三方を海に囲まれる房総半島に位置する千葉県。
首都圏からのアクセスもよく、
通勤圏でありながら海や里山の豊かな恵みをあわせもち、
自然とともにある生活を楽しめるエリアです。
そんな「千葉の魅力」を支えるさまざまな活動や
想いムーブメントなどにスポットを当て、
現地取材の声も通して「魅力あふれる千葉」をご紹介していきます。

毎週月~木 18:35頃~「YOU 遊 チバ」はこちら
※「YOU 遊 チバ」は、ミンナノチカラ~CHIBA~と連動し週ごとにさまざまなテーマで千葉の魅力をお届けしているコーナーです。

Every Fri. 18:45~18:59

古民家×長狭街道 暮らすように泊まる「MUJI BASE KAMOGAWA」

2024/5/17 UP!

みなさんは「長狭(ながさ)街道」をご存知ですか?鋸南町(きょなんまち)保田(ほた)から鴨川市まで房総半島南部を横断する県道34号 鴨川保田(ほた)線の通称なんですが、実はこの長狭街道沿いには、古民家を活用した魅力的なスポットがたくさん登場しているんです。今日はそんな中からあの「無印良品」が運営する古民家の宿をご紹介します。

鴨川市の山間部には東京から一番近い棚田「大山千枚田」もあり日本の原風景が広がっています。この自然豊かなエリアで空き家となっていた築100年余りの古民家をリノベーションして昨年8月にオープンしたのが、無印良品初の中長期滞在施設「MUJI BASE KAMOGAWA」です。まずはオープンに至った経緯を株式会社 良品計画の野村(のむら)俊介(しゅんすけ)さんにききました。

野村さん:私が担当しているのは、宿泊滞在を専門にやっている部署で業務をしております。こちらの施設は「MUJI BASE KAMOGAWA」という古民家一棟貸しの中長期滞在型の宿泊施設となっております。この古民家は築百年ぐらいの古民家でして。当社は実は鴨川市でいろんな店舗も含めた活動を2014年ぐらいからしている中でご縁がありまして、あのオーナーからあのお借りすることになりました。2019年ぐらいに社員向けの宿泊施設として、まずは改修をしました。でその後社会の情勢が変わったりだとか、コロナがあったりする中で、この施設をですね、社員向けだけでなく、お客様に向けた滞在施設として出来るのではないかと。まあそういった経緯もあって、2023年の8月にですね。宿泊施設として開業できるリフォームを追加でやりまして、開業に至ったと言うような経緯でございます。

良品計画は、鴨川市(かま)(ぬま)地区の棚田(たなだ)保全のサポートをきっかけに10年ほど前から地元のお米でお酒(日本酒)をプロデュースしたり、農産物直売所やカフェも入る総合交流ターミナル「里のMUJIみんなみの里」を手掛けたり、鴨川市との関係を深めてきました。実は鴨川だけでなく全国で、自治体や地元住民が主役の地域活性化の動きに無印良品が巻き込まれる形で 「感じ良い暮らしと社会」の実現を目指しているんですね。

では、鴨川長狭街道の、築100年古民家のリノベーションはどのように進めていったのでしょうか?

野村さん:まあ、この地域よくある田作りと言われるこう田んぼの田の字になっている建物なんですけれど、そのベースは変えずに水回りですね・キッチン、お風呂、トイレといったところを今の暮らしに合わせたものに改修をしまして、もともと住宅の持っていた心地よさだったり、気持ち良さみたいなところは残しつつ、プラス無印良品で扱っている日用品と、それから地域の方に譲っていただいた家具類をミックスさせて「暮らすように滞在できる場所」という事をコンセプトにリフォームをしております。無印良品で取り扱っている日用品・・例えば食器類ですとか。キッチン用品、それから寝具お風呂周りのものなどはもう基本的に無印良品のものですべて揃えておりますので、店頭で売ってるものがそのままこの施設に泊まっていただくと試すことができると。無印良品で販売している物がかなり体験できるような設えになってるかと思います。

シーツや枕、アメニティなどはもちろん、キッチン用品、最近人気の食品なんかも無印良品のものが提供されているそうです。無印良品の商品を使いながら築100年の古民家の雰囲気も味わって時間を過ごす。100年という時の隔たりがあっても、この二つ、不思議にマッチするそうで、お客さんの多くは、次の予約もして行かれるのだそうです。この施設は1棟貸しで、基本は1組そして2泊以上という決まりになっています。例えば土曜日に渋滞で思ったより遅れて到着した場合、翌日の帰りの渋滞や時間が気になってゆったり過ごせない、なんてことがないように、しっかりと中1日を過ごしていただきたいということなんだそうです。

