三方を海に囲まれる房総半島に位置する千葉県。
首都圏からのアクセスもよく、
通勤圏でありながら海や里山の豊かな恵みをあわせもち、
自然とともにある生活を楽しめるエリアです。
そんな「千葉の魅力」を支えるさまざまな活動や
想いムーブメントなどにスポットを当て、
現地取材の声も通して「魅力あふれる千葉」をご紹介していきます。

毎週月~木 18:35頃~「YOU 遊 チバ」はこちら
※「YOU 遊 チバ」は、ミンナノチカラ~CHIBA~と連動し週ごとにさまざまなテーマで千葉の魅力をお届けしているコーナーです。

Every Fri. 18:45~18:59

レトロな城下町を「人力車」でお散歩♪

2024/2/29 UP!

  • 今週は「いすみ鉄道沿線の魅力あるスポット」をテーマにご紹介しています。
  • 「難攻不落!」の中西悠理がご紹介しました、城下町・大多喜をめぐる「人力車」の情報は、以下のHPでご覧いただけます。

https://www.town.otaki.chiba.jp/index.cfm/10,22779,60,129,html

             
  • 大多喜城下町を颯爽と走る人力車があるのが、大多喜駅前の観光案内所「観光本陣」。
  • 事前予約が必要ですが、城下町を全体的に効率よく回り、江戸時代へタイムスリップしたかのような気分になれるモデルコースが人気です。(こうえん)
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!

  • 徳川四天王の1人、本多忠勝のこだわりが詰まった大多喜城を是非ゆっくり眺めてください。
「六いちご園」で楽しむ旬の味

2024/2/28 UP!

  • 今週は「いすみ鉄道沿線の魅力あるスポット」をテーマにご紹介しています。
  • 「イチゴのヘタがきれいに取れると ちょっとうれしい!」中西悠理がご紹介しました、いすみ市にある「(ろく)いちご園」の情報は、以下のHPでご覧いただけます。

https://www.instagram.com/6ichigoen/

             
  • 脱サラして地元にオープンした大久保さんの「(ろく)いちご園」。現在は9種類のイチゴを育てています。
  • 『いちご狩りでは、子どもから大人まで心行くまで食べて欲しい・・・。』との思いから、リーズナブルな価格設定で、週末にオープンしています。(こうえん)
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!

  • またこんなに寒くなるなんて聞いてないのよ、という不満を目で訴える中西。
古民家オーベルジュ「季舟庵」

2024/2/26 UP!

  • 今週はいすみ鉄道沿線の魅力あるスポットをテーマにご紹介します。
  • 「食いしん坊だけど 美食家ではない!」の中西悠理がご紹介しました、いすみ市にある古民家オーベルジュ「季舟庵」の情報は、以下のHPでご覧いただけます。

https://kishuann.com/

             
  • 築200年の古民家を改装した一棟貸しのオーベルジュ「季舟庵」古き良き日本の家屋を感じる落ち着いた様式となっています。
  • 1棟貸しなので、ご家族や気の知れた仲間と、優雅なひと時を過ごしてみてはいかがでしょうか!(こうえん)
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!

  • 収録終わりに。笑っていますが、この後寒空の下を帰らなくてはいけないので実は気が重い…。笑
千葉の釣りスポット  やってみよう!「釣って食べる海釣り体験」

2024/2/23 UP!

三方を海に囲まれ、冬でも温暖な千葉県は、一年を通して海釣りが楽しめるスポットが本当にいっぱいありますが、今回はその中から、初心者や小さなお子さんでも楽しめると人気の 鋸南町(きょなんまち)の「釣って食べる海釣り体験」プログラムをご紹介します。

県の南西部、東京湾に面する鋸南町で「ELFIN(エルフィン)体験共育くらぶ」が提供している人気のプログラム「釣って食べる海釣り体験」。まずはどんなプログラムなのかディレクターの 北澤伸之(きたざわのぶゆき)さんに説明いただきました。

