2026/5/31 UP!
今夜は、先週に引き続き、世界中の映画人が集結した
カンヌ国際映画祭でのレポートをお届けしました。
会場は、映画祭の本部マルシェ、
各国のテントも野外上映も全て浜にあるので、
海沿いにテントと部屋みたいな感じだそうです。
この時期の海の雰囲気っていうのも含めた、
過ごしやすい感じがあるのも、この映画祭の魅力のひとつ。
マルシェでの営業活動は、現地の日本の方たち含め、
紹介していただいたイタリア、タイ、
シンガポール、ドイツ、いろんな映画祭だったり、
映画制作にまつわる方たちの
「こっちがいいんじゃないか」という道筋を
皆さん本当に真摯に真剣に考えてくれていることに感動したそうです。
2026/5/24 UP!
先日、フランスのカンヌ国際映画祭に行ってきたレポートをお届けした今夜。
俳優・プロデューサーのMEGUMIさんが発起人の
「JAPANESE NIGHT in Cannes 2026」
(日本の映画と文化を、世界に発信するという国際交流イベント)への参加、
そして、マルシェで映画の売り込みという営業活動が目的でした。
そして永尾柚乃さんが監督、主演、脚本、編集を手掛ける来年公開予定の映画『リタ』。
この作品のプロデューサーとして、カンヌの地で永尾さんと制作発表を果たしました。
英語のスピーチで会場を沸かせたシーンが、後日、何度も報道されていましたが、
みなさんもご覧になりましたか?
この作品以外にも、数本の企画を持って売り込み活動を頑張った様子。
来週も現地で収録したものをお届けする予定です。
2026/5/17 UP!
企画・プロデュースを務めた短編映画「私たちが麺処まろに通うまでに至った件」が
「ショートショート フィルムフェスティバル &アジア2026」で
上映されることになりました。
今回は、食の記憶をテーマに集めた
「カリナリープログラム:食の記憶」部門として上映されますが、
「麺処まろ」との連動企画が立ち上がっています!
実在のラーメン店「麺処まろ」が映画祭会場のWITH HARAJUKUに
1日限りで出店。
映画に登場するラーメンを実際に味わうことができます。(予約が必要です)
日程は、6月6日(土)120食限定(塩味)。
11:00~午後3:00までで、完売次第終了となります。
そして、5/25に開催されるオープニングセレモニーに、
小山巧監督、脚本家のはしもとこうじさん、
俳優であり「麺処まろ」店主の朝日奈寛、そして斎藤工も登壇します。
さらに、レッドカーペットには、映画に出演してくれた梨里花(りりか)さん、
大野嘉悦(おおのかえつ)さん、一萬田心都(いちまだ・みと)さんも参加。
賑やかなステージになりそうです。
2026/5/10 UP!
今夜は、6月11日から開幕する「FIFAワールドカップ2026」について。
先日、日本サッカー界を背負う、あの“恒様”こと、
日本サッカー協会会長、宮本恒靖さんとお会いしたことや
今月15日に迫った日本代表メンバーの発表について
今回の選抜の注目ポイントについてなど、
朝日新聞スポーツ部の潮智史記者のコメントと共にお送りしました。
「若い選手を少し多めに入れて、彼らに経験を積ませるというようなことも
考えているような風に、
最近のインタビューなんかを見たり聞いたりしていると、
そういった部分も感じています。」とのこと。
メンバー発表はもうすぐ。注目していきましょう!
2026/5/3 UP!
今夜は「はしもとこうじ作・演出 春のコント大会
トム・ブラウンと斎藤工が合体!?―オキシジェンも吉住も朝日奈寛も
ダウ90000の吉原怜那も上原佑太も合体するかもよ SP―」を
振り返りました。
はしもとさんから、出演者の一人、麵処まろの店主でもある
朝日奈さんとお店で収録したコメントをお届け。
こちらの春のコント大会の配信販売がスタートしています。
5月13日まで2週間の限定販売で
配信チケット料金は税込み3800円、
プラスシステム手数料330円です。
はしもとさんが自ら250万の借金を背負った、このイベント。
配信ならではの特典がもりだくさんですので
当日、会場でご覧になった方もご覧になれなかった方も
楽しめること間違いなしです。






