ音源でEddie Floyd、Sam & Daveを。トム・ダウドによる3トラックレコ―ダーとは思えない、歌唱だけでなくバックのBooker T. & The MG’s演奏もしっかりとらえた録音も見事。そして「Sam & Dave/When Something Is Wrong With My Baby」は改めて「スローバラード」など清志郎の歌世界に直結する世界観であることを再認識。

第一部トリはOtis Redding!ロックバンド化してブレイクしたRCサクセションがThe Rolling Stonesのスタイルを取り入れたのは間違いないのですが、ヴォーカリストとしての清志郎はミック・ジャガーを模したわけではなく「ただただオーティス・レディングになりたかった」ことがよくわかります。

本編ラストは「Otis Redding/Try A Little Tenderness」。

~以下歌詞を超意訳~
慌ただしい日常のなかで
みんなに きっと必要なんだ
ささやかなこと
でも
かけがえのないこと

疲れてしまっている彼女に
得られるはずのなか何かを待っている彼女に

すこしばかりのやさしさを
簡単なことさ
すこしばかりのやさしさを

清志郎が後期ソロの名曲「Baby何もかも」は「Try A Little Tenderness」のアレンジを継承しています。
センチメンタルなバラードが後半でテンポアップ、延々繰り返されるアウトロでヴォルテージがあがっていく…千両役者だけがサマになるソウルの伝統芸の痛快さに拍手しながらも、バンドの演奏とヴォーカリストの全力歌唱、シンプルなメッセージが胸を打たれる。

そしてエンディングは元気良く「Arthur Conley/Sweet Soul Music」で。
この曲はSTAX録音ではないのですが、オーティスがフックアップしたソウルシンガーによるソウルミュージック賛歌。

※このラストは第二部エンディングの「RCサクセション/Sweet Soul Music」と対になっております。

さぁ、後半第二部は、スティーヴ・クロッパー・ワークス。
まずは数々のロック・ヴォーカリストとのコラボレーションをオンエア。
最初に白人ソウルマンの盟友的フェリックス・キャバリエ(元ラスカルズ)とのコラボ。当然手が合うわけです。「Steve Cropper & Felix Cavaliere/One Of Those Days」では珍しくギターを弾きまくるのがウレシイ。
そして意外にもクロッパープロデュース作「Ned Doheny/A Love Of Your Own」。ウェストコースト/AOR文脈の人気盤です。爽やかさ洗練味にソウルグルーヴを注入。
そして今回の個人的目玉「Rod Stewart/To Love Somebody(Early Take)」。ロッドの未発表音源BOXからロッドにとっても憧れであろうBooker T. & The MG’sとの録音。初期テイクだけありお互いのアプローチを聴きながら程よく肩の力の抜けたしなやかな歌唱・演奏が絶品です!
続いてもコラボですが、ゲスト多数のクロッパー2011年のソロ作『Dedicated – A Salute To The 5 Royales』から2曲。クロッパーのルーツであるThe 5 Royalesのトリビュート作という企画盤ながら、クロッパーソロ作ではこれが一番かも、、という充実作。演奏はSCのギターに加え鍵盤にスプーナー・オールダム、ドラムは現The Rolling Stonesサポートのスティーヴ・ジョーダン、ベースはデヴィッド・フッドと凄腕揃い。Lucinda Williams とDan Pennがゲストヴォーカルが南部ムードたっぷりで素晴らしい。

ここで時間を1969年に戻しまして、スタックスでの3人のギタリストの共演盤『Jammed Together』から2曲。Steve Cropper(シャープにカッティング)Pop Staples(トレモロでゆらゆらギター)Albert King(ぶっとくて滞空時間の長いブルースギター)という三者三様ぶりがくっきり分かれたユニークな一枚。

そして、お待ちかねのThe Blues Brothers!演奏後のジョン・ベル―シによる「Steve Cropper!Duck Dunn!」のリスペクトを込めたメンバー紹介もカットせずオンエアしましたよ。
続いてはあまり知られてないかもしれません。Al Kooper2008年のアルバム『White Chocolate』に収録されら「Staxabillity」。タイトル通りのSTAX所属アーティストやミュージシャンを歌い込んだSTAX RECORDS賛歌!The MG’sのクロッパー&ダック・ダンが参加。

第二部本編最後の2曲は再び忌野清志郎+Booker T. & The MG’s!92年の武道館、清志郎登場の1曲目に演奏された「Boys」を。クロッパーによる清志郎呼び込みで曲がはじまり間奏のメンフィスホーンズ、スティーヴ・クロッパーを誇らしげに紹介する清志郎が眩しい!そりゃ当然なのですが違和感なく相性バッチリな見事な名演です!
そして本編最後にオーティスの最大のヒット曲「(Sittin’ On)The Dock Of The Bay」。清志郎~クロッパー~ブッカーTのヴォーカル回しにも涙ウルウル。アウトロの口笛のパートを次の曲の口笛パートに繋ぐ技アリミックスで「忌野清志郎/あいつの口笛」へ。細野晴臣作曲、口笛はスティーヴ・クロッパー。この口笛は当然「(Sittin’ On)The Dock Of The Bay」をオマージュしたものでしょう。

最後にアンコールでもう1曲。
第一部ラストと同じ曲名の「RCサクセション/Sweet Soul Music」をRCがサム・ムーア、チャック・ベリーが同じステージにたったライヴ「THE DAY OF R&B」のライヴ音源でお送りしました。清志郎,RCサクセションをSTAXサウンドという視点で聴くとこの曲は相当ユニークで独自の境地にたっていたな、と改めて思います。清志郎がのちにBooker T. & The MG’sと共演して作った曲でのストレートなオマージュとはまた違う、RCサクセションのメンバー個々が持つ音楽性のハイブリッドになってます。
見事!
…ということで特集『忌野清志郎が教えてくれた STEVE CROPPER』いかがだったでしょうか。

■商品情報
Steve Cropper & The Midnight Hour
Watching The Tide
https://tower.jp/item/8033131
2025年12月に亡くなる前に制作していたという新作アルバム。
エリック・クラプトン、クイーンのブライアン・メイ、ZZトップのビリー・ギボンズ、ローリング・ストーンズのロニー・ウッドらが参加。

■キャンペーン情報
9/30(水)発売「忌野清志郎 完全復活祭 日本武道館2008 ~2026 REMASTER~」
新宿店・吉祥寺パルコ店限定ポスタープレゼント!
新宿店では忌野清志郎ブーツ展示も!
詳細:https://tower.jp/store/news/2026/144001/153002


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特集:映画『愛し合ってるかい? 忌野清志郎が教えてくれた』応援企画 
『忌野清志郎が教えてくれた STEVE CROPPER』

