三方を海に囲まれる房総半島に位置する千葉県。
首都圏からのアクセスもよく、
通勤圏でありながら海や里山の豊かな恵みをあわせもち、
自然とともにある生活を楽しめるエリアです。
そんな「千葉の魅力」を支えるさまざまな活動や
想いムーブメントなどにスポットを当て、
現地取材の声も通して「魅力あふれる千葉」をご紹介していきます。

毎週月~木 18:35頃~「YOU 遊 チバ」はこちら
※「YOU 遊 チバ」は、ミンナノチカラ~CHIBA~と連動し週ごとにさまざまなテーマで千葉の魅力をお届けしているコーナーです。

Every Fri. 18:45~18:59

第157回 千葉でタイムスリップ 江戸の街並み「流山本町」

2023/6/30 UP!

流山市は人口増加数、7年連続県内1位!子どもも増えて注目されています。今回はそんな流山市内の、古くからの街並みが残る「流山本町」に注目してもらい、観光スポットにしていこう!と活動しているみなさんの取り組みを ご紹介します。

株式会社流山ツーリズムデザインの門脇(かどわき)伊知郎(いちろう)さんにお話を伺っています。最初に、門脇さんがこの流山本町のまちづくりに関わったきっかけを伺いました。

門脇さん:株式会社流山ツーリズムデザインは、観光の面から街作りをして行くような会社ですね。10年ちょっと前だと思うんですけど、当時旅行会社に勤務して「地域の活性化」とか、そういうことを仕事にしてました。当時の流山市の観光の担当されてる方にアドバイザーとして、ちょっと呼んでいただいて来たところが付き合いの一番始まりですね。この流山本町というエリアの活性化という課題があって、そこにアドバイザーとして入って、地元の方とか、地域の方と一緒に仕掛けを行ったっていうところが始まりです。 

門脇さんは、長年・大手の旅行会社に勤められ、その間に地方の魅力を開発していくというお仕事をいくつか手掛けてきたそうです。例えば、ご当地グルメの祭典B1グランプリ第10回で「熱血!! 勝浦タンタンメン船団」が1位を獲得していますがそのバックアップをされたりもしていて、そのお仕事ぶりから、活性化を考えるいろいろな地域から相談をもちかけられる存在でした。そして流山市役所からもお声がかかったんですね。

流山市役所には、全国でも珍しく、市内で限定された地域の観光に特化した専門部署、「流山本町・利根運河ツーリズム推進課」というのがあって、そこと、門脇さんがいらっしゃる民間の会社がタッグを組んで、いろんなことを進めているのだそうです。ではその、流山本町の魅力、歴史についてはどうなのでしょうか?

門脇さん:流山本町の売りはやはり歴史なんですけど。江戸時代の中期あたりからですね、江戸川を使った船の輸送ですね・・舟運業で栄えたエリアで、実は、明治に入って、廃藩置県というか千葉県が出来上がる頃もっとも栄えた街と言われるぐらい当時の名残も残っててですね。実は地元の小学校も150周年で、ほぼ千葉県で一番古い小学校があるようなエリアなので。その時に栄華を迎えていたところの文化だったり、いろんなことが残っているエリアなので。そこをうまく今の人たちに伝えられるようなことが強みになるのかなと思ってます。当時から残ってるかっていうような古民家が、まだ・・もう全部は残ってないんですけど、まだいくつか残ってて国の重要文化財に指定されるような建物もいくつか存在しています。基本は木造建築ですけれども、あのあとは蔵なので土蔵だったりっていうような造りが多いと思いますね。

古民家の佇まいの建物でも、人が住まわれていたり、お店や倉庫として使われたり現役のものが多いそうなんですが、このあたりは裕福な家が多く、再開発の必要性もなかったので、そのまま来てしまったのではないかと門脇さんはおっしゃっていました。実際、取材にいったスタッフも、今も高層建築が少ない街並みを歩いて地元の人たちが「そのままの流山本町の姿」を残したかった気持ちがわかるような気がしたそうです。

江戸時代以降、水運の物流拠点として栄えていた流山本町。その魅力を磨き上げて、たくさんの人たちに見てもらおうと活動する流山ツーリズムデザイン。夕方以降の時間帯がおすすめの景色があるそうです。