宿泊の受付は宿から車で5分ほどのところにある、みんなみの里でするんですが、受付がてら地元の食材を購入することもできるんですよね。食事の提供はMUJIBASEではないのですが、宿泊者専用のお米やお肉などの基本セットもありますし旬のお野菜や果物など食材も購入することができます。旬の食材のおすすめレシピも配布していますので、そこにある食材をみてメニューを考えるという楽しみもあります。さらに、MUJI BASE KAMOGAWAのお庭にも、実はいいものがあるんですよ。

野村さん:敷地内に無農薬でやってる畑もありますので、そこで取れてる野菜とかは宿泊の方、ご自由に収穫できますので、そういったものを使ってお料理してお酒を飲んでくつろぐみたいなことを皆さんされてると聞いてます。はい。パクチーですとかルッコラとか、あとは玉ネギなんかを今まさに植えているところでもうそろそろ収穫ができると思います。最初はあの取られすぎないかなって心配もしてたんですけれど、あの本当皆さん節度ある形で必要な分だけ収穫して召し上がっていただいているってことで、お客様からのコメントでもやっぱ滞在の中で一番良かったのが、その野菜を収穫してすぐにキッチンで料理して食べたみたいなことが良かったっていうのは、お声としてもいただいてるので、今のところ非常にご好評頂いてます。

こちら、予約がだいぶ先まで埋まっているということなんですが、この人気、実は国内だけじゃなくて、グローバルなものになっているんです。どんな方たちがいらしているのか、そして、この先のMUJI BASEの動きについても教えていただきました。

野村さん:半分位が海外の方なんですが、国で言うと韓国、台湾、香港、それからシンガポール、タイといったアジアとあと北米ですかね、アメリカ、カナダといったところからのお客様がみえてます。もうMUJI BASEに来たくて鴨川に来てる方があのほとんどかなと。観光で出回るというよりはこの地域、あるいはこの住宅の中でゆったりと過ごすみたいなことをされているかたが多いようです。今年の4月末にですね、香川県の豊島というところでMUJI BASE TESHIMAというのが第二弾として開業します。今年の10月頃を予定してますが、MUJI BASEの第三弾として同じく千葉県・大多喜町の旧老川小学校、養老渓谷のところなんですが、そこでMUJI BASE OIKAWAというのをやる予定になってます。特に千葉エリアに関しては、鴨川もこれから老川もやりますが、さらに活動広がっていくんじゃないかなというふうに思っています。

海外からのお客様は殆どの方が、成田空港や羽田空港から電車を乗り継いだり、レンタカーで直接鴨川を目指していらっしゃるそうです。そしてMUJI BASE OIKAWAの方は、秋頃のオープンを目指しています。こちらは、建物が元学校ということもあって、グループでの宿泊もできるようになるそうです。詳細は今後、ホームページなどに掲載されるとのことですので、気になる方はぜひチェックしてみてください。

https://www.muji.com/jp/ja/special-feature/mujibase/kamogawa

思わず“ただいま!”と言いたくなる!「農家民宿 穆の里」

2024/5/16 UP!

  • 今週は「鋸南町(きょなんまち)保田(ほた)から鴨川市へ続く古民家通り・長狭(ながさ)街道をテーマにご紹介しています
  • 「放し飼いにしたら 危ない!?」中西悠理がご紹介しました、鴨川市にある農家民宿「(ぼく)(さと)」の情報は、以下のHPでご覧いただけます。

http://bokunosato.com

             
  • 農業体験をしながら宿泊する、鴨川市・大幡(おおはた)エリアの農家民宿「(ぼく)(さと)」。築100年を超える古民家をリノベーションした1日1組限定の民宿です。
  • 四季折々の農業体験の後は、オーナーの育てた野菜や収穫したものなど、地元の自然の恵みをオーナーと一緒に家庭料理の晩御飯!
  • まるで実家に帰ったかのような、ゆったりとしたあたたかい気持ちと時間に癒されます。(こうえん)
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!

  • 新緑の季節、カメラロールも季節のグリーンでいっぱいになってきました。そろそろ紫陽花も登場するかな?
房総の自然と調和する“食”と暮らし「FUSABUSA」

2024/5/15 UP!