【26時台オンエアリスト】

第一部(26時台):65年~67年のSTAX RECORDSをライヴ音源で第一部

OPENING オーティスが教えてくれた  / 忌野清志郎 “夢助” 2006
1. I’ve Been Loving You Too Long / Otis Redding  “VA / Monterey International Pop Festival ”1992
2. 雪どけ / 忌野清志郎+BOOKER T. & THE MG’S “HAVE MERCY!”1992
SE. Green Onions / Booker T. & The MG’s “The Very Best Of Booker T. & The MG’s” 1994
3. Green Onions /Booker T. & The MG’s  “Stax Revue: Live in ’65! ”2025
4. Hip Hug-Her /Booker T. & The MG’s “VA / Monterey International Pop Festival“1992
5. Walking The Dog/Rufus Thomas “Stax Revue: Live in ’65!”2025
6. In The Midnight Hour /Wilson Pikkett  “Stax Revue: Live in ’65!” 2025
7. Knock On Wood/Eddie Floyd “Various – The Stax / Volt Revue, Volume One, Live In London” 1967
8. When Something Is Wrong With My Baby/ Sam & Dave “Various – The Stax / Volt Revue, Volume One, Live In London”1967
9. Hold On,I’m Comin’/Sam & Dave “Various – The Stax / Volt Revue, Volume One, Live In London”1967
10. Shake /Otis Redding  “VA / Monterey International Pop Festival”1992
11 .Try A Little Tenderness /Otis Redding “VA / Monterey International Pop Festival” 1992
ENDING Sweet Soul Music /Arthur Conley “Sweet Soul Music” 1967

【27時台オンエアリスト】

第二部(27時台):スティーヴ・クロッパー・ワークス-ソロ作/コラボ作/参加作より選りすぐり

OPENING  Help Me Somebody/Steve Cropper “Dedicated – A Salute To The 5 Royales”2011
1. One Of Those Days /Steve Cropper & Felix Cavaliere “Nudge It Up A Notch” 2008
2. A Love Of Your Own/Ned Doheny  “Hard Candy”1976
3. To Love Somebody(Early Take)/Rod Stewart “The Rod Stewart Sessions 1971-1998”2009
4. Someone Made You For Me/Steve Cropper with Dan Penn “Dedicated – A Salute To The 5 Royales” 2011
5. Dedicated To The One I Love/Steve Cropper with Lucinda Williams & Dan Penn “Dedicated – A Salute To The 5 Royales”2011
6. What’d I Say/Steve Cropper,Pop Staples,Albert King “Jammed Together”1969
7. Knock On Wood /Steve Cropper,Albert King “Jammed Together”1969
8. Soul Man /The Blues Brothers “Briefcase Full of Blues”1978
9. Staxabillity /Al Kooper “White Chocolate”2008
10. Boys/忌野清志郎+BOOKER T. & THE MG’S “HAVE MERCY!”1992
11.(Sittin’ On)The Dock Of The Bay/忌野清志郎+BOOKER T. & THE MG’S “HAVE MERCY!” 1992
ENDING  あいつの口笛/忌野清志郎 “夢助”2006
ENCORE  Sweet Soul Music/RCサクセション“THE DAY OF R&B”1982

8/25(火)TOWER RECORDS zone #タワレコメン #78タワレコゾーン 8月のタワレコメンを紹介。ゲストは #LET_ME_KNOW

2026/8/26 UP!

「今、そしてこれから」を映す音楽を、ダイレクトに楽しむラジオ番組「78 musi-curate」。

毎週火曜深夜2時からは、タワーレコードが多種多様な切り口でお届けする約2時間。

 “NO MUSIC, NO LIFE.“をミッションに展開する総合音楽CDショップチェーン であり音楽カルチャー全体への影響も強く、多くのアーティスト、音楽ファンから 支持され続けるプラットホームです。

月の第4火曜日は「タワレコメン」をフィーチャー。

タワレコメンは、全国のタワレコスタッフから推薦アイテムを募集し、
精査したうえで、最終的には、毎月行う会議にて、参加STAFFが対象作品を試聴し
プレゼンと投票でアイテムを決定しています。
タワーバイヤーによるプッシュアイテムが『タワレコメン』です。

選曲、MCは、タワーレコード オンライン MD 企画 運営部 佐々木千暁


第4週の火曜日の78musi-curate TOWER RECORDS zone は、
タワレコ注目のネクストアーティストを紹介するタワレコメンをフィーチャー。

26時台(深夜2時台)は、8月度のタワレコメン。
Cloudyの2nd FULL ALBUM「できるだけ感動の方へ」
NAGAKUMOのファーストフルアルバム「NGKM」
liquid Peopleのミニアルバム 「Teach」

佐々木さん大注目のセレクトは、Reinoreのファーストフルアルバム『Reinore』

27時台(深夜3時台)は、6月度のタワレコメン。
LET ME KNOWから Matty(Vo.)さんLyo(Dr.)さんをお迎えしました。

LET ME KNOW  ⇒  letmeknowmusic.jp

イケメンすぎました・・・・

佐々木さんとスタジオでも一緒に1枚。

聞き逃した方は、radikoのタイムフリーで。

26時台   78 musi-curate TOWER RECORDS zone Hour.1 | BAYFM78 | 2026/08/25/火 26:00-27:00 https://radiko.jp/share/?sid=BAYFM78&t=20260826020000

27時台   78 musi-curate TOWER RECORDS zone Hour.2 | BAYFM78 | 2026/08/25/火 27:00-28:00 https://radiko.jp/share/?sid=BAYFM78&t=20260826030000

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26時台 選曲

8月度タワレコメン、
26時台(深夜2時台)は、8月度のタワレコメン。
Cloudyの2nd FULL ALBUM「できるだけ感動の方へ」

M1:  孤軍奮闘歌  / Cloudy                 
M2:  サミダレ / Cloudy                     

8月度タワレコメン
NAGAKUMOのファーストフルアルバム「NGKM」

M3:  White Dish,Blue Spoon  / Nagakumo             
M4:  贅沢な週末を / Nagakumo
M5:  スウィート・スペース / Nagakumo                   

8月度タワレコメン 
liquid Peopleのミニアルバム 「Teach」

M7:  Muhammad Ali   /  liquid people                 
M8:  銀河鉄道999   /  liquid people /                        

佐々木さん大注目のセレクトは、Reinoreのファーストフルアルバム『Reinore』

M10:  ビールス  / Reinore                     
M11:  二人の街  / Reinore
M12:  天使のキス / Reinore

27時台選曲        

6月度のタワレコメン。
6月3日 初のフルアルバム「Still Romance」をリリースしたLET ME KNOWがスタジオに登場!

M1:   Lovely Ør Lonely / LET ME KNOW             
M2:   偽愛とハイボール  / LET ME KNOW   
M3:   Svveet Pea / LET ME KNOW
M4:   真夜中のタクシー / LET ME KNOW   
M5:   第六感より  / LET ME KNOW
M6:   100円キス  / LET ME KNOW

ラストは・・・7月15日リリース。辻井くぬえのNEW EP『汽水域』から。

M7:    なんで / 辻井くぬえ             
M8:    Pulse Wave /  辻井くぬえ             
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タワレコメンの最新インフォメーションはこちら
https://twitter.com/TOWER_Info

8/11(火)TOWER RECORDS zone #78タワレコゾーン K-WORLD PARK #ちゃな #TWS #aoen メッセージ #タワレコK-POPチャート #BOYNEXTDOOR #夏ソング

2026/8/12 UP!

