2026/1/11 UP!
今年もたっぷりと発酵の魅力をお伝えしていきたいと思っていますが、
1月15日、22日にNHKのEテレにて
「小雪と発酵おばあちゃん」に出演します。
少し前になりますが、10月に5日間、能登で過ごして撮影した模様をお届けする予定です。
現在、東京と地方の二拠点生活を行っている小雪さん。
自給自足に近い手作りの食事と、家族との時間を最優先していて
サステナブルな暮らしを実践しています。
野菜を育てたり、発酵調味料を手作りしたりと、食にこだわりを持つ
お母さんでもありますよね。
TAKUMIZMでは、番組撮影時の小雪さんの様子なども少しお話ししました。
一緒に過ごす時間、小雪さんは分け隔てなく、
いろいろな方の人となりを引き出す天才に見えたそうです!
2026/1/4 UP!
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番組ではみなさんからのメールをお待ちしています。
「私イズム」ならびに「ご当地イズム」、
「小さな声で大きく伝えたい、マナーの主張」、
そしてタクミズムの「20秒番宣」の原稿も大募集。
番宣は「斎藤工」「TAKUMIZMU」「土曜日24時30分から」が
マストの文言。応募の中から不定期に1本が選ばれます。
全てのメールは takumi@bayfm.co.jp まで。
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今年最初の放送では、
2月にぜひ見てもらいたい映画をご紹介しました。
それが、Netflix映画「This is I」。
はるな愛こと大西賢示さんと、
その運命を変えた医師との実話を描く物語。
医師・和田耕治さんを演じています。
はるな愛さんを演じたのは「望月春希(もちづき はるき)」さん。
オーディションで選ばれた、現在18歳で、
その演技に撮影中、何度も心を奪われたそうです。
そして、この映画の魅力の一つでもあるのが音楽。
80年代から、2000年代に流行した
昭和の名曲がラインナップされています。
Netflix映画「This is I」は、2月10日世界独占配信です。
2025/12/28 UP!
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番組ではみなさんからのメールをお待ちしています。
「私イズム」ならびに「ご当地イズム」、
「小さな声で大きく伝えたい、マナーの主張」、
そしてタクミズムの「20秒番宣」の原稿も大募集。
番宣は「斎藤工」「TAKUMIZMU」「土曜日24時30分から」が
マストの文言。応募の中から不定期に1本が選ばれます。
全てのメールは takumi@bayfm.co.jp まで。
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先日、世界で活躍されているピアニストの小曽根さんが、
新たなジャズ・レーベル「Mo-Zone」を発足させました。
その第一弾作品として、2023年に結成されたトリオ
「TRiNFiNiTY 」のセカンド・アルバム『For Someone』が
1月21日にリリースされます。
このアルバムのジャケット写真を
映像ディレクターの小川弾さんと担当しました。
セカンド・アルバム『For Someone』は、
平和を揺るがす世界の動きに心を動かされた小曽根さんが、
音楽を通じて平和を強く願った作品。
親交の深いポーランドを代表するシンガー、
アナ・マリア・ヨペックさんも参加しています。
2025/12/21 UP!
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番組ではみなさんからのメールをお待ちしています。
「私イズム」ならびに「ご当地イズム」、
「小さな声で大きく伝えたい、マナーの主張」、
そしてタクミズムの「20秒番宣」の原稿も大募集。
番宣は「斎藤工」「TAKUMIZMU」「土曜日24時30分から」が
マストの文言。応募の中から不定期に1本が選ばれます。
全てのメールは takumi@bayfm.co.jp まで。
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今夜も2週連続で、映画を見た直後、
ほやほやの感想を自分で録音するシネマ放浪記をお届け。
今週取り上げた映画は「TOKYOタクシー」です。
山田洋次監督が描く心温まるロードムービー。まだまだ公開中!
そして今年の残りわずかということで、
斎藤工がこの1年によく聞いた曲、ベスト3を発表。
第3位:「Slow Motion Bossa Nova」
CELSO FONSECA & RONALDO BASTOS
第2位:「灯星」haruka nakamura+suis fromヨルシカ
そして第1位:「us」yama でした!
2025/12/14 UP!
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番組ではみなさんからのメールをお待ちしています。
「私イズム」ならびに「ご当地イズム」、
「小さな声で大きく伝えたい、マナーの主張」、
そしてタクミズムの「20秒番宣」の原稿も大募集。
番宣は「斎藤工」「TAKUMIZMU」「土曜日24時30分から」が
マストの文言。応募の中から不定期に1本が選ばれます。
全てのメールは takumi@bayfm.co.jp まで。
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今夜の「シネマ放浪記」で取り上げた作品は、「旅と日々」。
「夜明けのすべて」「ケイコ 目を澄ませて」の三宅唱さんが
監督・脚本を手がけています。
つげ義春さんの短編漫画「海辺の叙景」
「ほんやら洞のべんさん」を原作にしたドラマです。
まだ上映している映画館があるので、興味があれば、ぜひ劇場で。
そして、長らく募集していた「TAKUMIZM番宣」ですが、
本日、これから使用させていただく1本が決定しました。
選ばれたのは、ラジオネーム:エミリーさん からのこちら。
「土曜深夜は、斎藤工の、タクミズム!
