2026/1/3 UP!

今日のテーマは「今年の連休チェック」でお送りします。
さて、2026年の祝日ですが、割としっかり休めそうです。
なんと3日以上の連休が8回も!
特に、5月と9月は、5連休となりそうです。
休日の数は全部で121日ということで、
土日祝日(振替休日含む)の数は、2025年の120日と比べて1日、多くなります。
そして、今年のゴールデンウィークはいつからかというと、
4月25日(土)から5月6日(水)まで。
4月27日(月)、4月28日(火)、4月30日(木)、5月1日(金)に
有給休暇を取得すれば最大12連休!となります。
さらに、お盆休みはというと、
8月13日(木)から16日(日)の4日間を「お盆休み」とするところが
多いでしょう。
8月11日(火)が「山の日」で祝日となっているので、
10日(月)と12日(水)に有給休暇を取得すれば、最大9連休となります。
そしてちょっと気が早いですが、2026年の年末年始のお休みは・・・
一般的には、12月26日(土)から1月3日(日)までが休暇となり、
最大で9連休となります。
いずれもカレンダー通りでお仕事をされている方が対象ですが、
連休や休日が多いと聞くと、なんだか嬉しい気がします〜。
3日以上の連休が8回あるとのことで、
いまから、すぐにでも旅行の計画を立ててみては???
2025/12/27 UP!

今日のテーマは「年忘れ絶叫2025」でお送りします。
さて、ロンドンのハイドパークで、
カウントダウンを合図に一斉に叫び声を上げるイベントが人気となっています。
この不思議な集まりは「ロンドン・スクリーム・クラブ」という団体。
ため込んだ感情を解放する手段として、公園に集まり、一緒に叫ぶという活動が
イギリスの若者たちの間で広がりを見せているんだとか。
このクラブを立ち上げたのは、意外と若い23歳のShaniaさん。
彼女は、仕事や日々の生活で溜め込んだ「鬱屈したエネルギー」を解放するために、
この活動を始めたそうです。
ロンドンのような都市で、常にストレスに晒されている若者たち。
叫ぶだけではなく、同じ目的で集まることで他者との「つながり」を得られることも
魅力の一つになっているんだとか。
ちなみにロンドンの病院は、行ってもかなり待たされたり、
民間のカウンセリングはちょっとお高め。
そうした状況の中で、このスクリームクラブは手軽でリーズナブル。
若者にとって救いとなっているそうです。
今年のうさは今年のうちに!こうして叫んで吹き飛ばしちゃいましょう!
2025/12/20 UP!

今日のテーマは「大人クリスマス」ですが・・・
さて、クリエイティブな時間を過ごせる“大人向け”のレゴ ブロック「大人レゴ」を
ご存じですか?
レゴ ブロックの組み立てを楽しむのはもちろん、
完成したものをインテリアとして飾ることで“おしゃれ空間”を演出。
そんなふうにレゴをあらためて楽しむ大人が増えているんだとか。
ちなみに、クリスマスデコレーションにぴったりの製品から、
“枯れない”フラワーブーケ、絵画、車まで、多彩なラインナップを展開。
そして今年の目玉は、全部で3,171ピースからなる本格的なレゴセット
「家族でかざろう!クリスマスツリー」。
トップに雪の結晶のような星があしらわれたツリーは、
パネルを開くと4つの部屋が現れサンタクロースやエルフたちがクリスマスの準備を進める様子を
見ることができるようになっています。
また、サンタクロースのソリをはじめ、トナカイのフィギュア、雪だるまとトナカイの
ぬいぐるみ、組み立て式のニャンタクロース、ミセス・クロースなどがフィギュアとして付属。
クリスマスムード満点のお部屋になること間違いなしです。
自分用にはもちろん、クリスマスプレゼントとしても喜ばれるかも。
子供も大人も楽しめるインテリアレゴ!
ぜひトライしてみては?
2025/12/13 UP!