音楽を、ダイレクトに楽しむラジオ番組「78 musi-curate」。

毎週火曜深夜2時からは、タワーレコードが多種多様な切り口でお届けする約2時間。

 “NO MUSIC, NO LIFE.“をミッションに展開する総合音楽CDショップチェーン であり音楽カルチャー全体への影響も強く、多くのアーティスト、音楽ファンから 支持され続けるプラットホームです。

月の第2週の火曜日は、K-POPを軸にお届けする「K-WORLD PARK」

タワーレコード「ちゃな」の全力セレクトの新曲解説のほか、
深夜2時台は、TOWER RECORDS 全店の7月の「マンスリー・K-POP・チャート TOP10」

深夜3時台は、TWSとaoenからのメッセージ。
さらに、BOYNEXTDOORとTREASUREのライブ情報のほか、夏ソングも! 

⇒ aoen  aoen OFFICIAL SITE

メッセージを送ってくれたのは、aoenの YUJUくん、SOTAくんでした。

78 musi-curate TOWER RECORDS zone Hour.2 | BAYFM78 | 2026/08/11/火 27:00-28:00 https://radiko.jp/share/?sid=BAYFM78&t=20260812030155

そして、もう1組は、TWS

⇒ TWS  TWS JAPAN OFFICIAL SITE

今回は、「SODA SODA」の作曲参加メンバー、
KYONGMINくん、JIHOONくん、 YOUNGJAEくんがメッセージを送ってくれました~。
メンバーが、TWSでよかった~と思った瞬間についての話もしています。
3人の今回のキャッチコピーにも注目です。

78 musi-curate TOWER RECORDS zone Hour.2 | BAYFM78 | 2026/08/11/火 27:00-28:00 https://radiko.jp/share/?sid=BAYFM78&t=20260812031157

番組を聞き逃した方は、ぜひ、radikoタイムフリーで

26時台~
78 musi-curate TOWER RECORDS zone Hour.1 | BAYFM78 | 2026/08/11/火 26:00-27:00 https://radiko.jp/share/?sid=BAYFM78&t=20260812020000

27時台
78 musi-curate TOWER RECORDS zone Hour.2 | BAYFM78 | 2026/08/11/火 27:00-28:00 https://radiko.jp/share/?sid=BAYFM78&t=20260812030000

【26時台オンエアリスト】

<2026年8月11日付け ちゃなのプレイリスト>

 M1   Sunburst   /     RIIZE     
M2   Pretty Girl   /    RESCENE    
 M3   Vitamin ME  /      fromis_9    
 M4   VELVET   /     P1Harmony    
 M5 KISS N TELL /     aespa      

                        
<タワーレコード 全店の7月のマンスリー・K-POP・チャート TOP10>

ちゃなの注目
第5位にランクイン!ILLITの日本2ndシングル『I Got Your Back』から。

  M6   I Got Your Back  /    ILLIT   

第6位にランクイン!Hearts2Heartsのミニアルバム「Lemon Tang」から
  M7  Lemon Tang    /  Hearts2Hearts  

2026年 タワーレコード 全店の7月のマンスリー・K-POP・チャート TOP3
第3位 RIIZEの2ndミニアルバム『II』から。
  M8    D-D-Done    /    RIIZE    
                     
第2位 aespaの『KISS N TELL』から。
  M9    Orbit Pop    /    aespa       
  
第1位 NCT WISH『YO-I-DON!/BOY MEETS GIRL』から。
  M10  BOY MEETS GIRL  /   NCT WISH   

<注目の最新曲>
 M11  ICONIC HEART /   Hearts2Hearts 
M12    ギミサマ☆    /   UNIS    
 M13    Gotcha    /    VIBY    
 M14   BAD (Japanese Ver.)  / ATEEZ      

【27時台オンエアリスト】

<タワレコK-POP PEN>

☆aoen から のメッセージ 
 M1  ハジマリCOLOR

☆TWSからのメッセージ  
 M2    SODA SODA  /  TWS   
 
<LIVE!LIVE!LIVE!~7月のLIVEレポと8月の期待>
M3  ZOOM ZOOM  /    TREASURE   
M4   VIRAL    /    BOYNEXTDOOR    
M5  Hollywood Action  /    BOYNEXTDOOR  
M6  Count To Love  /    BOYNEXTDOOR  
M7 So let’s go see the stars  / BOYNEXTDOOR

<夏に聴きたい、暑さを吹き飛ばすK-POP>
M8   Lovin’ On Me     /  XngHan&Xoul                                  M9   DANCING ALONE    /  KiiiKiii 
M10   LIKE YOU BETTER  /   fromis_9 
M11    0 mile     /    NCT 127 


                              
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TOWERインフ

TOWER K-POPインフォ

bayfm 78musi-curate TOWER RECORDS zone 8月4日 #タワレコ吉祥寺パルコ店 #村越辰哉セレクト #

2026/8/5 UP!

2026年8月4日(火) オンエア

78musi-curate TOWER RECORDS zone の月の第1週目は、タワーレコード吉祥寺店 村越辰哉が担当。全力選曲。

今回は、特集:The Rolling Stones ニューアルバム『Foreign Tongues』発売記念
”The Rolling Stones in concert”ライヴ音源特集!
第一部(26時台):Mellow Side of The Rolling Stones-バラード編
第二部(27時台):Rockin’Blues Side of The Rolling Stones-ロックンロール編 

ニューアルバム『Foreign Tongues』発売を記念してストーンズの数々のライヴ作品の中から私的ベストテイクを選りすぐって構成。第一部はバラード攻め。ブルージーな落涙の連続。後半第二部は本領発揮のロックンロール中心。ライヴ定番曲もオンエアするヴァージョンにこだわり最高のテイクが揃いました。架空のベストライヴともいえる約2時間をお楽しみください。