『ヒトの体の9割は菌で出来ている』
そんなDEEPな話題から映画の裏側まで、
まったりお届けする30分。
タクミズムは土曜24時30分から。」
最低でも3か月は使用させていただきます!
エミリーさん、そして応募くださったみなさま、
どうもありがとうございました。
ラジオで聞いた方は、ぜひSNSに「#TAKUMIZM」をつけて
聞いた! と投稿してくださいね。
そして引き続き第2弾も募集していきますので、
どうぞよろしくお願いいたします!
2025/12/7 UP!
今週も、放送作家、脚本家のはしもとこうじさんが気になる人やイベント、
話題になっているトピックスをお届け。
先週に引き続き、国産スニーカーブランド「ブルーオーバー」の直営店
「ストラクト」の原田さんに、靴に関する諸々を質問してくれました。
「靴の捨て時」は、目に見えて底がすり減った時などは分かりやすいのですが、
一般的に3年と言われているそうです。
実は消耗が激しいインソールは半年に1回交換した方が良いのだとか。
ちょっとフィットが緩くなったりするのも、買い替え時期のサイン。
そして1回履いた靴は2、3日休ませてほしいとのアドバイスもいただきました。
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番組では皆さんからのメール、お待ちしています。
「私イズム」ならびに「ご当地イズム」、
「小さな声で大きく伝えたい、マナーの主張」、
そしてタクミズムの「20秒番宣」の原稿も大募集。
番宣は「斎藤工」「TAKUMIZMU」「土曜日24時30分から」が
マストの文言。応募の中から不定期に1本が選ばれます。
全てのメールは takumi@bayfm.co.jp まで。
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2025/11/30 UP!
今週は、放送作家、脚本家のはしもとこうじさんが気になる人やイベント、
話題になっているトピックスを現場からレポート。
今回は、国産スニーカーブランド「ブルーオーバー」の直営店「ストラクト」の
原田さんにインタビューした様子をお届けしました。
原田さんはシューフィッターの資格をお持ちで、
資格を取るには、協会が主催する三日間の講座を受けるのですが、
整形外科の先生が人体の構造、足の病気などについて、
メーカーの方が靴の作り方、素材の選び方などを教えてくれるそうです。
さらに課題もあり、1年以内に50人分の足型のカルテを作り、
チェックされて問題なければ、やっと資格をもらえるのだとか!
それがなかなか大変で、途中で断念してしまう方もいるよう。
そんな厳しい資格を獲得したフィッターさん。
ぜひ、自分に合った靴を相談したいものですよね。
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番組では皆さんからのメール、お待ちしています。
「私イズム」ならびに「ご当地イズム」、
「小さな声で大きく伝えたい、マナーの主張」、
そしてタクミズムの「20秒番宣」の原稿も大募集。
番宣は「斎藤工」「TAKUMIZMU」「土曜日24時30分から」が
マストの文言。応募の中から不定期に1本が選ばれます。
全てのメールは takumi@bayfm.co.jp まで。
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2025/11/23 UP!
先週に引き続き、映画「SPIRIT WORLD-スピリットワールド」の
エリック・クー監督がご登場。
対談出来る時間が少なかったこともあり、
聞ききれなかったことを、後日、コメントで答えて頂きました。
子どもの頃から家族でホラー映画を観に出かけていたという
エリックさん。
今もホラー映画が大好きなのだそうです。
エリック監督の作品を観たことのある方は、
少し驚いたのではないでしょうか?
ホラーの現場からの帰り道は、真っすぐに帰宅せずに
どこかで「落として」から帰るというエピソードは、
なんだか微笑ましかったですよね!

2025/11/16 UP!
今夜は、現在公開中の映画
「SPIRIT WORLD-スピリットワールド-」の監督
エリック・クーさんがシンガポールから来日した際に
対談した様子をお届けしました。
通訳は、この映画のプロデューサー橘豊さん。
言葉ではなく、エリックさんの声、話し方から
お人柄がみなさんにも伝わったでしょうか?
スタジオにあらわれてすぐに、シンガポールのお土産
(バクテーの粉末スープ、SPIRIT WORLDのオリジナルTシャツ)を
プレゼントされていました。
その様子は傍から見ても、素敵な光景で、温かい空気に包まれました。
ちなみに通訳をはさんでのインタビューは
TAKUMIZUMでは今回が初めて。
スタジオがいつもと違った雰囲気で、それも新鮮でした。

2025/10/26 UP!
今夜は、10月10日(金)〜12日(日)まで開催された
「北海道フービー・フェスティバル2025」のレポートをお届けしました。
おいしい映画を観て、おいしい料理を楽しむ、
北海道の食と映画の魅力を味わう「欲ばりフェス」です。
プロデュースした短編映画「私たちが麺処まろに通うまでに至った件」、
通称「わたまろ」も上映され、
舞台挨拶では、監督の小山巧さん、そして、俳優の朝日奈寛さん、
脚本を担当したはしもとこうじさんと一緒に登壇しました。
映画上映後に食べる朝日奈さんのラーメン、
めちゃくちゃ美味しそうですよね。
「麺処まろ」は渋谷にお店があるので、気になった方はぜひ。





