三方を海に囲まれる房総半島に位置する千葉県。
首都圏からのアクセスもよく、
通勤圏でありながら海や里山の豊かな恵みをあわせもち、
自然とともにある生活を楽しめるエリアです。
そんな「千葉の魅力」を支えるさまざまな活動や
想いムーブメントなどにスポットを当て、
現地取材の声も通して「魅力あふれる千葉」をご紹介していきます。

毎週月~木 18:35頃~「YOU 遊 チバ」はこちら
※「YOU 遊 チバ」は、ミンナノチカラ~CHIBA~と連動し週ごとにさまざまなテーマで千葉の魅力をお届けしているコーナーです。

Every Fri. 18:45~18:59

中西悠理がどうしても行きたかったお店「上町 菊屋」@成田市

2026/3/31 UP!

  • 今週は中西悠理がどうしても行きたかったお店をテーマにご紹介しています。
  • 「だんだん 涙もろくなってきた!?」中西悠理がご紹介しました、成田市にある「上町 菊屋」の情報は以下のHPでご覧いただけます。

https://kamicho-kikuya.com/index.html

  • 成田山参道にたくさんある“うなぎグルメ”の中から、創業300年のうなぎの老舗「上町 菊屋」さんにお邪魔しました。鰻や鯉の洗い・鯉こくはもちろん、四季折々の日本料理やアイリッシュコーヒーなどのカクテルも人気のお店です。
  • 今回は、念願の鰻重を頂きました。またお薦めの”山椒”が薫り高い美味しさ!生ゆえテイクアウトも出来ない、お店のみでしか味わえない逸品でした。歴史ある“うなぎのまち・成田”で味わう鰻重はやっぱり一味違いますね!美味しさと6年間のYOU遊チバの思い出が重なり、ちょっと涙声の放送になってしまいました(笑)
  • 上町 菊屋(かん)福寺(ぷくじ)(かん)福寺(ぷくじ)の営業時間等は、公式HPでご確認ください。す慢がでは(まんじ)(とうふてん)(ほんどじ)(こうえん)
  • これからも、千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!
  • 6年間ありがとうございました!
  • 今回いただいた鰻丼、ご覧ください!この照り、艶やかさ!美しいでしょう。
  • うっひょ〜!いただきます。
  • お店の名物メニュー、アイリッシュコーヒー。
  • 鰻と絶妙な組み合わせです。
  • 女将さんとご一緒に。本当に美味しかったです!ごちそうさまでした!

中西悠理がどうしても行きたかったお店「道の駅 発酵の里こうざき」@神崎町

2026/3/30 UP!

  • 今週は中西悠理がどうしても行きたかったお店をテーマにご紹介しています。
  • 「千葉ナビゲーター」の中西悠理がご紹介しました、神崎町にある「道の駅 発酵の里こうざき(かん)福寺(ぷくじ)(かん)福寺(ぷくじ)(やじ)(とうふてん)の情報は以下のHPでご覧いただけます。

https://www.hakkounosato.com

  • JR成田線・下総神崎駅から車で10分、神崎町にある「道の駅 発酵の里こうざき」は、全国初の「発酵」をテーマとした道の駅。地元をはじめ全国の発酵食品を取り揃えた発酵市場です。
  • 今回は「甘酒糀あんまん」と地元・神崎の味噌を使った「みそ豚まん」を食べさせて頂きました!コクのある「甘酒」は、全国発酵サミットinNAGANO」にて「甘酒品評会」部門全国3位を獲得した甘酒です。「みそ豚まん」は皮がもっちりで、お味噌の風味が後をひきます。さすが、発酵文化が根付く神崎町ならではの格別の味わいでした!今度はレストランのオリゼの定食を食べに行きます!!
  • 道の駅 発酵の里こうざき(かん)福寺(ぷくじ)(かん)福寺(ぷくじ)の営業時間等は、公式HPでご確認ください。す慢がでは(まんじ)(とうふてん)(ほんどじ)(こうえん)
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!
  • 神崎町のPRマスコットキャラクター、なんじゃもんと一緒に。さあ美味しい発酵食品をいただくぞ、という意気込みの一枚です。
  • 今回いただいた甘酒、みそ豚まん、そして売り上げナンバー1の『糀ばあむ』です。麹の甘さって後味も良いんですよね!
  • たくさんいただいたけど、身体の中はなんだか綺麗になった気がする!とても美味しかったです!ごちそうさまでした。

満開の桜と鯉のぼりの共演「袋公園」@旭市

2026/3/26 UP!