村越さんの放送後記

今月はThe Rolling Stones祭り、7/10にニューアルバム『フォーリン・タングス 』を発表したThe Rolling Stonesを特集。と言っても『フォーリン・タングス 』は冒頭2曲のみで(各自で聴かれていると思いますので)ストーンズの数々のライヴ音源からベストテイクを選りすぐりまして2時間たっぷりお届けしました。ちょくちょくリリースされているストーンズの過去ライヴ音源ですが、なかなか追い切れない方も多いかと思います。今回の特集が復習もしくは探究の助けになればと思います。
前半第一部は全曲バラードでまとめてみました。なんとなく時系列にしつつ、グラデーションとして[スライド・ギター入りのブルース→ミック・テイラーのソロパート名演→ビリー・プレストン大活躍→ニューソウル系バラード→キース・リチャーズのヴォーカルフィーチャー曲]というそれなりに必然性のある流れでまとまりました。サウンドの変遷も興味深いのですが、改めてミック・ジャガーのヴォーカルの魅力も再発見できると思います。メロディを歌い上げる普通の歌ウマではないのですが、特に70年代のやさぐれ加減は、ならず者のロマンチズムを感じさせなんともいえない色気があります。
そして、後半は、バラード以外、王道のロックンロール中心でまとめました。第二部冒頭の「Midnight Rambler」は当初全編ノーカットで構成しようとしましたが、12~15分かかるので泣く泣く後半の「♪boston」のパートからとしました。あしからず。「Brown Sugar」までがメインステージ、「All Down The Line」以降Bステージ的イメージでまとめました。最後3曲は『フォーリン・タングス』の構成オマージュで締めはチャック・ベリーに回帰する形にしました。ストーンズのライヴで2時間の特集は、ラジオ番組としてはかなりスぺシャルなのですが、選びだすと尺が足りなくなるだけでなく、複数のライヴ盤に収録からて「どのヴァージョンを選ぶのか?」が楽しくも悩ましい作業となりました。在籍メンバー、サポートプレイヤーによっても変化するだけでなく、ツアー毎でアレンジが変わったり、それ以上に日によって出来不出来があるのもストーンズならではw。さらに録音状態やライヴ盤としてミックスでかなり印象が変わります。それらを総合して選択して、ストーンズの特筆すべきパフォーマンスを揃えることができたと思います。意外ににも[90年代後半~2000年代前半]録音ヴァージョンが当選することが多く、これは60~70年代に比べ録音のクオリティが優位ということもありますが、ストーンズのライヴパフォーマンスとして充実期であったことも今回再発見できました。ここまで来るとこれからのストーンズ、『フォーリン・タングス』をひっさげてのライヴとその音盤化にも期待したいところです。最後に余談ですがスタジオヴァージョンを収録したオリジナルアルバム別に集計すると『BLACK & BLUE』がトップで5曲でした(『LET IT BLEED』も5曲ですが完奏していない2曲を含んでます)。

ちなみに過去のストーンズ特集は以下。今回は通算4回目の特集でした。

■2021/9/8 チャーリー・ワッツ追悼 ザ・ローリング・ストーンズライヴ音源特集
※チャーリーの訃報を受け当初予定を変更して編成
■2021/11/3 『刺青の男』40周年記念エディション発売記念スタジオアウトテイク特集
※デラックス・エディションシリーズ収録のスタジオアウトテイクより選曲
■2024/10/2 映画『セッションマン:ニッキー・ホプキンズ ローリング・ストーンズに愛された男』公開記念
特集:ストーンズとニッキー“Nicky Hopkins with The Rolling Stones”
※ニッキー・ホプキンス参加ストーンズ曲のみで構成

次回の村越責任編集回は9/1(火)深夜です。ご期待ください。

聞き逃しは、radikoのタイムフリーで。

(26時台~第一部)

78 musi-curate TOWER RECORDS zone Hour.2 | BAYFM78 | 2026/08/04/火 27:00-28:00 https://radiko.jp/share/?sid=BAYFM78&t=20260805030000

78 musi-curate TOWER RECORDS zone Hour.1 | BAYFM78 | 2026/08/04/火 26:00-27:00 https://radiko.jp/share/?sid=BAYFM78&t=20260805020000

(27時台~第二部)

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曲名 / アーティスト名 / 収録アルバム / 録音場所 /日付 発売年

【26時台オンエアリスト】

第一部(26時台):第一部:Mellow Side of The Rolling Stones-バラード編

OPENING1: Back In Your Life / The Rolling Stones “Foreign Tongues” 2026
OPENING2: In The Stars /The Rolling Stones “Foreign Tongues” 2026
1: No Expectations / The Rolling Stones “Rock and Roll Circus” Recorded at InterTel Studios (at Stonebridge House in Wembley, North London),11–12 December 1968 1996
2: Love in Vain/ The Rolling Stones “Madison Square Gardens 1972” Recorded at Madison Square Garden,26 July 1972 2023
3: Angie / The Rolling Stones “Goats Head Soup Super Deluxe-Brussels Affair Live 1973 “Recorded at the Forest National Arena in Brussels, Belgium, in October 1973 during the European tour. 2020
4:Wild Horses /The Rolling Stones “From The Vault: L.A. Friday (Live 1975)” Recorded at The Forum in Inglewood, California, Sunday, 13 July 1975 2012
5:Fool To Cry /The Rolling Stones “Black and Blue Super Deluxe-Live At Earls Court” Recorded at Earls Court in 1976 2025
6:Worried About YOU /The Rolling Stones” Live Licks” Recorded during Licks Tour2002–2003 2004
7: Memory Motel /The Rolling Stones “Bridges to Bremen” Recorded at Weserstadion, Bremen,2 September 1998 2019
8 Time is On My Side The Rolling Stones “From The Vault: Live at Leeds (Live 1982)” Recorded at Leeds Roundhay Park 1982 2012
9 Slipping Away /The Rolling Stones” Totally Stripped” Recorded at L’Olympia, Paris, 3 July 1995 2016
ENDING Let It Bleed The Rolling Stones “Stripped “Recorded at L’Olympia, Paris, 3 July 1995 1995

【27時台オンエアリスト】

第二部:Rockin’Blues Side of The Rolling Stones-ロックンロール編

OPENING: Midnight Rambler /The Rolling Stones “From The Vault: No Security – San Jose 1999” Recorded at San Jose Arena in San Jose, California,April 19 1999,No Security Tour 2018
1 Jumpin’ Jack Flash :The Rolling Stones “Madison Square Gardens 1972 “Recorded at Madison Square Garden,26 July 1972,The Licks Tour 2023
2: Dancing With Mr.D “The Rolling Stones Goats Head Soup Super Deluxe-Brussels Affair Live 1973” Recorded at the Forest National Arena in Brussels, Belgium, in October 1973 during the European tour. 2020
3: Hot Stuff /The Rolling Stones “Black and Blue Super Deluxe-Live At Earls Court” Recorded at Earls Court in 1976 2025
4: Hand Of Fate /”The Rolling Stones Live at the Wiltern” Recorded at Wiltern Theatre,Los Angeles,4 November 2002,The Licks Tour 2024
5: Live With Me (with Christina Aguilera)/ The Rolling Stones “Shine a Light” Recorded at the Beacon Theatre on October 29 and November 1, 2006 2008
6: Gimmie Shelter /The Rolling Stones “Licked Live in NYC” Recorded at Madison Square Garden,18 January 2003 2022
7: Start Me Up /The Rolling Stones “Bridges to Buenos Aires” Recorded at Estadio Monumental, Buenos Aires, Argentina,April 5 2019
8: Brown Sugar /The Rolling Stones “Totally Stripped” Recorded at L’Olympia, Paris, 3 July 1995 2016
9: All Down The Line / The Rolling Stones” Like a Rolling Stone[single] “Recorded at Paradiso, Amsterdam, 27 May 1995 1995
10: Star Star /The Rolling Stones” Some Girls: Live in Texas ’78” Recorded at Will Rogers Auditorium, Fort Worth, Texas,18 July 1978 2011
ENDING: Respectable /The Rolling Stones “No Security” Recorded during the Bridges To Babylon tour 1998
ENCORE :Let It Rock /The Rolling Stones “From the Vault: The Marquee Club Live in 1971” Recording at The Marquee Club,March 26, 1971 2015

7/28(火)TOWER RECORDS zone #タワレコメン #78タワレコゾーン 7月のタワレコメンを紹介。ゲストは #スーパー登山部 #the_bercedes_menz

2026/7/29 UP!