北澤さん:千葉県の鋸南町をベースに、その周辺の海や山、里の自然をフィールドに自然体験活動、ネイチャーガイドをしています。今一番人気があるというかご参加いただいているのは「釣って食べる海釣り体験」。午前中釣りをして、お昼頃からその釣った魚を調理してまあそれ以外にもアウトドアの料理をして食事をして帰る。釣りは当然海なんですけど、午後のアウトドア料理とか魚の料理はこちらの鋸南町をベースにしている古民家、山の、里山の古民家をベースキャンプにしているので、そちらの庭先を主に利用して、そこで焚き火をしたりとかしながら野外料理をしています。

北澤さんは、東京都大田区のご出身で、子供の頃に多摩川や東京湾で「釣り」の魅力に目覚め、それを伝えようと、子供たちが釣りや自然環境の素晴らしさなどを気軽に体験し学べる団体、「ELFIN体験共育クラブ」を設立しました。クラブの拠点をどこに置こうかと探した時、アクアラインが開通してアクセスが格段に良くなった「鋸南町」に注目。その自然環境、に魅せられて、その後、移住もされています。では鋸南町では、どのような魚を海釣りできるんでしょうか?

北澤さん:一応いつもよく狙っているのは、あの手のひらサイズのメジナを釣るのを一つ目標にして。まあ小さいのもあればそれを超える場合もある。で、何が釣れるかわからないので、その時によって変わるし、フグばっかり釣れる時もあるし。これから2月の終わりから3月にかけてなると思うんですけれども、だんだん水温が上がってきたりとか陽気も良くなってくるので、その頃は今のところ「磯魚」って言われるものですね。メジナとか、あとは根魚?まあ、今まだね。寒い時期からこの時期にかけてだと、まあカサゴみたいなのもつれたりするのでそれは磯ではなくてね、堤防だったりするんですけども。まあそういう魚がこれからだといいかな。

カサゴ!唐揚げにすると美味いんですよね。

北澤さんは釣る楽しみと、料理する楽しみと、食べる楽しみを1日でできるようにタイムスケジュールを組まれていますが、その日のコンディションやお客さんの年齢層によって釣る場所もアレンジしているそうです。

参加者には、まずいたってシンプルな「竿」「釣り糸」「浮き」「おもり」だけの「釣竿」が渡されます。それにはこんな狙いがありました。

北澤さん:一つは釣れるっていう、こう成果が大事だと思うんですよ。釣れるまでのプロセスが結構大事で、まあ道具を扱う。で魚のいる場所に餌を落とす。あとは一番は道具の扱いで、まあ僕がよくやるのは浮き釣りっていうリールを使わないただの竿だけので浮き釣りをすることが多いんですけれども、それだとポイント・・・魚のいる場所ポイントっていうんですけど・・そのポイントに餌を投入して、浮きが沈んであたりがあったけれども、釣れなかったと言うことがある。と、例えば餌だけとられたのか?同じことを繰り返してても釣れないし、じゃあどっかで変えない何かを変えなきゃいけないっていう時に、まあ自分で考えてトライアンドエラーを何回か繰り返すわけです。特にそのトライアンドエラーをあきらめないでいろいろ工夫してやるっていうところをすごい大事にしてます。

シンプルであるほど、より釣りに集中できる。釣りのポイントは北澤さんがしっかり把握していますから、後はアドバイス通りに糸を垂らして釣れるのを待つ。釣れなければ、どうしたら釣れるのか、考えてできる工夫をして再挑戦する。

そういった、トライアンドエラーをしながら学習していくこと。その楽しさを子供たちに体験させたいということなんですね。

すぐにできちゃう要領のいいお子さんもいるんですが、相手(魚)もある意味命がけなわけですから、そう易々と釣れるものではありません。でも、トライアンドエラーを繰り返しながら時間をかけてようやく釣りあげるというプロセスは、大人をもどんどん夢中にさせる体験になるそうです。北澤さんは他にもさまざまな形で参加者に自然の魅力を発信しています。

