斎藤工が注目しているゲストをお迎えしたり、
友人でもあるタクミズムパートナーと喋り倒したり、
最新の出演作や監督作をいち早く語ったりと、
斎藤工の今が詰った30分です!

Every Sat. 24:30~24:57

1/31のTAKUMIZM

2026/2/1 UP!

今日は、アーティストのYURIYAN RETRIEVERさんのコメントと共に

お送りしました。

ゆりやんレトリィバァさんの初監督映画「禍禍女(まがまがおんな)」が

いよいよ2月6日に公開されます。

ゆりやんさん、本当に多才!

そして、音楽の世界でも活躍中で

3rdデジタルシングル「難波ナンバーワン」についてのお話しと共に

楽曲もオンエアさせていただきました。

ちなみにゆりやんさんは

アーティスト名になると、英語表記になります。

11/8のTAKUMIZM

2025/11/9 UP!

出演作・映画「港のひかり」が11月14日から公開となります。

能登半島地震の直前、2023年11月から12月にかけて

石川県・輪島市で撮影が行われた作品で、

主人公を演じるのは舘ひろしさん、

少年役を、歌舞伎界の新星、尾上眞秀さんが演じました。

尾上さんは、本当に光輝いていたそうで、

撮影現場でずっと癒されていたとか。

そんな部分も感じ取って欲しいとのことでした。

11/1のTAKUMIZM

2025/11/2 UP!

現在公開中の映画「SPIRIT WORLD-スピリットワールド-」。

今日は、この映画のプロデューサー、橘豊さんからコメントをご紹介しました。

今だから言える話しとして、ご出演のカトリーヌ・ドヌーブさんが

最後まで撮影にこられるか、わからなかったそうです。

急にフランス人のエージェントと連絡取れなくなったりということもあり、

空港にカトリーヌさんが姿を現した時は涙が出そうだったとか。

そんな苦労話も披露していただきました。

12/2のTAKUMIZM

2023/12/3 UP!

今日はみなさんからいただいたメールをいくつかご紹介しました。

ラジオネーム:チョロ太さんからのメッセージが

なかなかビビットだったようです。

「工さん、こんばんは。

映画「スイート・マイホーム」を何度か拝見して

「blank13」との共通点に気付きました。

いずれも主人公が「弟」であるという点です。

かつて家族の中で一番力のなかった、

守られるべき存在だった小さな男の子が

大人になってから「家族」に向き合う物語なのではないかと思いました。

ご自身も「弟」である監督は、テーマとして意識していらっしゃったのかな?と

考えています。機会があったらお聞きしたいです!」

こちらに「するどい!」との監督。

でも、チョロ太さんにご指摘されて、気づいたのだとか。

これからいろいろな場面で使わせていただくとのことです!

11/25のTAKUMIZM

2023/11/26 UP!

今夜も構成作家・脚本家のはしもとさんとスタジオからお届け。

2人が手がけている短編映画「百歳漫才」。

フコク生命100周年を記念して作られた映像作品ですが、

作品の最後の仕上げ作業、MAの現場を

斎藤工自らが録音した様子とともに、生々しくお送りしました。

拍手を消す、「その時」を「この時」に、言いよどみを消す、など

魔法のような作業を音で感じていただけたでしょうか?

「百歳漫才」は、12月2日(土)12:30からオンライン配信となります。

30分くらいの作品です。

100歳(以上)の方の元気な魂が伝わる作品です。

みなさん、ぜひぜひご覧ください。

ディレクターは感動で泣きました!

11/11のTAKUMIZM

2023/11/12 UP!

年末に向けて俳優業が忙しい最近。

が!それとは別に、映像制作も引き続き進行中です。

今夜は、ただいま仕上げの作業に入っている作品の現場に、

タクミズムスタッフが潜入。

普段はスポットの当たらない「作品の裏側」を少しだけ紹介しました。

当日は「グレーディング」という

作品全体の色の調整を行う作業。

実は、この作品に関わっているTAKUMIZMブレーン

構成作家・脚本家のはしもとこうじさんもいらっしゃいました。

「ナレーションは立ち会うことはあるんですが、色味は初めて。

何するかわからないで来た。すごい部分部分で色を変えられたり、

こんなことができるのかと勉強になった。色の調整、結構変わるんだなと。」

との感想を話されていました。

11/4のTAKUMIZM

2023/11/5 UP!

今夜は11月1日まで開催されていた「第36回東京国際映画祭」で

鑑賞した作品について、たっぷり語りました。

今年は例年以上にいくつもの作品を鑑賞したそうで、

中でもドイツの異才ファイト・ヘルマー監督が全編セリフなしで描きだした

『ゴンドラ』には、映画への可能性を感じたのだとか。

映画祭には、ぜひもっとたくさんの方に足を運んで欲しいと

以前から語っていますが、

今年は自身が満足できるほど、さまざまな作品に触れ、

新しい刺激をもらえたそうです。

10/21のTAKUMIZM

2023/10/22 UP!

今日は1人ぼっちのテレワークでお届け。

監督を務めた短編映画「縁石」が別府ブルーバード劇場で特別上映され、

180人ものファンが集まられたこちら、

主演の安部賢一さんとトークショーでは、

温泉のような温かい声援が嬉しかったそうです。

主演の安部さんは大分県・大分市出身。

別府競輪場をホームとする競輪選手だったお父さまに憧れ、

自身も競輪学校入りを目標としましたが、ケガにより挫折。

役者の道へ進むことになりました。

競輪を題材とした作品『ガチ★星』で主演もされています。

「縁石」は、地元の方も多く出演されていて、

九州の魅力がじんわりと伝わる作品。

近くにお出かけの時は、ぜひ別府ブルーバード劇場にも

足を運んでみてください。

2/18のTAKUMIZM

2023/2/19 UP!

竹中直人さん監督の映画「零落」の3/17の公開に向け

先週から始まった「クリエーターズ・ファイル」。

2回目の今夜は、ドレスコーズの志磨遼平さんがご登場!

志麿さんは、「零落」劇中の音楽と主題歌をご担当されている他、

フリーライター役も演じられています。

●志麿さんの人生を変えるような衝撃を受けた漫画は?

「漫画が好きなのでたくさんあるんですが、

それ読んだことある〜と言われなくて

寂しいのが、柴田ヨクサル先生の「エアマスター」。

会う人、会う人に勧めている。

あとは、王欣太(きんぐ ごんた)先生の三国志の

蒼天航路(そうてんこうろ)を20代に読んで助けられた。

岡崎京子先生の作品は全部持っているほど大ファン!」

10/1のTAKUMIZM

2022/10/2 UP!

今夜はオープニングで、少し前に開催となった

シネマバードについて報告しました。

豪起くん、古賀小由実さんと組んでいるユニット

シネマバーズで開場時に新曲も披露したそうです。

↓その時の様子をお届け↓

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