2026/3/29 UP!
いよいよ4月15日(水)に迫ってきました
はしもとこうじ作・演出
「春のコント大会~トム・ブラウンと斎藤工が合体!?
~オキシジェンも吉住も朝日奈寛もダウ90000の吉原怜那も
上原佑太も合体するかもよSP」。
そこで今夜ははしもとさんに、最初の本読み後に朝日奈寛さん、
ダウ90000の上原佑太さん
取材してもらった様子をお送りしました。
朝日奈さんは1回目とは思えない熱量、完成度に驚き、
上原は稽古が終わって席を立ったら遅れて胃が痛くなったそうです。
チケットは絶賛発売中です!
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番組ではみなさんからのメールをお待ちしています。
「私イズム」ならびに「ご当地イズム」、
「小さな声で大きく伝えたい、マナーの主張」、
そしてタクミズムの「20秒番宣」の原稿も大募集。
番宣は「斎藤工」「TAKUMIZMU」「土曜日24時30分から」が
マストの文言。応募の中から不定期に1本が選ばれます。
全てのメールは takumi@bayfm.co.jp まで。
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2026/3/22 UP!
現在Netflixにて配信中の映画「This is I」。
先週に引き続き、松本優作監督のコメントをご紹介しました。
映画の主人公、アイを演じた望月春希さんについて
「マシンガントーク炸裂のパワフルな17歳だと思った。
アイを演じるのは私しかいないという思いが誰よりも強かった。
オーディションは3ヶ月にわたって行われた。
演技のレッスン、関西弁、エアあやや、肉体改造、
普通の役者でも大変なことをやりきっていた。
何より斎藤工さんは、
実際、和田先生のご家族や息子さんと交流しており、。
演技経験の少ない望月さんを支えてくれていた。
実際のアイと和田先生の関係にも感じられた。」
と話されていました。
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番組ではみなさんからのメールをお待ちしています。
「私イズム」ならびに「ご当地イズム」、
「小さな声で大きく伝えたい、マナーの主張」、
そしてタクミズムの「20秒番宣」の原稿も大募集。
番宣は「斎藤工」「TAKUMIZMU」「土曜日24時30分から」が
マストの文言。応募の中から不定期に1本が選ばれます。
全てのメールは takumi@bayfm.co.jp まで。
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2026/3/15 UP!
現在Netflixにて配信中の映画「This is I」。
今夜は、松本優作監督からのコメントをご紹介しました。
映画のタイトルを
日本語で言うなら「これが私!」という意味になりますが、
監督の自分らしさについては、
「自分のことがまだわかっていない。
気づいていないことも、実は映画の中に入っている。
今回の作品にも、自分のこと、想いが反映されていると気づいた。」
と、話されていました。
今回の作品は、今の時代に描くべき内容で
込められているテーマは、『自分らしく生きる』とも語られていました。
松本監督は、渡辺美里さんの「マイレボリューション」をリクエスト。
「作品とリンクしている。イントロだけで泣けてくる。」そうです!
2026/3/8 UP!
先週に引き続き、アイ役を演じた望月春希さんにコメントをいただきました。
斎藤工と初めて会ったのは、役をいただいてから少し経った頃で
部屋に入ってきたとき、挨拶をしたら同じ目線でお話をしてくれ、
サッカーのゴールのように望月さんの気持ちを受け止めてくれる人、
そんな印象を抱かれたそうです。
自分がワクワクすることを他人とも自分とも手を繋ぎながら歩いていく。
この映画を経て、自分を表現するとしたらやはり「野心」だと思うと
話されていました。
2026/3/1 UP!
今夜は、Netflix映画「This is I」でアイ役の望月春希さんからの
コメントをお届けしました。
ファッションも楽しめる映画なので、メイクも昭和風に。
女性らしい仕草やボディラインを作るために、とてもご苦労されたそうです。
キラキラな世界とは反対に、主人公の苦悩を演じる部分もあり、
はるな愛さんからのアドバイスも受けて作り上げたのだとか。
リクエストの1曲に、松田聖子さんの「SWEET MEMORIES」を
選曲されていましたが、
この曲が流れるのは、アイちゃんとお母さんと一緒に
気持ちを通わせるシーンで、母性も感じつつ、
アイがここまで生きていられる根底には
和田先生の存在があった、やっぱり間違いじゃなかった、
そんなシーンだからという理由で選ばれたそうです。
※お知らせ※
4月15日(水)はしもとこうじ作・演出
「春のコント大会~トム・ブラウンと斎藤工が合体!?~オキシジェンも吉住も
朝日奈寛もダウ90000の吉原怜那も上原佑太も合体するかもよSP」で
コントに挑戦します!
2026/2/22 UP!