「今、そしてこれから」を映す音楽を、ダイレクトに楽しむラジオ番組「78 musi-curate」。

毎週火曜深夜2時からは、タワーレコードが多種多様な切り口でお届けする約2時間。

 “NO MUSIC, NO LIFE.“をミッションに展開する総合音楽CDショップチェーン であり音楽カルチャー全体への影響も強く、多くのアーティスト、音楽ファンから 支持され続けるプラットホームです。

月の第4火曜日は「タワレコメン」をフィーチャー。

タワレコメンは、全国のタワレコスタッフから推薦アイテムを募集し、
精査したうえで、最終的には、毎月行う会議にて、参加STAFFが対象作品を試聴し
プレゼンと投票でアイテムを決定しています。
タワーバイヤーによるプッシュアイテムが『タワレコメン』です。

選曲、MCは、タワーレコード オンライン MD 企画 運営部 佐々木千暁


第4週の火曜日の78musi-curate TOWER RECORDS zone は、
タワレコ注目のネクストアーティストを紹介するタワレコメンをフィーチャー。

26時台(深夜2時台)は、7月度のタワレコメン。
AKASAKIのファーストアルバム「iast YOUNG」
シエナ・スパイロのデビューアルバム「ビジター」
クレイジー・ウォウウォ!!のファーストアルバム「WOW」の3作品を紹介

佐々木さん大注目のセレクトは、奔走狂走局のセカンドミニアルバム『某月某日某所にて』

27時台(深夜3時台)は、6月度のタワレコメン。
スーパー登山部、the bercedes menzからのロングメッセージをたっぷりとお届け。

スーパー登山部 → https://superclimbingclub.com/


the bercedes menz  →  the bercedes menz – Wlklpedla|ベルペディア

聞き逃した方は、radikoのタイムフリーで。

26時台   78 musi-curate TOWER RECORDS zone Hour.1 | BAYFM78 | 2026/07/28/火 26:00-27:00 https://radiko.jp/share/?sid=BAYFM78&t=20260729020000

27時台   78 musi-curate TOWER RECORDS zone Hour.2 | BAYFM78 | 2026/07/28/火 27:00-28:00 https://radiko.jp/share/?sid=BAYFM78&t=20260729030000

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26時台 選曲

7月度タワレコメン、
AKASAKIのファーストアルバム「iast YOUNG」

M1:  Bunny Girl  /AKASAKI                   
M2:  Kiss Kiss Kiss  /AKASAKI                     
M3:  弾きこもり  /AKASAKI 

7月度タワレコメン
シエナ・スパイロのデビューアルバム「ビジター」

M4:  Die On This Hill  / シエナ・スパイロ              
M5:  Mono No Aware  / シエナ・スパイロ 
M6:  Great Expectation /シエナ・スパイロ                   

7月度タワレコメン 
クレイジー・ウォウウォ!!のファーストアルバム「WOW」

M7: トンツカタンタン  / クレイジーウォウウォ!!        
M8: ヒッサツワザ   / クレイジーウォウウォ!!
M9: 心臓マッスル  / クレイジーウォウウォ!!

佐々木千暁大推薦の新作です。

奔走狂走局のセカンドミニアルバム『某月某日某所にて』

M10: 雨女と晴れのち曇り男 / 奔走狂走局           
M11: でも  / 奔走狂走局 

27時台のメッセージゲスト スーパー登山部の1曲

M12: スーパー銭湯もある

27時台選曲        

6月度のタワレコメン。
メジャーファーストアルバム「weapons」をリリースした
the bercedes menz G/V ワダカズナリさんからロングメッセージ。

M1:     nail hammer/ the bercedes menz                   
M2:    morning star / the bercedes menz 

スーパー登山部のKey.Vo. 小田智之さん、Gt.Vo. いしはまゆうさんからロングメッセージ。

M3:     Departure / スーパー登山部               
M4:     Breathe / スーパー登山部   
M5:     燕 / スーパー登山部                    
M6:     頂(Album ver) / スーパー登山部 

ラストは・・・7月15日リリース。岩崎桃子のファーストアルバム『ぴかぴか』から。

M7:     南の島  /  岩崎桃子
M8:     国際ロマンス詐欺 / 岩崎桃子 

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タワレコメンの最新インフォメーションはこちら
https://twitter.com/TOWER_Info

7/14(火)TOWER RECORDS zone #78タワレコゾーン K-WORLD PARK #ちゃな #Dragon_Pony #NCTWISH メッセージ #タワレコK-POPチャート #BOYNEXTDOOR

2026/7/15 UP!

音楽を、ダイレクトに楽しむラジオ番組「78 musi-curate」。

毎週火曜深夜2時からは、タワーレコードが多種多様な切り口でお届けする約2時間。

 “NO MUSIC, NO LIFE.“をミッションに展開する総合音楽CDショップチェーン であり音楽カルチャー全体への影響も強く、多くのアーティスト、音楽ファンから 支持され続けるプラットホームです。

月の第2週の火曜日は、K-POPを軸にお届けする「K-WORLD PARK」

タワーレコード「ちゃな」の全力セレクトの新曲解説のほか、
深夜2時台は、TOWER RECORDS 全店の6月の「マンスリー・K-POP・チャート TOP10」

深夜3時台は、K-BAND Dragon Ponyからのメッセージ。
さらに、NCT WISHからのメッセージも。そして、BOYNEXTDOORのアルバム特集も!

⇒ Dragon Pony https://wmg.jp/dragonpony/

メンバー全員そろってのメッセージ!
日本デビュー直後に収録したメッセージです!

⇒ 頭出ししてます。
78 musi-curate TOWER RECORDS zone Hour.2 | BAYFM78 | 2026/07/14/火 27:00-28:00 https://radiko.jp/share/?sid=BAYFM78&t=20260715030402

そして、先日、「THE MUSIC DAY 2026」で小室哲哉さんと共演でも話題のNCT WISHからも!
NCTWISH ⇒ https://nct-jp.net/

JAEHEEくんとSAKUYAくんからのメッセージ
⇒ 頭出ししてます。
78 musi-curate TOWER RECORDS zone Hour.2 | BAYFM78 | 2026/07/14/火 27:00-28:00 https://radiko.jp/share/?sid=BAYFM78&t=20260715031217

番組を聞き逃した方は、ぜひ、radikoタイムフリーで

26時台~
78 musi-curate TOWER RECORDS zone Hour.1 | BAYFM78 | 2026/07/14/火 26:00-27:00 https://radiko.jp/share/?sid=BAYFM78&t=20260715020000

27時台
78 musi-curate TOWER RECORDS zone Hour.2 | BAYFM78 | 2026/07/14/火 27:00-28:00 https://radiko.jp/share/?sid=BAYFM78&t=20260715030000

【26時台オンエアリスト】

<2026年7月14日付け ちゃなのプレイリスト>

 M1    ADIOS!   /   BOYNEXDOOR
 M2     Lemon Tang   /  Hearts2Hearts    
 M3    2 L0VE    /    STAYC     
 M4    singasong    /     V8     
 M5  METRONOME  /     izna     
                           