北澤さん:目の前、竹林があるので、竹林の木一本切り倒してその竹筒でご飯炊いたりとか、釣り以外のものもいろいろ体験をやっているので。

もちろん、僕釣り好きなので釣り来ていただくのもオッケーですけれども、釣りだけじゃない鋸南町の里海と里山と両方楽しめる場所でもあるので、それぞれのなんか好みに応じてオーダーもしてますので、ご相談いただいても大丈夫です。

子ども向けだけじゃなくて、自然体験を取り込んだ企業研修や焚き火料理、そのほか草木染め、磯でのシュノーケリングなど楽しそうなプログラムがいっぱいです。 気になる方、この下のリンクを参照してみてください。

https://helloaini.com/users/20005

http://www.elfin-ee.com/program/index.html

英国風クルーザーでいざ出航!「WITH OCEAN」

2024/2/22 UP!

  • 今週は千葉の釣りスポットをテーマにご紹介しています。
  • 「釣り糸以外も たらします!?」の中西悠理がご紹介しました、勝浦市の勝浦マリンハーバーの釣り船「With Ocean」の情報は、以下のHPでご覧いただけます。

https://with-ocean.net/

             
  • 英国風の釣り船で、釣りやレジャーが楽しめる、キッチンやテーブル付のソファーを備えたクルーザータイプの「With Ocean」。船上でゆっくりとくつろげる雰囲気を心掛けているそうです。
  • 春から夏にかけては、船上で釣った魚を捌いてBBQができるプランも有り「慣れるまで沢山釣りをしたい」「海の上でボーっとしたい」など、初めて竿を持つ人や釣りをしない人、ファミリーや若い世代のグループなど、利用する人の希望に合わせたプランで、安心・安全・快適にクルージングを楽しめます。(こうえん)
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!

  • 家の近くで、冬の終わりを感じる一枚。とはいえ、まだまだ寒さは続きそうなのでみなさん気をつけてください。釣りにお出かけの時も、しっかり防寒を!
桟橋で気軽に♪「オリジナルメーカー海づり公園」

2024/2/21 UP!

  • 今週は千葉の釣りスポットをテーマにご紹介しています。
  • 「私を釣るなら 美味しいもので!」な中西悠理がご紹介しました、市原市にある「オリジナルメーカー海づり公園」の情報は、以下のHPでご覧いただけます。

https://ichihara-umizuri.com/index.html

             
  • 市原市にある「オリジナルメーカー海づり公園」は、駐車場、レストラン、トイレ、水道などが整備された有料の釣り施設で、気軽に海釣りを楽しめると、長く人気のレジャースポット。
  • 釣り竿やバケツがレンタルできる他、エサも購入可能で、手ぶらで気軽に海釣りができ、また巡回している監視員の方が、餌のつけ方や釣り上げ方を丁寧に教えてくる、初心者にもやさしい海釣り施設です。(こうえん)
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!

  • 大漁旗と、我が家の愛犬チップ。
  • みなさんの大漁を願っております!
「新盛丸」に乗って旬のヤリイカ釣りへ

2024/2/20 UP!

  • 今週は千葉の釣りスポットをテーマにご紹介しています。
  • 「最近 子持ちヤリイカの美味しさに目覚めた!」中西悠理がご紹介しました、鋸南町(きょなんまち)勝山(かつやま)漁港(ぎょこう)の釣り船「新盛(しんせい)(まる)」の情報は、以下のHPでご覧いただけます。

https://sinseimaru.com/

             
  • 鋸南町の「新盛丸」は、初心者からベテランまでキャリアの異なる人たちが一緒に海釣り出来るとリピーターも多い人気の釣り船。トイレは勿論、快適さと安全に配慮し、海上で最大限に楽しむ為の設備が整っています。
  • 今の時期は、産卵のために回遊してくる「ヤリイカ釣り」がお薦め!特にこれからは、40cmを超える大型のヤリイカが釣れるそうです。、初心者からベテランまでキャリアの異なる人たちが一緒に海釣り(こうえん)
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!