  • 今週は「鋸南町(きょなんまち)保田(ほた)から鴨川市へ続く古民家通り・長狭(ながさ)街道をテーマにご紹介しています
  • 「どこでもくつろぐ!?」中西悠理がご紹介しました、鴨川市にある「FUSABUSA(ふさぶさ)」の情報は、以下のHPでご覧いただけます。
  • ●HP

https://fusabusa.jp

●インスタグラム

https://www.instagram.com/fusabusa_boso

             
  • 鴨川市・(かま)(ぬま)エリアにある「FUSABUSA」は、自然と調和した暮らしのあり方を提供する「食」のブランド。
  • 田んぼや畑、里山のフィールドの「sora」
  • 農産物の加工アトリエと店舗の「naya」
  • カフェやワークショップなどで、自然の「味わい」を提供しています。(こうえん)
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!

  • うっかり薄着で出かけると朝晩は結構冷え込んで後悔、なんて日が多いですよね。気をつけなくちゃ。
長狭米とこだわりの“ローカルメニュー”「KOZUKA513」

2024/5/14 UP!

  • 今週は「鋸南町(きょなんまち)保田(ほた)から鴨川市へ続く古民家通り・長狭(ながさ)街道をテーマにご紹介しています
  • 「炊き立てご飯の蒸気を 全身であびたい!」中西悠理がご紹介しました、鴨川市にあるカフェ&ゲストハウス「KOZUKA513(こづかごいちさん)」の情報は、以下のHPでご覧いただけます。

https://kozuka513.com

             
  • 長狭街道沿いの、梁や大黒柱が残された築100年を超える趣のある古民家を改装して誕生した「KOZUKA513」。鴨川市(かもがわし)金束(こづか)513番地という所在地が名前の由来です。
  • 大山千枚田にほど近く、自慢の長狭米は勿論、地元食材を使った「ローカルメニュー」を目指し、出汁にこだわり、「千葉・鴨川」の魅力を、食と空間を通じて発信しています。
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!

  • 農家民宿のお話をしていると、都会を飛び出して自然の中でお泊まりしたい欲が高まってきてしまいました。うずうず…。
旅の拠点に「MORIKAZEバケーションホーム&リトリート」

2024/5/13 UP!

  • 今週は「鋸南町(きょなんまち)保田(ほた)から鴨川市へ続く古民家通り・長狭(ながさ)街道をテーマにご紹介します
  • 「逃避行から 帰って来ました!」の中西悠理がご紹介しました、鋸南町(きょなんまち)にある「MORIKAZEバケーションホーム&リトリート」の情報は、以下のHPでご覧いただけます。

https://ja.morikaze.jp

             
  • 里山に囲まれた完全なプライベート空間の、圧倒的なロケーションを誇る鋸南町・横根の「MORIKAZEバケーションホーム&リトリート」。
  • 古民家をリノベーションして、古い事の価値、新しい事の快適さを融合して、究極の癒しの時間を提供してくれます。(こうえん)
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!

  • たまには近況報告(?!)
  • 昨日は母の日でしたので、今年は芍薬を贈りました。
  • 母も私も大好きな花なんです。
  • それにしても、お花って撮るの難しい!誰かセンスの良い撮り方教えてください。笑
愛犬とお出かけ“ドッグフレンドリー”な九十九里ステイを満喫「ASOVILLAGE」

2024/5/10 UP!

来週月曜日、5月13日は愛犬の日。令和4年のデータによりますと、千葉県にはおよそ31万頭の飼い犬の登録があるそうです。ペットは大事な家族の一員。今回は、ワンちゃんと共にゆったりとした時間を過ごせる九十九里の宿と、その地域での取り組みをご紹介します。

山武市にある愛犬と共に過ごせる宿ASOVILLAGE(アソビレッヂ)をご紹介します。まずはどんな施設なのか、運営している会社「アウタビ」の海保(かいほ)秀和(ひでかず)さんに伺いました。

海保さん:アソビレッジという施設を運営しております株式会社AUTABIの海保秀和と申します。千葉県山武市の九十九里浜のすぐ横に、愛犬と同伴できる愛犬と行ける貸別荘の村ですね。「アソビレッジ」なのでそういった施設を運営しています。ドックランが全ての施設に百坪以上、天然芝のドッグランがついているような施設でして愛犬とずっと終日ゆっくりと遊べるような施設になっております。完全プライベートな空間でして、他の方たちとあったりもしないということで、非常に人気な施設になってますね。2017年に九十九里浜の横で「&WAN九十九里」という愛犬と泊まれる宿、フレンチフルコースなど出すような、愛犬と同じ目線で食事をできるようなホテルをオープンさせていただきまして。2021年にコロナ禍だったので、完全プライベートでコロナの影響もないような完全プライベートな貸別荘の事業としてアソビレッジをオープンさせていただきました。