<タワーレコード 全店の6月のマンスリー・K-POP・チャート TOP10>

ちゃなの注目
第10位にランクイン!iznaのアルバム『SET THE TEMPO』から。
  M6  METRONOME  /     izna     

タワーレコード 全店の6月のマンスリー・K-POP・チャート TOP10
第3位  第3位 IVE『LUCID DREAM』から
  M7  ATTITUDE -Japanese version- /   IVE   

第2位  BOYNEXTDOOR『HOME』から
  M8   똑똑똑    /   BOYNEXTDOOR       

第1位  TREASURE『NEW WAV』から
   M9   난리나(NALLY-NA) (HYUNHAYO)    / TREASURE

<注目の最新曲>
  M10   RUN IT     /    Stray Kids   
  M11     BAD     /   ATEEZ   
  M12    4 Flowers   /   Mamamoo   
  M13    ミラミラ    /   YENA    
  M14    Hellmate   /     NEXZ      

【27時台オンエアリスト】

<タワレコK-POP PEN>

☆Dragon Ponyから のメッセージ 
 M1  Run to Win    /   Dragon Pony

☆NCTWISHからのメッセージ   
 M2  YO-I-DON! /   NCT WISH 

<LIVE!LIVE!LIVE!~6月のLIVEレポと7月の期待>
M3   Atmos    /    SHINee       
M4    IF I    /    TREASURE    
M5   PARADISE-JP ver  / TREASURE
M6   YELLOW-JP ver(LIVE )/ TREASURE
                                  

BOYNEXTDOORの1stスタジオアルバム「HOME」特集
M7   06070   /    BOYNEXTDOOR   
M8   VIRAL  /    BOYNEXTDOOR    
M9   DIVE  /     BOYNEXTDOOR   
M10  I Wonder /  BOYNEXTDOOR    
             

                      
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TOWERインフ

TOWER K-POPインフォ

bayfm 78musi-curate TOWER RECORDS zone 7月7日 #タワレコ吉祥寺パルコ店 #村越辰哉セレクト #ジェイムズ・ブッカー #ニュー・オーリンズ #ニューオーリンズスタイル in JAPAN

2026/7/8 UP!

2026年7月7日(火) オンエア

78musi-curate TOWER RECORDS zone の月の第1週目は、タワーレコード吉祥寺店 村越辰哉が担当。全力選曲。

今回は、特集:ニュー・オーリンズが生んだ孤高の天才ピアニストの生涯を捉えたドキュメンタリー映画『ジェイムズ・ブッカー/愛すべきピアノ・ジャンキー』


第一部(26時台):ジェイムズ・ブッカーとニュー・オーリンズのピアニスト達
第二部(27時台):ニュー・オーリンズスタイル in JAPAN-日本人アーティストによるニュー・オーリンズ・サウンド

村越さんの放送後記

先月の映画『EPiC エピック エルヴィス・プレスリー・イン・コンサート』公開記念でのエルヴィス特集に続き今月も音楽映画がテーマでした。
そして78musi-curateTOWER RECORDSzoneの村越担当回のなかで
これまで数回かオンエアしたブラックミュージック系の特集『今夜R&Bを…』シリーズの最新回でもあります(MCではそう銘打ってませんでしたが…)

キッカケは、5/29から公開され好評を読んでいる映画『ジェイムズ・ブッカー/愛すべきピアノ・ジャンキー』。この映画の主人公ジェイムズ・ブッカーを生んだニュー・オーリンズR&Bシーンと
その特徴的な音楽スタイルの日本人アーティストへの影響を2部構成でお届けしました。

この映画の優れていたところは、基本知識がなくても、ブッカーの謎めいた人間性と、聴けば(観れば)何かを感じさせるピアノパフォーマンスで映画を観る者を虜にし、音楽的好奇心に火をつける作品であるところです。
といいつつも、ジェイムズ・ブッカーその人は、ニュー・オーリンズの音楽シーンのメインストリームからこぼれた”知る人ぞ知る”存在につき、放送では、前段として聴いておきたいニュー・オーリンズR&Bの巨人を、少々のヒネリを加えた選曲で紹介しました。
ニュー・オーリンズR&Bの音楽スタイルの確立に貢献した彼ら(プロフェッサー・ロングヘア/アラン・トゥーサン/ドクター・ジョン/ザ・ミーターズら)の楽曲を前段とすることで、
よりジェイムズ・ブッカーの特異性が浮かぶ上がるのはないかな、と考えたのです。

続くジェイムズ・ブッカー曲は、ブッカーによるニュー・オーリンズR&B王道の演奏というよりも、
ブッカーならではのトリッキーさ<抱える闇を感じさせるオリジナル楽曲/ジャンルに縛られない
カヴァーのセンス>を味合う選曲を中心に、映画の中でも印象深かったスタンダード「On The Sunny Side Of The Street」のブッカーヴァージョンにたどり着く流れとしました。

そして第一部の最後はブッカー本人の楽曲ではなく
あえて、少年期からブッカーにピアノの手ほどきをうけ、風変りなブッカーを「ぼく伯父さん」的存在として慕っていたハリー・コニックJr.のオリジナル曲に閉めてもらいました。

お送りした楽曲「Booker」は94年のアルバム「SHE」のラストにブッカーへの追悼として収録された
オリジナル曲で、ブッカーの複雑な内面と彼が背負った業のようなものを歌っています。

超意訳しますとこんな歌詞です。

刑務所長はいった
「彼を独房に入れる必要はない。
彼はみずから終身刑を務めている」

牧師はいった
「懺悔をきくことはできても
罪を取り除くことはできない。
信仰はあなたのうちにあるものだから」

医者はいった
「君の痛みをやわらることはできるが
心の傷を癒す手立てはない」

—上記の各ヴァースは以下の歌詞で結ばれています。

君にもわかるだろう
心を傷だらけにして
ブッカーが死んだわけが…

バラード調で始まり、間奏ではグルーヴィなニュー・オーリンズなピアノソロを繰り出し、
エンディングはうって変わりあの世に沈んでいくようなダーク&ヘヴィなリフにのった
エレキ・ギターソロで終わっていく(すべての楽器をハリーひとりで多重録音しています)

この楽曲に、映画内で証言をする人々、同じく映画を観た人の多くが
ブッカーの驚嘆すべき才能とそれを台無しにしてしまう生き方に、
リスペクトと共に抱かざるを得ない複雑な感情が凝縮されていると思います。
映画本編でこの楽曲は登場しませんが、個人的な妄想エンドロールとしてこの曲を推したいと思います。

そして第二部は、「ニュー・オーリンズスタイル in JAPAN-日本人アーティストによるニュー・オーリンズ・サウンド」
聴くのも魅力ならやってみたくなる魅力もあるのがニュー・オリンズの音楽の力。
ニュー・オーリンズスタイルをどのようにオリジナル曲に取り入れるか?という音楽的トライは
ブラック・ミュージックをルーツにする多くのアーティストならきっと惹かれてしまうのでしょう。
各々の演奏からも喜々としてオマージュする様子がうかがえます。