  • 今の時期釣れるのは、ヤリイカ!子持ちヤリイカも最高に美味しいですよね。もはや、おつまみの域超えてます。放送では美味しい食べ方もお伝えしますので是非聴いてください。
プールで魚釣り!?「FISHING POOL PARK INAGE」

2024/2/19 UP!

  • 今週は千葉の釣りスポットをテーマにご紹介します。
  • 「いつも心の荒波を 鎮めて生きています!」の中西悠理がご紹介しました、千葉市にある「FISHING(フィッシング) POOL(プール) PARK(パーク) INAGE(イナゲ)」の情報は、以下のHPでご覧いただけます。

https://sunsetbeachpark.jp/activity/8

             
  • 稲毛海浜公園プールが寒い時期、フィッシングパークとして釣りが出来るスポットに大変身!「FISHING(フィッシング) POOL(プール) PARK(パーク) INAGE(イナゲ)」として、お手軽に釣りを楽しむことができます。
  • 50mプールではルアーでニジマス釣り。流れるプールではフライや テンカラなど毛ばりを使った釣り。波のプールでは大物を狙えます。
  • お子さんや初心者には、25mプールのエサ釣り専用エリアで、安全・簡単に釣りを楽しめます。(こうえん)
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!

  • 新登場の波のプールでは、50㎝の大きなニジマスが2匹あがっているそう!腕に覚えがある方、是非。
美しい“房総半島”の景色

2024/2/16 UP!

今回ご紹介するのは、現在、南房総市を拠点に活動している、「房総半島在住カメラマン」ヒロタケンジさんです。ご出身は東京なんですが、なぜ房総半島に辿り着いたのか?まずは、その前段となるお話をお聴きください。                

ヒロタさん:房総半島在住カメラマンのヒロタケンジといいます。房総半島の真ん中あたりに住んでまして、おへそのあたり、どこ行くにも行きやすいんですよ。30分ぐらいで、どこにも行ける位置にあって。かつ、房総半島が好きっていうので、一応、房総半島カメラマンと名乗ってます。東京の八丁堀で生まれてですね、そこからまあサラリーマンとかもずっと長くやってたんですけど、ある日どうなるか分かんない人生なので、会社員やってる場合じゃないなと思ったんで。そこで33(歳)位の時にもう会社員やめて。で当時カメラにハマってたんで、カメラの旅に出たい。あの日本をとってるだけでもすごい楽しかったんで、それを海外で写真撮ったらもうどんだけ楽しいんだろうと思って。でカメラ持って、放浪の旅に出ました。

ヒロタさんはおよそ2年間をかけて、香港から、東南アジア、中国、中央アジア方面、キルギス、ウズベキスタン、イラン、トルコ、ヨーロッパ各国、イスラエル、エジプト、そこからアフリカ縦断。南アフリカまで33カ国を回ったところでお金が尽きて帰国されました。その後、こんなきっかけで 房総半島にご縁がつながったそうです。

ヒロタさん:やりたいことをやってしまったっていう喪失感、燃え尽きみたいな状態で、日本で結構半年ぐらいもやもやずっと悩んでて。で、ある日、友達が富津市の金谷に住んでて、そこに遊びに行く事があって、1週間ぐらい泊まらせてもらったんですけど、そこがすごい居心地よくて、もう夕日が綺麗に沈む町で。金谷に住み始めたんですけど、そこがフリーランスが集まる町だったんですね。結構みんな個人でお金稼いだり活動してる人が多くて。じゃあ僕もなんかできるかなみたいなので。まあカメラ得意だから、カメラの仕事かなと思って。そこで小さくプロフィール写真撮ったりとか。そういうちょっと小商いを始めたのが今のフリーランスカメラマンとしての活動の最初ですね。

  

自分の得意分野を活かして、写真撮影の仕事を始めたヒロタさん、最初は五十円出張撮影サービスというのを始めたんだそうです。その傍らご自身のSNSなどで房総半島の写真もアップしていたところ、突然、出版社から写真をメインとした本のオファーが舞い込んだりしたそうです。

  