門脇さん:一番はその行灯言いまして、まあ昼間は 電気が付いてないあまり目立たないんですけど、夕暮れから夜になると、その行灯の灯りが灯ってですね、その行燈一つ一つにも実は切り絵が入っていまして、全く同じ行灯が実は一個もない。切り絵が全部デザインが違う。で、地元のいらっしゃる切り絵作家さんがその行灯もたってるその場所の家の方とかにいろいろ歴史を聞いて、それに合わせて切り絵を作ってるんですけど。今、多分、このエリア内で百基以上あります。それを見て回るだけでも。結構またあった、まったあったなんて言いながら歩いていただけるお客さんもいますし、あとところどころに ちゃんとサインも一応出させてもらってるので、歩いてても楽しいかなと思いますけど。

この切り絵は飯田(いいだ)信義(のぶよし)さんという市内在住の切り絵作家さんによるもので、行灯に灯がともると優しく絵柄のシルエットがはえる仕組みになっています。その数は100を超えています。駅前にはどこにどんな行灯があるのかを記した掲示板も立っています。

実は、門脇さんの会社ではこうした提案をするだけでなく、実際に築133年の国登録有形文化財の古民家を購入し、日本茶カフェ「葉茶屋 寺田園」というお店を昨年の夏にオープンし、運営していらっしゃいます。白みりん や地元の野菜を使ったメニューが評判で、人気のスポットとなっているそうですよ。人気のメニューは、葉茶屋寺田園オリジナルの「流山みりんのパイ生地シュークリーム」や「流山みりんの米粉豆乳シフォンケーキ」だそうです。みりんの甘さを生かしたスイーツで、日によっては午前中にも売り切れになってしまうこともあるそうなんです。こうしてお店の運営をすることで、同じようにこの流山本町の中で古民家や蔵を使ったお店をされている皆さんと同じ目線になることが大切で、「提案だけでなく、自分たちもやる」ことで、地域のみなさんとの連携が深まっていくと感じられているそうです。この5月には、初めての大型連休、どうだったんでしょうか。

https://www.instagram.com/hachaya_teradaen/

↑葉茶屋 寺田園のインスタグラムへのリンクです。

門脇さん:初めて迎えたゴールデンウィークだったんですけど、ここ数年のコロナ禍がまあ開けたというか少し緩くなってからの初のゴールデンウィークだったので、人も流れてましたし、地方からも、逆にその流山の親戚に会いに来たついでになんて言う方もいらしていただいて、オープン一番の盛況がゴールデンウィークにあって。あの周りのエリアほかのお店も皆だいぶ盛況だったっていう風に聞いています。個店というか、お店が単体でプロモーション、、SNSを中心に、独自でお客様を呼んでいたんですけど、今回に限ってはそのゴールデンウィーク全ての店に、お客様が来てた。っていうぐらいになると、そのエリアでどうやってお客さんを呼べるか・・・「その何なにってお店に行こう」ではなくて「流山本町に行ってみよう」っていうお客様をどれだけ増やせるかが、これからこのマーケットの安定と、あと新しい事業者さんの参入だったりとかっていうのを迎えられることにつながるかなと思ってます。

古民家の活用や白みりん発祥の地、など、流山本町の地域の価値の創造をこれからも門脇さんたちはもちろん、地域一体となって続けていかれるそうです。流山本町は流鉄流山線の終点、流山駅から歩いて5分ぐらいのところにあります。ぜひこの夏、タイムスリップ気分を味わいに流山本町にお出かけしてみませんか。

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    https://ntd-event.com/

昭和の面影・勝浦市「旅館 松の家」

2023/6/29 UP!

  • 今週は「千葉でタイムスリップ!」をテーマにご紹介しています。
  • 「真っ赤なポルシェで登場!」の中西悠理がご紹介しました、勝浦市にある「旅館 松の家」の情報は、以下のHPでご覧いただけます。

http://katsuura-matsunoya.com/

  • その圧倒的な外観もさることながら、その内装も昭和のよき時代にタイムスリップ出来る「旅館 松の家」は、国の登録有形文化財。
  • リーズナブルな料金で、懐かしい佇まいのお部屋と勝浦の新鮮な海鮮メニューを味わうことができる、千葉県自慢の旅館のひとつです!!
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!
  • タイムスリップをテーマに、フォルダから探した最近の写真です。
  • なんと言われようと、『御用改めである!』なのです。
団地を再現!「松戸市立博物館」

2023/6/28 UP!