プレイリストを改めて眺めると、細野晴臣、大滝詠一、久保田麻琴ら第一世代のから
山下達郎、荒井由実(鈴木茂、林立夫が参加)への流れが伊藤銀次プロデュースのウルフルズに
継承されていく流れが見えてきます。
また、リトル・フィートを経由でニュー・オーリンズを感じさせるのがサザンオールスターズからは2曲。その2曲を収録している最新アルバムとデビューアルバムは[リトル・フィート~ニュー・オーリンズ]で円環を結んでいるかのようです。そして、改めて、ボ・ガンボスはエポックだったと実感!
第一世代がニュー・オーリンズスタイルを探究して会得した緻密さとは別の角度から、
そうブラック・ミュージックとしてのニュー・オーリンズに肉迫した快挙だった、と言えます。
ボ・ガンボスのピアニストDr.kyOnは、「魚ごっこ」をカヴァーしたピアニスト リクオともライヴ等で活動を共にし、オンエアした佐野元春「楽しい時」にもピアノで参加(Dr.kyOnのピアノがこの曲のアレンジを方向づけたのではないかと妄想)と日本におけるニュー・オーリンズ・スタイルのキーマンであるのです。
ちなみにDr.kyOnと臼井ミトン(オンエアしたLeyona「サ・イ・フ」をプロデュース&鍵盤をプレイ)のお二人は映画『ジェイムズ・ブッカー/愛すべきピアノ・ジャンキー』のパンフレット「ブルース&ソウル・レコーズ特別冊子 ジェイムズ・ブッカーの世界 」の中で対談。
ジェイムズ・ブッカーのピアノ奏法について語っています(必読です!)
そして現役バリバリなのに、顧みられることが少なすぎるザ・プライべーツの「Stack-A-Lee」オマージュ曲「ビッグバイユーの思い出」はこのテーマの初期段階でボ・ガンボスと共にリストアップしたことを記しておきたい。

第二部のラストは再びジェイムズ・ブッカーで「People Get Ready」。
映画ではブッカーの葬儀のシーンで流れていました(ヴァージョンは恐らく別だと思います)。

というわけで、久しぶりに自宅のCDラックのニュー・オーリンズコーナーを掘り起こし、
オンエアのために買い足したりしてニュー・オーリンズを楽しく再訪させていただきました。
ありがとうございました。

■補足情報
【新宿店・吉祥寺パルコ店限定】ニュー・オーリンズが生んだ孤高の天才ピアニストの生涯を捉えたドキュメンタリー映画『ジェイムズ・ブッカー/愛すべきピアノ・ジャンキー』公開記念キャンペーン
https://tower.jp/store/news/2026/05/153005
*特典はなくなり次第終了となります。

■関連記事
【タワレコ店長おすすめの1枚】アラン・トゥーサン(Allen Toussaint)のピアノソロライブを収録した傑作『Songbook』が拡大版に!
https://mikiki.tokyo.jp/articles/-/45334
今回の放送でもオンエアした楽曲「Lipstick Traces」を収録

聞き逃しは、radikoのタイムフリーで。

(26時台~第一部)
78 musi-curate TOWER RECORDS zone Hour.1 | BAYFM78 | 2026/07/07/火 26:00-27:00 https://radiko.jp/share/?sid=BAYFM78&t=20260708020000


(27時台~第二部)
78 musi-curate TOWER RECORDS zone Hour.2 | BAYFM78 | 2026/07/07/火 27:00-28:00 https://radiko.jp/share/?sid=BAYFM78&t=20260708030000

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【26時台オンエアリスト】

第一部(26時台):ジェイムズ・ブッカーとニュー・オーリンズのピアニスト達

1. Big Chief / Professor Longhair   ”Crawfish Fiesta” 1980
2. Mess Around  / Dr. John ” Dr. John’s Gumbo” 1972
3. Stack-A-Lee  / Dr. John  ”Dr. John’s Gumbo” 1972
4. Lipstick Traces /Allen Toussaint  ”Songbook (Deluxe Edition)” 2026
5. Touch Of Love/ Allen Toussaint
6. Ride Your Pony / The Meters  ”Struttin’ ”1970
7. The Hook And Sling /  Eddie Bo And The Soul Finders ”The Hook And Sling” 1996
8. Qualified /Joe Krown Trio +1 featuring Papa Mali  ”Qualified” 2026
9. Minute Waltz(小犬のワルツ)  / James Booker  ”Resurrection of the Bayou Maharajah” 1993
10. Godfather Theme / James Booker  ”United, Our Thing Will Stand: Live At Tipitina’s 1976” 1999
11. Medley: Tico Tico Papa Was A Rascalpapa / James Booker  ”Resurrection of the Bayou Maharajah” 1993
12. Come In My House / James Booker  ”New Orleans Piano Wizard: Live” 1978
13. On The Sunny Side Of The Street /James Booker  ”New Orleans Piano Wizard: Live” 1978
14. Booker / Harry Connick, Jr. ”She” 1994
ENDING.  Iko Iko / The Dixie Cups ” Chapel Of Love” 1964

【27時台オンエアリスト】

第二部(27時台):ニュー・オーリンズスタイル in JAPAN-日本人アーティストによるニュー・オーリンズ・サウンド

1. 魚ごっこ / RIKUO  ”RIKUO & PIANO” 2010
2. 魚ごっこ / BO GUMBOS(ボ・ガンボス)  ”ずいきの涙 〜BEST OF BO GUMBOS LIVE RECORDINGS〜” 1995
3. サ・イ・フ / Leyona  ”わすれちゃうよ” 2016
4. Hand Clapping Rhumba 2000  / Tin Pan(with 忌野清志郎 大滝詠一) ”Tin Pan” 2000
5. ドーナツ・ソング  / 山下達郎  ”COZY ”1998
6. 福生ストラットPart II(’95mix) / 大滝詠一 ”NIAGARA MOON -40th Anniversary Edition-” 2023
7. 大阪ストラット / ウルフルズ  ”バンザイ” 1996
8. 悲しみはブギの彼方に / サザンオールスターズ ” THANK YOU SO MUCH” 2025
9. あなただけのもの / 荒井由実 Yumi Arai  ”The Concert with old Friends” 1996
10. あの娘のラブレター / 鈴木慶一とムーン・ライダース  ”火の玉ボーイ” 1976
11. 当たって砕けろ / サザンオールスターズ ” 熱い胸さわぎ” 1978
12. 楽しい時 / 佐野元春  ”フルーツ” 1996
13. 見返り不美人/ BO GUMBOS(ボ・ガンボス)  ”ずいきの涙 〜BEST OF BO GUMBOS LIVE RECORDINGS〜” 1995
14. ビッグバイユーの思い出 / The Privates  ”WILD & VAIN” 1991
ENCORE. People Get Ready /James Booker  ”United, Our Thing Will Stand: Live At Tipitina’s 1976 ”1999

6/30(火)TOWER RECORDS zone 第5週は、タワレコ注目のアーティストが担当 #深夜3時台 #豆柴の大群 #プロデューサーはクロちゃん

2026/7/1 UP!