今日のテーマは「何であったまる?」でお送りします。
大阪で面白い乗り物が話題となっています。
それが「天空のこたつ観覧車」。
色々気になるこちらは、全ゴンドラが床面シースルーの大観覧車「OSAKA WHEEL」で
楽しめます。
今年は、地上123メートルのゴンドラに和風こたつ席が設置。
冬の大阪の景色を眺めながらこたつでほっこりできちゃうんです。
しかも、「おでん缶」と「熱燗」付き!
ゴンドラの個室でちょっといっぱいやりながら、絶景を楽しめます。
そして今年は、ロボットベンチャーのGROOVE Xが開発する家族型ロボット
「LOVOT(らぼっと)」とコラボ。
家族型ロボットで名前を呼ぶと近づいてきて見つめてくたり、
抱っこをねだり、抱き上げるとほんのり温かいんだとか!
1基あたりの定員は6名。みんなでワイワイ、こたつ観覧車でぬくぬく体験してみては?
2025/12/6 UP!

今日のテーマは「メッセージカード」。
年末に届くグリーティングカード。
クリスマスカードを始め、グリーティングカードは素敵なおくりもののひとつですよね。
日本では、クリスマスカードやバースデーカードが一般的ですが、
海外では食事のお礼やビジネスシーンでも日常的に使われるツールです。
メールやチャットが一般的になった現代でも、紙によるコミュニケーションは
やっぱり大事ですよね。
そんなクリスマスカードにもひと工夫。
マスキングテープをクリスマス柄のように貼ってアレンジするのもおすすめです。
カードの周りをマスキングテープでぐるりと縁取ると、一気に豪華な雰囲気。
クリスマスに見合ったスタンプを使ってもいいかもしれません。
カードにポンッと押すだけで、誰でも手軽にクリスマスカードが作れます。
招待状のように同じものを複数作る場合は、スタンプが大活躍!
お子さんと一緒にバースデーパーティーの招待状を作るのもいいですよね。
感謝の気持ちやお祝いのメッセージ、
年末のグリーティンカードなど、色々楽しんで送ってみては?
2025/11/29 UP!
テーマは「心も体もあったまるホットドリンク」。
世界でも温か〜いドリンクが飲まれていますよね。
例えば、ニューヨークの冬の風物詩といえば「ホットアップルサイダー」。
サイダーと聞くと炭酸が強い夏の飲み物のように思いますが、
こちらは、新鮮なりんごジュースにスパイスを入れてアツアツにしていただく
冬ならではのドリンクです。
ニューヨークの冬は寒いので、こういった飲み物が好まれるのも納得!
スパイスが利いていて、とっても温まるんだとか。
それからフランスで言うなら「ホットレモネード」。
搾ったレモンに、お好みの量のハチミツを加えてお湯を注いでかき混ぜれば、
ふんわりとレモンの香りが漂います。
カフェインが含まれていないから、夜眠る前のナイトドリンクにもおすすめです!
また、北欧フィンランドで飲まれているのが「グロッギ」。
赤ワインを温めたものに、オレンジやシナモンなどのスパイスを入れて煮た
ホットワインです。
お酒が飲めない方や子どもには、ワインの代わりに
ブドウジュースやクランベリージュースに置き換えて楽しむことができます。
体の中から温まるホットドリンク。
ぜひ、おうちでも作ってみてくださいね!
2025/11/22 UP!
今日のテーマは「マストハブコート」。