  • 今週は「千葉でタイムスリップ!」をテーマにご紹介しています。
  • 「一年ぶりにつけたエアコンの匂いに エモさを感じる!?」中西悠理がご紹介しました、松戸市にある「松戸市立博物館」の情報は、以下のHPでご覧いただけます。

https://www.city.matsudo.chiba.jp/m_muse/

  • 「見て・触れて・体全体で感じる」をコンセプトに旧石器時代から1960年代まで、松戸の約3万年の歴史に触れられる「松戸市立博物館」
  • 中でも「団地2DK展示」は、細かいディテールもこだわり「昭和レトロのエモさを感じる!」と大人気です!
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!
  • 昭和生まれの方には懐かしく、令和世代に方には『エモい』団地2DK展示、再現率がびっくりするほど高いので必見です!
かつての漁師のまちへ「浦安市郷土博物館」

2023/6/27 UP!

  • 今週は「千葉でタイムスリップ!」をテーマにご紹介しています。
  • 「黒電話みたいな 髪型の日がある!?」な中西悠理 がご紹介しました、浦安市にある「浦安市郷土博物館」の情報は、以下のHPでご覧いただけます。

https://assarikunn.wixsite.com/website

  • 浦安の原風景が見られるテーマ展示室や船の展示室など、明治から昭和にかけての浦安の歴史を体感出来る「浦安市郷土博物館」
  • 中でも、タバコ屋、魚屋、漁師の家、長屋の4軒は、実際に市内に建てられていた住宅を移築した歴史的に貴重な文化財でもあります。
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!
  • 建物の中に入って、実際にちゃぶ台の前に座ることもできるんです!
  • (※イラストはイメージです。ちゃぶ台返しはしちゃダメです笑)
大正ロマン感じる「旧神谷傳兵衛稲毛別荘」

2023/6/26 UP!

  • 今週は「千葉でタイムスリップ!」をテーマにご紹介します。
  • 「叶うなら 先祖と一緒に暮らしたい?!」中西悠理がご紹介しました、千葉市稲毛区にある「旧神谷傳兵衞(きゅうかみやでんべい) 稲毛(いなげ)別荘(べっそう)」の情報は、以下のHPでご覧いただけます。
  • ”日本のワイン王”とも言われる神谷傳兵衛が、大正7年に建てた洋館別荘。国の登録有形文化財にも指定されています
  • 日本にワインを広めた神谷傳兵衛らしく、天井照明には葡萄のレリーフ、欄間の透かし彫り、床柱に葡萄の古木など、葡萄へのこだわりが随所に施されています。
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!
  • ちょうど1年前にタイムスリップ!去年の夏の写真です。今年は、たくさんお出かけしたいなあ♪
第155回 雨の日でも楽しいお出かけスポット 鴨川シーワールド

2023/6/23 UP!

「雨の日でも楽しいお出かけスポット」がテーマ。今回は、雨の日でも楽しい1970年10月に開園した「鴨川シーワールド」の見所をご紹介します。

鴨川シーワールド広報担当の三橋()()()さんにお話を伺っています。まずは、鴨川シーワールド、あらためてどんな施設かおききしました。水族館が果たす役割についても教えていただきました。

三橋さん:代表的なところで言うと、日本で2館のみ飼育しているシャチのパフォーマンスがやっぱり人気となっておりまして、他にもイルカ、ベルーガ、アシカのパフォーマンスの4つのパフォーマンスが楽しめる水族館になっております。他にもシャチを見ながらお食事ができるレストランや水の一生をテーマにした山の源流から海へと続く流れを再現したエコアクアロームという展示施設やトロピカルアイランドという南国をテーマにした水槽展示エリアなどがあります。水族館の役割としてまあ一つに種の保存というものがありまして、シーワールドの近くの海岸で毎年アカウミガメが産卵に来るんですけれども、台風とかで高波で卵が攫われてしまいそうになった場合は、保護してシーワールドで孵化をさせたら海へ戻すという活動を行っていたり。あとはシャープゲンゴロウモドキという水生昆虫なんですけれども、そちらは千葉県から委託を受けて繁殖をして。 元居た場所に戻すという再導入というのを行っております。