最初に犬とフレンチを楽しめるレストランと宿を始めて、その後、より「プライベート感」を大切にした貸別荘・・プールがあったり屋内ドッグランがあったりと、ニーズに合わせて選ぶことができる8棟をオープンされました。ペット用アメニティも、トイレシート・除菌消臭剤・ご飯用や水飲み用食器・リードフック・足拭き/体拭きタオルから蚊取り器具・ベッドスロープ・食器スポンジ・お散歩バッグ・マナーボトルなどなど充実してますね。では、なぜそういう施設を作りたいと思うようになったのでしょうか?そのきっかけは、海保さんが愛犬、トイプードルのマリンちゃんと初めて九十九里の海にでかけたときのこんな驚きだったそうです。

海保さん:衝撃を受けたのはですね。まあ、浜辺に犬を連れて行った時にですね、本当に喜んで。こんな運動神経良かったのかってぐらい走り回っていてですね。やっぱり、家の中で飼ってるワンコみんな多いですけれども、外に出たらこんだけのびのびと走れるんだなってのを知ってですね。九十九里のその魅力に気づいた。そんな背景がありました。まあ、そもそももう十年以上前はですね、外飼いの犬っていうのが当たり前で、犬の小屋がっていうのが当たり前だったのが、十年前位からですね、より家の中に入っていて、ちょっと小型化というのもあったんですけども。そこから本当に家族同然、心の中にどんどん入って行ったみたいな形で。まあ、愛犬と旅行に行ったりとか食事をしたりとか愛犬にお洋服着せたりとか、本当に完全に子供化っていうのが進んでいったのがここ5年ぐらいじゃないかなと思います。今までだとあのトリミングサロンとかペットホテルに犬を預けて旅行に行ってたっていうのが当たり前だったんですけど、犬と一緒に旅行に行けることによって、犬に後ろめたい気持ちを持たずにですね旅行に行けるようになったっていうのがまあ、我々のちょっと強みというか、あのお客様を喜ばせることができるところだったのかなと思います。

「犬に後ろめたい気持ちを持たなくていい旅行の形」。ペットのことが気になってしょうがないと、思い切り旅行も楽しめないという方が、連れていって共に過ごせるのは素敵ですよね。海保さんは、「九十九里は夏の海のイメージが大きいけれどもそれ以外の季節でもこの土地が持つ素晴らしさを感じてもらいたい」と、さまざまな施設を作っていらっしゃるということです。実際にどんな過ごし方ができるんでしょうか。

(アンド)WAN(ワン)」の人気のコースと、アソビレッヂ初・「あの」ペットも楽しめるプランもご紹介していただきました。

海保さん:アンドワン九十九里という施設はですね、愛犬と食べるフレンチコースっていう、ちょっと全国ではまだ珍しいパターンでやらせていただいてるんですけども。えっと同じ目線で机で同じ目線で愛犬と一緒にコース料理を食べるって言うので、まあ愛犬にもちろん害がないような、糖分とか、塩分を控えたような、アレルギーにももちろん対応した愛犬フードを準備しております。半年先の予約を取らせていただいてるんですけれども、あの開けたらすぐ土日なんかはすぐ埋まってしまうみたいな感じでありがたいことに運営させていただいてます。最近はですね、アソビレッジの中で「猫棟」っていうのができまして「猫だけのお客様」も「猫と犬を飼っているお客様」にも特化したような施設も最近はオープンさせていただいてます。本当にペットっていうか、もう本当に家族になるような、猫も犬もですね。そういった施設を目指して今運営しています。

そして海保さんは、これらの取組を自分たちの施設だけではなく、地域全体で盛り上げていきたいとおっしゃいます。

海保さん:2018年から「九十九里ビーチドッグフェスティバル」という、地域も巻き込んだ、行政と一緒に取り組むようなフェスをですねやっておりまして、まあ1500名ほどの人がいらっしゃったりとか、1000頭ほどの犬がいらっしゃったりとか、そんな動きをしていたりとかですね。それとは別に九十九里ドッグフレンドリーネットっていう、地域の愛犬同伴可能な施設皆さんで集まってですね。30施設ぐらいあるんですけど、点で戦うんじゃなくて、面で皆さんで戦っていこうと言う形の組織を作って今運営しております。九十九里の地域産業が色々減ってきちゃっている中で「九十九里」に「犬」という掛け算をさせていただいて。地域にたくさん人を呼び込むことによって、「九十九里と言ったら愛犬家事業だよね」っていうふうに雰囲気を醸成するっていうところに今力を入れて注いでいる形ですね。今後も皆さんの力を借りてですね、地域がより一層愛犬フレンドリーエリアになるようにですね皆さんに足を運んでいただけたらなと思ってます。

のびのび走り回るワンちゃんの姿を見ながら、人間も癒されるリゾート。皆さんの頭の中に描いたイメージが体感できるドッグフレンドリーな九十九里エリア。アソビレッジやアンドワン九十九里の詳しい情報はそれぞれのホームページをご覧ください。

https://www.asovillage.jp

ワンちゃん用スイーツも充実♪「マメノキドッグパーク」

2024/5/9 UP!