この冬、絶対欲しいトレンドコートについてご紹介します。
まず、今年のトレンドカラーといえば「ディープブラウン」。
特にリッチで深めなブラウンカラーが人気です。
コートに始まり、セーター、パンツと、オールブラウンコーデもおしゃれですよね。
その場合、少しずつ、ブラウンの濃さや柄を変えてグラデーションを楽しみながら
コーディネートしてみるといいかもしれません。
そしてコートの形についてですが、クラシック回帰の流れからベーシックなウールコートや定番アウターが流行しています。
例えばテーラードスタイル。カチッとした形がとってもおしゃれですよね。
高めのえり、スタンドカラーのコートも多く出回っています。
また、ブラウンだけでなく、レオパードやパイソンなどのアニマル柄を打ち出すブランドも多くみられるそうです。
そして、素材で言えば、ファーライクなもの。
ヴィンテージ風のフェイクファーやムートンコートも人気ですよね。
あたたかさも抜群!フラッフィーなふわふわ感も取り入れたいものです。
そのほか、キーワードとしては、ケープやマントにも注目!
大ぶりなケープをコートがわりにはおるなんていうのも、おしゃれに見えます。
ぜひ皆さんも、今年、マストハブなコートを探しに出掛けてみては?
2025/11/15 UP!
今日のテーマは「2026年トレンドが予測される海外旅行先」。
さて、海外旅行は高くて遠い!という思いからちょっと敬遠している人も多いですよね。
そんな中、人気の旅行先に変化があるようなんです。
旅行アプリのスカイスキャナーが発表した「2026年トレンドが予測される旅行先」
というランキングにその傾向があらわれているようなのでご紹介しましょう。
まずは3位・・・「トルコ」。
カッパドキアと呼ばれる岩窟集落の「ネヴシェヒル」がランクインです。
街の中心部には城塞があり、街を上から一望できます。
最近になってこのお城の下に、カッパドキアで最大規模といわれる地下都市が発見され、
発掘作業が進められているそうです・・・ロマンがありますね〜。
続いて2位は・・・「ブータン」。
私も行ったことあります!国際空港があるパロは、ブータン最大の聖地。
断崖絶壁に建つ「タクツァン僧院(通称:タイガーネスト)」への拠点として
知られています。また「パロ・ゾン(城塞)」などの歴史的な建築物も点在。
のどかな田園風景が広がり、雄大な山々に囲まれた美しい景観が人気だそうです。
そして1位は・・・「ジョージア」。
ジョージアの首都トビリシは、歴史的な建造物や温かい人々が特徴の魅力的な都市です。
美しいクラ川が街を流れ、橋や広場が都市の雰囲気を彩ります。自然の景色も豊かで、
街から離れると美しい山々が広がり、温泉も楽しめるとか。
ユネスコ無形文化遺産に登録された世界最古の「ジョージアワイン」も有名で、
とってもワインが美味しい地域としても知られています。
さて、来年ブレイクしそうな3国を紹介しましたが・・・
ありきたりな海外旅行に飽きた方は、ぜひチェックしてみては?
2025/11/8 UP!
今日のテーマは「季節の変わり目」。

さて、秋から冬に変わるこの時期は、ファッションを楽しむ絶好のタイミング。
そんな中、話題となっているのが「ヘラルボニー」というブランドです。
こちらは、主に知的障害のある作家さんとライセンス契約し、シャツ、ジャケットのような製品をつくったり、企業とコラボしたアートイベントなどを行なっています。
きちんと契約することで、支援ではなく対等なビジネスパートナーとして、
作家に正当なロイヤリティを支払う仕組みとなっているんだとか。
この「ヘラルボニー」というブランド名の意味は「一見意味がない言葉」。
「一見意味がないとされるものに、新しい価値や魅力を見出し、世の中に提供していく」という
創業者の思いが込められています。
代表の松田崇弥(たかや)さんは、去年LVMH(モエ・ヘネシー・ルイ・ヴィトン)が
主催したイノベーション・アワードを受賞。
ファッション業界のトップからも賞賛されました。
気になる「ヘラルボニー」のファッションですが、とにかく色や柄が美しい!
幾何学模様やナチュラルモチーフのプリントが結構多いんですけど、
色も柄も大胆なデザインとなっています。まるで水彩画のような色使い!
一つ一つに付けられたタイトルも「こもれび」とか、「青い窓」などセンスが素敵・・・
シャツやワンピースの他にも、ネクタイ、スカーフなどの小物も揃っているので、
ぜひ、ホームページを覗いてみてくださいね!
2025/11/1 UP!
今日のテーマは「残ったカボチャ」。
さて、栄養価も高く、この時期ほくほくっとおいしい「カボチャ」!
そこで今、SNSで話題となっているレシピがあります。
それが、ほったらかしの「カボチャごはん」です。
材料は、カボチャ…1/4個(300g)
白米…2合
バター…20g これだけです。
そして作り方もシンプル!
固くて切るのが面倒なカボチャは、種とワタを取り、軽く洗ったら
研いだお米にそのままドボン!皮目を下にして入れてください。
この状態で普通に炊飯!
炊き上がったらしゃもじでカボチャをほぐし、バターを投入します。
全体的に混ぜ合わせたら、カボチャごはんの出来上がり!
オレンジの色鮮やかな美味しいご飯が楽しめます。
お好みでごまをかけても美味しいかも!
かたいかぼちゃを包丁で切る必要もなく、炊飯釜にドボンと浸けるだけ!という
このレシピはSNSを中心に大バズり!
みなさんぜひ試してみてくださいね〜〜〜!