海の魚だけでなく、昆虫の種の保存にも協力しているんです。これは驚きですね。

そしてアカウミガメの産卵、孵化のサポート。通常は砂浜での産卵を確認したら、孵化までの見守りを行い、砂浜に自然の脅威が来そうな時は、保護して赤ちゃんを孵化させてから海に帰している。自然によりそって見守っているんですね。

屋外の施設やイベントに目が行きがちですが、屋内も実はかなり充実しています。

三橋さん:レストランオーシャンというシャチのパフォーマンスをやっているオーシャンスタジアムの下にあるレストランなんですけれども、そのシャチが泳いでる水中の姿を窓から見ることができて、その窓の近くにテーブルがあるので、そちらでシャチを見ながらお食事ができるレストランになっております。シャチも気になったことがあると ガラス面に近づいてきて、覗いて来てくることもあるので、向こうもはい見てると思います。魚類を展示しているエリアとしては、大きく二つの建物がありまして、一つがメインゲート入ってすぐにあるエコアクアロームというエリアなんですけれども、最初の水槽が滝、山の中の滝を再現した水槽になってまして。水っていうのはあの空から降ってきて山にふってその山から湧き水として出てきて川とかを通って海へと続くっていうのが水の流れですので、その山の源流から川であったりとか河口付近であったりを通して海へと続くという環境を再現しています。ため池にはコイがいたりとか河口付近にはイカがいたりとか場所に合わせて生物を展示しています。

海水魚だけでなく、コイなどの淡水の魚なども生きている状態で展示されていますさーっと見る事もできるんですが、これ、じっくり見れば見るほど面白いんですって。

「エコアクアローム」をご紹介しましたが、もうひとつの建物「トロピカルアイランド」では、そこからさらに南の海の方に向かっていく展示がされているそうです。どんなところなのでしょうか?

三橋さん:トロピカルアイランドは南の海をテーマにしてまして、最初、はいったところに、大きなヤシの木があって、実はそのヤシの木も実をつけたりするんですけど、そこからだんだんその砂浜から海に潜っていくみたいな感じで。最初砂浜には小亀とか 南国にいるような(映画の)ニモのドリーとかナンヨウハギといって青い魚がいたりとかを通して、坂道を下っていくと、一番シワールドで大きなな魚類の水槽がありまして、その水槽にはエイとかも泳いでいるので、水中散歩を楽しめるような 建物の造りになっています。ディスカバリーガイダンスという動物と触れ合えるプログラムがありまして。まあ、その先着順で有料のプログラムにはなるんですけれども、イルカにタッチをしたりとか、ご家族みなさまで笑うアシカと記念写真を撮ったりだとか、あとはサメとかエイにえさをあげられるプログラムもあります。 エイはお腹側に口がありますので、長い棒にえさをさしてでその棒をエイの口元に持っていくっていう結構レアな体験ができます。

エイに餌、楽しそう!エイってお腹側に口があるけど、なんかファンキーな顔みたいに見えるですね。あまり見たことない貴重な体験ですね。笑うアシカとの写真、これもなかなか普通は撮影できませんよね。あれ、そう見えますけど本当に笑っているんでしょうか?どうやって教えているんでしょうか?

そのほかの夏に向けてのお楽しみも伺いました。

三橋さん:ベルーガ別名シロイルカとも言うんですけれども、ベルーガの赤ちゃんが2021年の7月に二頭生まれまして、今年の2月から水中のトレーニングを始めましてプールで元気に泳いでいる姿を見ることができるので、ぜひ皆さんご覧になってください。あの大人は白いんですけれども、ベルーガの子供はグレーの体色をしていて、大人のような白色になるまで、実は十年ほどかかると言われています。今も泳いでる姿を見ると大人とは色がまだ違うので大きさだけでなく、色でも子供を見分けることができます。毎年夏休みの時期になると、シャチパフォーマンスではサマースプラッシュというシャチが逆立ち状態になって、尾びれで客席に水をかけるというパフォーマンスなんですけれども、雨具とかポンチョが必須ですし、お客様の中にはもう浴びる気、水を浴びる気満々で水着とゴーグルで完全装備でいらっしゃる方もいますので、ぜひそのシャチの尾びれのパワーを感じていただきたいなと思います。今年も開催に向けて今準備を進めておりますので、ぜひ皆さん楽しみにお待ちいただけたらと思っています。