  • 今週は「愛犬とおでかけ!」をテーマにご紹介しています
  • 「こんにチワワ!! 」の中西”おぼっちゃまくん”悠理がご紹介しました、富津市(ふっつし)にある「マメノキドッグパーク」の情報は、以下のHPでご覧いただけます。

https://mamenoki-park.com

             
  • 廃校になった小学校の利活用から生まれた富津市の「マメノキドッグパーク」。カフェでは、生地から手作りのピザや、「せんねんの木」のバームクーヘンを使用したスイーツを楽しめます。
  • 校庭だった所に一面に芝生を敷いて、柵を設け広々としたドッグランを開設。各教室は貸し切りで利用できるお部屋は、オフ会やお誕生会などに人気です。(こうえん)
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!

  • おいで〜
  • (ワンコ目線)
『NAGARAMI RESORT SOSA』で愛犬と贅沢なひとときを!

2024/5/8 UP!

  • 今週は「愛犬とおでかけ!」をテーマにご紹介しています
  • 「喝采しなさい! あなた達!!」の中西悠理がご紹介しました、匝瑳市(そうさし)にある「NAGARAMI(ながらみ) RESORT(リゾート) SOSA(そうさ)」の情報は、以下のHPでご覧いただけます。
TOP
             
  • 先月27日にオープンしたばかりの匝瑳市(そうさし)にある「NAGARAMI(ながらみ) RESORT(リゾート) SOSA(そうさ)」。九十九里海岸の海と空、豊かな自然を感じながら、愛犬と贅沢な時間を過ごせるプライベートスパリゾートです。
  • 「八日市場温泉あ・うんの湯」の天然温泉に、千葉県産の厳選食材を使ったお料理。サウナにアメニティの豊富さなど、至れり尽くせりの極上の空間と時間を提供してくれます。(こうえん)
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!

  • 頑なにカメラの方を向いてくれない愛犬チップ
“ドッグファースト”なキャンプ!? 『THE DOG DEPT GARDEN RESORT』

2024/5/7 UP!

  • 今週は「愛犬とおでかけ!」をテーマにご紹介しています
  • 「肉球の匂いは 最高のアロマ!」の中西悠理がご紹介しました、南房総市(みなみぼうそうし)にある「THE(ザ) DOG(ドッグ) DEPT(デプト) GARDEN(ガーデン) RESORT(リゾート)」の情報は、以下のHPでご覧いただけます。

https://dogdeptminamiboso.com

             
  • 犬用のアパレルブランド「DOG DEPT.」が運営する、「THE DOG DEPT GARDEN RESORT 安房白浜」。ビーチまで徒歩0分!県内外からの利用客も多い人気スポットです。
  • “ドッグファースト”を掲げ、とことん愛犬に配慮してつくられたキャンプサイトで、全て柵で囲まれ愛犬をノーリードで自由に遊ばせることができます。(こうえん)
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!

  • 白目を剥いて眠る愛犬チップ
愛犬とSUPができちゃう! 「UMI to YAMA」

2024/5/6 UP!

  • 今週は「愛犬とおでかけ!」をテーマにご紹介します
  • 「どんどんお尻が大きくなる愛犬がちょっと心配!」な中西悠理がご紹介しました、鋸南町(きょなんまち)にあるSUPスクール「UMI(うみ) to(と) YAMA(やま)」の情報は、以下のHPでご覧いただけます。

https://south-surf.com

             
  • 遠浅で波も穏やかな勝山海岸を拠点に、SUPやサーフィン体験が出来る鋸南町の「UMI(うみ) to(と) YAMA(やま)」。日本SUP推進協議会の公認プロによるレクチャーで初心者でも安心、安全にSUPを楽しむことができます。
  • 中でも人気なのがDOG SUPは、大人1名と30kgまでのワンちゃん1匹と一緒にボードに乗ることができ、「わんパドル・ビデオ」の有料サービスで愛犬との思い出を残すことができます。(こうえん)
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!

  • ゴールデンウィーク終わっちゃうなあ…
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