今夜は地方ロケの待機中にリモート収録した模様をお届けしました。
主にミニシアターの今後について語ったのですが、
様々なアイディアを披露。
1本の映画で1カ月もたせるとか、
上映後、観客同士が話していい空間を作るとか。
大分のシネマ5は、劇場の方と見た映画について語らう場所があったり、
ロビーでお茶をしながらお話しできたりするそうです。
中期的なビジョンとしては
映画×俳句、短歌、朗読、写真展示、料理といった
他のジャンルとのコラボ!
想像すると、ちょっとワクワクしませんか?
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番組ではみなさんからのメールをお待ちしています。
「私イズム」ならびに「ご当地イズム」、
「小さな声で大きく伝えたい、マナーの主張」、
そしてタクミズムの「20秒番宣」の原稿も大募集。
番宣は「斎藤工」「TAKUMIZMU」「土曜日24時30分から」が
マストの文言。応募の中から不定期に1本が選ばれます。
全てのメールは takumi@bayfm.co.jp まで。
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2026/2/15 UP!
Netflix 映画『This is I』の配信が始まりました。
主人公のモデルは、はるな愛さん。
愛さんを執刀する医師・和田耕治さん役を演じました。
試写会では、はるな愛さんや和田先生、そしてそのご家族が、
涙されていた場面もあったそうです。
そして、ミュージカルシーンも見どころの一つとなっているこの映画。
ティーザーでは、
主演の望月春希さんが「赤道小町ドキッ(山下久美子)」に合わせて
商店街を舞台にダンスシーンが展開します。
劇中には昭和歌謡がいっぱいなので、ぜひ、音楽と共にお楽しみください。
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※お知らせ※
被災地や映画館のない地域へ映画を届けるライフワーク「シネマバード」。
こちらのスタッフTシャツやステッカーを販売することになりました!
2/9-3/2の期間限定の受注販売となり、4月中旬のお届けを予定しています。
収益は被災地への寄付と、シネマバードの運営資金として使用。
シネマバード活動に賛同いただける方、この機会にグッズが欲しいという方、
詳しくはシネマバードのHPをご覧ください。
2026/2/8 UP!
今夜は、ゆりやんレトリィバァさんの初監督映画「禍禍女」について
映画監督としてのゆりやんさんにフォーカスし、
制作の裏話などたっぷりとコメントで語っていただきました。
サントラは、ご自身でずっと以前から聴いてきた
映画音楽のように、というこだわりから
メインテーマをアレンジした音楽で作品を彩っているので、
ご覧になる時には注目してみてください!
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※お知らせ※
被災地や映画館のない地域へ映画を届けるライフワーク「シネマバード」。
こちらのスタッフTシャツやステッカーを販売することになりました!
2/9-3/2の期間限定の受注販売となり、4月中旬のお届けを予定しています。
収益は被災地への寄付と、シネマバードの運営資金として使用。
シネマバード活動に賛同いただける方、この機会にグッズが欲しいという方、
詳しくはシネマバードのHPをご覧ください。
2026/2/1 UP!
今日は、アーティストのYURIYAN RETRIEVERさんのコメントと共に
お送りしました。
ゆりやんレトリィバァさんの初監督映画「禍禍女(まがまがおんな)」が
いよいよ2月6日に公開されます。
ゆりやんさん、本当に多才!
そして、音楽の世界でも活躍中で
3rdデジタルシングル「難波ナンバーワン」についてのお話しと共に
楽曲もオンエアさせていただきました。
ちなみにゆりやんさんは
アーティスト名になると、英語表記になります。
2026/1/18 UP!
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番組ではみなさんからのメールをお待ちしています。
「私イズム」ならびに「ご当地イズム」、
「小さな声で大きく伝えたい、マナーの主張」、
そしてタクミズムの「20秒番宣」の原稿も大募集。
番宣は「斎藤工」「TAKUMIZMU」「土曜日24時30分から」が
マストの文言。応募の中から不定期に1本が選ばれます。
全てのメールは takumi@bayfm.co.jp まで。
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移動映画館cinema bird(シネマバード)の活動を追ったドキュメンタリーが
FODにて配信中です。
「めざましテレビpresents cinema bird in奥能登―齊藤工と移動映画館の11年」
こちらは、昨年、10月4日に石川県奥能登・珠洲市のラポルトすずで開催された
「cinema bird in 石川県奥能登」に密着したドキュメンタリーです。
同じように海外の子供たちへ、映画を届けているNPO法人
「World Theater Project」。
教来石小織さんが理事をつとめるこの団体は、
カンボジアをはじめ、世界17ヶ国で、10万人を超える子ども達のために
映画を上映しています。
年末には『映画の妖精フィルとムー』をザンビアの小学校で上映。
上映後のワークショップもさまざま。
音楽家の映画を観た後は、プロのミュージシャンからフルートを習ったり、
サッカー映画のあとは、サッカー選手とサッカーをしたり…。
NPO法人「World Theater Project」では、様々な形での支援を募集中です。
興味を持たれた方は、
ぜひ、ホームページなどをご覧になっていただければと思います。