「今、そしてこれから」を映す音楽を、ダイレクトに楽しむラジオ番組「78 musi-curate」。

毎週火曜深夜2時からは、タワーレコードが多種多様な切り口でお届けする約2時間。

 “NO MUSIC, NO LIFE.“をミッションに展開する総合音楽CDショップチェーン であり音楽カルチャー全体への影響も強く、多くのアーティスト、音楽ファンから 支持され続けるプラットホームです。

第5週は、アーティストがレギュラーDJを担当。

深夜3時台の担当は「豆柴の大群」


「豆粒増殖大作戦」では、5月、大阪に1ヶ月間、6月、名古屋に1ヶ月間、住みこんでいた
豆柴の大群。住んでたからこその大阪&名古屋愛たしかめクイズにチャレンジ。
さらに、応援してほしいファンの皆さんと一緒に「豆柴の大群とビバ乾杯!」をお届け。
夏ソング満載でお送りします。
そして、豆柴の大群が、7月8日にリリースするシングル『裸のマーメード』から
『夏中夢カレンダー』を初オンエア!


聞き逃した方は、radikoのタイムフリーで。
有料ですが、タイムフリー30では、過去30日以内まで、放送された番組をいつでも無制限で聴くことができます。
78 musi-curate TOWER RECORDS zone Hour.1 | BAYFM78 | 2026/06/30/火 26:00-27:00 https://radiko.jp/share/?sid=BAYFM78&t=20260701020000


深夜3時台の選曲               
M まめサマー!?  / 豆柴の大群
M 裸のマーメイド / 豆柴の大群
M サマバリ-2025  / 豆柴の大群
M 夏中夢カレンダー / 豆柴の大群

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豆柴の大群 オフィシャルサイト

6/31(火)TOWER RECORDS zone 第5週は、タワレコ注目のアーティストが担当 #深夜2時台 #KEPURA #Evidence

2026/7/1 UP!

「今、そしてこれから」を映す音楽を、ダイレクトに楽しむラジオ番組「78 musi-curate」。

毎週火曜深夜2時からは、タワーレコードが多種多様な切り口でお届けする約2時間。

 “NO MUSIC, NO LIFE.“をミッションに展開する総合音楽CDショップチェーン であり音楽カルチャー全体への影響も強く、多くのアーティスト、音楽ファンから 支持され続けるプラットホームです。

第5週は、アーティストがレギュラーDJを担当。

深夜2時台の担当は「KEPURA」

6月17日に配信スタートした新作「Evidence」について。
そして、2026年の上半期の事件を大発表。


聞き逃した方は、radikoのタイムフリーで。
深夜2時台 (有料ですが、タイムフリー30であれば、過去30日以内まで、放送された番組をいつでも無制限で聴くことができます)

78 musi-curate TOWER RECORDS zone Hour.1 | BAYFM78 | 2026/06/30/火 26:00-27:00 https://radiko.jp/share/?sid=BAYFM78&t=20260701020000


深夜2時台の選曲                   

M   Evidence   / KEPURA 
M   Cold Case  / KEPURA 
M   prison   / KEPURA
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6/23(火)TOWER RECORDS zone #タワレコメン #78タワレコゾーン ゲストは #セカンドバッカー 新譜紹介 #スーパー登山部 #the_bercedes_menz #Trooper_Salute #LET_ME_KNOW

2026/6/24 UP!

「今、そしてこれから」を映す音楽を、ダイレクトに楽しむラジオ番組「78 musi-curate」。

毎週火曜深夜2時からは、タワーレコードが多種多様な切り口でお届けする約2時間。

 “NO MUSIC, NO LIFE.“をミッションに展開する総合音楽CDショップチェーン であり音楽カルチャー全体への影響も強く、多くのアーティスト、音楽ファンから 支持され続けるプラットホームです。

月の第4火曜日は「タワレコメン」をフィーチャー。

タワレコメンは、全国のタワレコスタッフから推薦アイテムを募集し、
精査したうえで、最終的には、毎月行う会議にて、参加STAFFが対象作品を試聴し
プレゼンと投票でアイテムを決定しています。
タワーバイヤーによるプッシュアイテムが『タワレコメン』です。

選曲、MCは、タワーレコード オンライン MD 企画 運営部 佐々木千暁


第4週の火曜日の78musi-curate TOWER RECORDS zone は、
タワレコ注目のネクストアーティストを紹介するタワレコメンをフィーチャー。

26時台(深夜2時台)は、6月度のタワレコメン。
スーパー登山部、the bercedes menz、Trooper Salute、LET ME KNOWの新譜を紹介。

27時台(深夜3時台)は、5月度のタワレコメン。
5月20日にセカンドEP「あの時こうしておけばよかった」をリリースした
セカンドバッカ―をゲストにお迎えします。

そして、佐々木さんセレクトの注目曲も!

「セカンドバッカー」⇒ セカンドバッカー|オフィシャルサイト

聞き逃した方は、radikoのタイムフリーで。

26時台   78 musi-curate TOWER RECORDS zone Hour.1 | BAYFM78 | 2026/06/23/火 26:00-27:00 https://radiko.jp/share/?sid=BAYFM78&t=20260624020000

27時台   78 musi-curate TOWER RECORDS zone Hour.2 | BAYFM78 | 2026/06/23/火 27:00-28:00 https://radiko.jp/share/?sid=BAYFM78&t=20260624030000

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26時台 選曲

6月度タワレコメン、
スーパー登山部のファーストアルバム『スーパー登山部』から

M1:  燕  / スーパー登山部                   
M2: 頂き / スーパー登山部                                               

5月27日にリリースされた
the bercedes menzのメジャーファーストアルバム「weapons」から

M3:  pile bunker  /   the bercedes menz            
M4:  knuckle duster (weapons mix)   /   the bercedes menz             
M5:   knife      /   the bercedes menz      

6月度タワレコメン、
Trooper Saluteのファーストフルアルバム「友達がいました」から

M6:  絶縁    /  Trooper Salute                      
M7:  埒     /  Trooper Salute                         

6月度タワレコメン、
LET ME KNOWのファーストフルアルバム「Still Romance」から

M8: 偽愛とハイボール  / LET ME KNOW                                      
M9: 真夜中のタクシー  / LET ME KNOW                                 
M10: Lovely Ør Lonely  / LET ME KNOW              

       

27時台選曲        

5月度のタワレコメン。
5月20日にセカンドEP「あの時こうしておけばよかった」をリリースした
セカンドバッカ―とリモート。

セカンドバッカ― Gt/Vo:こうへいさんと  Dr:まさみさんのリアルな今をお伝えしました。

 (5月20日にリリースした2nd EP『あの時こうしておけばよかった』から)  

M1:       SOS /セカンドバッカ―  
M2:       喧嘩するほど /セカンドバッカ― 
M3:       大っ嫌い / セカンドバッカ―          
M4:       君の帰りを待ってる / セカンドバッカ―         

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ラストは、佐々木さん大推薦の1枚
ザ・あどばん 2ndミニアルバム『ゆうぐレコード』から
      
M5: もしも!    /  ザ・あどばん
M6: カブトムシに乗って /  ザ・あどばん


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タワレコメンの最新インフォメーションはこちら
https://twitter.com/TOWER_Info

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