たくさんある絶景の中から、ヒロタさんに3つ挙げていただきました。

・鴨川市:のどかな里山と棚田の景色

・富津市 : 鋸山から見える金谷の街並みと東京湾の絶景

・内房のあらゆる場所から見る事ができる、海に沈む夕日と富士山の景色

金谷に移住。カメラマンとしての実績を積み上げながら、自分が好きな房総の景色を撮り続けているヒロタさん。「自然と繋がる暮らしをしたい」という想いが募り、2020年に、現在も住んでいる南房総市の山奥の一軒家にお引越し。「房総半島山奥暮らし」というタイトルでYouTube動画も配信しています。実はヒロタさんが房総半島への愛を自覚する、大きな出来事が2019年にあったんです。

ヒロタさん:房総半島を台風が襲ったんですね。2019年に。街も家もすごいぐちゃぐちゃになって、僕も当時住んでたシェアハウスとか屋根が飛んだりしたんですよ。1週間ぐらい停電したり断水とかもあったし。それで僕は一回、実家に避難したんですけど、なんかやっぱ心配だったんですね。やっぱあそこに住んでる人たちの顔が思い浮かんで。いてもたってもいられなくなってでなんかしないしてあげたいと思って。ボランティアやったり、募金集めて物資を届けたり、そういう活動をしたんですけど、その時に房総、僕はやっぱり好きなのかもしれないって思うようになったんですよね。

東京に一旦避難したものの、シェアハウスの仲間や、大好きだった景色はどうなってしまったのか、気になって気になって、支援の準備をしてすぐに戻った。そして活動するうちに、房総への定住を決意したんですね。そんなヒロタさんのこの時期大好きな景色と、今後の夢についても伺いました。

ヒロタさん:海がやっぱり冬の間って結構あの空気が澄んでるんで。すごい夕日の色がすごい綺麗なんで、富士山も見えますしでこの日暮れの後の色がいいですね。マジックアワーっていうんですけど、日が沈んだ後にこう紫色とかピンクとかに変わる瞬間は特にオススメしたいですね。もうマジックアワーを狙って待ってとることもありますね。まあ一つ実はカレー屋さんをやりたいという気持ちがありまして。あのやっぱ房総半島、すごい僕好きでで、この今家にここに住んでる家もすごい好きなんですよね。この山奥に囲まれた。ここで、できればまあカレー屋さんをやって古い友人とかを招いて。お話ししたりとか、そういう景色を見てみたいんですよね。まあまずはキッチンカーで始めてみようかなとかいうふうにも思ってます。それがちょっと今の今年の目標ですね。

2021年秋には、館山駅前の商業施設で大好きな館山や金谷の風景を切り取った個展「愛する房総の景色たち」を開催するなど、着実にフィールドを広げている房総半島在住カメラマンのヒロタケンジさん。これからも大好きな房総半島の写真をたくさん撮影して、その魅力を私たちに発信していただきたいですね。公式サイトもぜひご覧ください。

https://hirokenji.com/

海を臨む絶景カフェ「音楽と珈琲の店 岬」

2024/2/15 UP!

  • 今週は一度は見に行きたい ちばの絶景をテーマにご紹介しています。
  • 「空と海と大地と、中西と悠理!!」がご紹介しました、鋸南町(きょなんまち)にあるカフェ「音楽と珈琲の店 岬」で見られる絶景の情報は、以下のHPでご覧いただけます。

https://www.instagram.com/coffee.misaki/

             
  • 富津市と鋸南町の境にある明鐘(みょうがね)(みさき)の先端にある「音楽と珈琲の店 岬」。その素晴らしいシチュエーションで映画のロケ地にもなり、県内外から観光客が集まる人気店です。
  • 窓際のカウンター席からは、青色の海と空の美しい景色が広がります。なかでも今は、だんだんとオレンジ色に染まっていく空と海を堪能出来る夕暮れ時がおすすめ。ドリップコーヒーの香りに包まれて、夢見心地を味わってください。
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!
  • 収録後の一コマ。
  • ※いつもこんな風に遊んでいるわけではありませんよ!
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