二頭生まれたベルーガの赤ちゃん、一頭は途中から人工飼育に切り替えられたという事ですが、健康にすくすくと育っていて、元気にいろんなトレーニングをしているそうですよ。 そしてシャチのショーの話がありましたが、最大で二千人が見ることができるすり鉢状の観客ゾーン、一番上の席までしっかりとシャチがシャチが水を飛ばしてくるそうなんで、逃げ場はないそうです。しっかりと対策をしてみることをお勧めしますとのことでした。売店では、サマースプラッシュ用に、傘や雨合羽、ポンチョなども販売しています。またお土産も充実していて、シャチのぬいぐるみも大人気なんだそうです。

鴨川シーワールド、7月から10月までは基本的に毎日開園しています。雨の日も楽しめるお出かけスポットのひとつとしてぜひチェックしてくださいね。営業時間や限定イベントなど、詳しくは公式サイトをご確認ください。

歴史に触れて、体験してI’Museum Center「市原歴史博物館」

2023/6/22 UP!

  • 今週は「雨でも楽しいおでかけスポット!」をテーマにご紹介しています。
  • 「発掘されるのを待っている!」中西”ハニワ”悠理がご紹介しました、市原市にある「I’Museum(アイミュージアム) Center(センター)市原歴史博物館」の情報は、以下のHPでご覧いただけます。

https://www.imuseum.jp/

  • 市原市に去年11月にオープンしたばかりの「I’Museum(アイミュージアム) Center(センター)市原歴史博物館」。市原市の新しいお出かけスポットです。市原の旧石器時代から近現代までの歴史を見たり触れたり学んだり。
  • 「歴史体験館」では、火起こしなど体験プログラムが沢山あり、一日中楽しめます!
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!
  • 「梅雨が明けたら遊びにいこう」って言いがちですが、梅雨でも楽しめるお出かけスポットはたくさんあるのは嬉しいですね♪
「トランポランド」で思いっきり体を動かそう!

2023/6/21 UP!

  • 今週は「雨でも楽しいおでかけスポット!」をテーマにご紹介しています。
  • 「何故か高確率で 水たまりにはまる!?」中西悠理がご紹介しました、浦安市にあるトランポリンパーク「トランポランド東京ベイサイド」の情報は、以下のHPでご覧いただけます。

https://www.trampoland.com/

  • 小さいお子さんから大人までトランポリンを楽しめる、浦安市にある「トランポランド 東京ベイサイド」。
  • 72面もあるトランポリンで、飛んだり跳ねたり、ダンクシュートしたりエアマットへダイブしたり、元気に飛び跳ねて楽しんでくださいね!
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!
  • 雨の日でも、いや、むしろ雨の日だからこそ屋内のトランポリンではじけましょう。運動不足解消!!
笑顔でつながる、みらいあさひ「おひさまテラス」

2023/6/20 UP!

  • 今週は「雨でも楽しいおでかけスポット!」をテーマにご紹介しています。
  • 「雨なのに 白いスカートをはいてきちゃった!」中西悠理がご紹介しました、旭市にある多世代交流施設「おひさまテラス」の情報は、以下のHPでご覧いただけます。

https://ohisama-terrace.jp/

  • 旭市にある「おひさまテラス」は、子どもから大人まで様々な世代が利用出来る多世代交流施設。
  • 遊んだり読んだり作ったり食べたり、様々な交流の仕方で、地域を活性化しています。
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!
  • 雨の日の足元って、いつも悩みます。
  • 毎年レインブーツ買おうかなって悩んでいるうちに梅雨が終わります。
ドームで雨でもOK!「フィッシュランド丸宮」

2023/6/19 UP!

  • 今週は「雨でも楽しいおでかけスポット!」をテーマにご紹介します。
  • 「朝は湿気で 髪の毛 大爆発?!」の中西悠理がご紹介しました、君津市にあるドーム型の釣り堀「フィッシュランド丸宮」の情報は、以下のHPでご覧いただけます。

https://www.fish-land.jp/

  • 大池、小池、MIX池の3つの池で釣り堀が楽しめる、君津市にあるフィッシュランド丸宮。
  • 魚の大きさ、また経験値によって釣る池の大きさを選べます。小さいお子さんには、金魚やザリガニ釣りもありますよ!
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!
  • 「釣り」をテーマにディレクターさんが描いた作品。すごい大物を釣り上げているのに、穏やかで冷静な横顔がツボです。
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