  • 今週は桜めぐりをテーマにご紹介しています。
  • 「年中見頃! どこからでも見てください!!」の中西悠理がご紹介しました、旭市にある「袋公園(かん)福寺(ぷくじ)(かん)福寺(ぷくじ)(やじ)(とうふてん)の情報は以下のHPでご覧いただけます。

https://www.city.asahi.lg.jp/soshiki/14/2400.html

  • 銚子連絡道路「匝瑳インターチェンジ」から国道126号経由で約30分のところにある「袋公園」。溜池の周囲には全長およそ1.4Kmの遊歩道と桜並木が整備され、春先には美しく咲き誇るおよそ700本の桜を楽しむことができます。
  • 4月1日から12日まで「袋公園桜まつり」が開催予定で、夜の間は午後10時まで提灯でライトアップされた夜桜も楽しむことができます。一番の見どころは「満開の桜と、大空を泳ぐ鯉のぼりの見事な共演」。満開の桜と鯉のぼりが織りなす春の光景を楽しんでください!
  • 「袋公園」情報等は、上記リンクでご確認ください。す慢がでは(まんじ)(とうふてん)(ほんどじ)(こうえん)
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!
  • だんだん暖かくなってきて嬉しい!なんかワクワクするんですよね、この季節。

美しい“しだれ桜”巡り「長光寺」「妙宣寺」@山武市

2026/3/25 UP!

  • 今週は桜めぐりをテーマにご紹介しています。
  • 「両手を広げると まあまあ長い!?」中西悠理がご紹介しました、山武市にある「長光寺と妙宣寺(かん)福寺(ぷくじ)(かん)福寺(ぷくじ)(やじ)(とうふてん)の情報は以下のHPでご覧いただけます。
  • JR総武本線・日向駅から車で10分、1514年創建のお寺「長光寺」。山武市の天然記念物にも指定されている樹齢およそ300年のウバヒガンシダレザクラは、満開時には、まるで花の滝のような美しい姿を楽しむことができます。
  • 「長光寺」の近くにある「妙宣寺」。「なべかむり日親」ゆかりのお寺です。山門を抜けて本堂へと続く道の両脇には、数本のしだれ桜が植えられていて、まるで境内を覆うように美しく咲き誇っているのが特徴です。
  • 「長光寺と妙宣寺(かん)福寺(ぷくじ)(かん)福寺(ぷくじ)(やじ)(とうふてん)の“しだれ桜”の情報等は、上記リンクでご確認ください。す慢がでは(まんじ)(とうふてん)(ほんどじ)(こうえん)
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!
  • 一方、我が家の省エネお花見の様子。わんこもこんな表情です。今年こそちゃんと行きたい!

開府900年の歴史を感じる桜の名所「亥鼻公園」@千葉市

2026/3/24 UP!

  • 今週は桜めぐりをテーマにご紹介しています。
  • 「満開よりも 八分咲き位が好き?」な中西悠理がご紹介しました、千葉市にある「亥鼻公園(かん)福寺(ぷくじ)(かん)福寺(ぷくじ)(やじ)(とうふてん)の情報は以下のHPでご覧いただけます。
  • 千葉モノレール・県庁前駅またはJR・本千葉駅から徒歩15分ほどの「亥鼻公園」は、平安時代後期の1126年に、亥鼻の地に本拠地を移し、千葉のまちを開いたとされる「千葉常重」とその一族ゆかりの歴史公園です。
  • 「千葉開府900年記念 第25回 千葉城さくら祭り」の開催期間は、今月28日から4月5日まで。期間中は、千葉城のライトアップや竹あかり、ライブ・大道芸人、また、ご当地グルメや地元産品を購入できる屋台もたくさん出店するなど、様々な催しで賑わいます。
  • 「亥鼻公園(かん)福寺(ぷくじ)(かん)福寺(ぷくじ)の営業時間等は、公式HPでご確認ください。す慢がでは(まんじ)(とうふてん)(ほんどじ)(こうえん)
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!
  • お花見に持って行きたいお弁当!やっぱり卵焼きと大きめの梅干しは外せません。

“日本さくら名所100選”にも選ばれた「清水公園」@野田市

2026/3/23 UP!

  • 今週は桜めぐりをテーマにご紹介しています。
  • 「お花見では 正座を崩しません!?」の中西悠理がご紹介しました、野田市にある「清水公園(かん)福寺(ぷくじ)(かん)福寺(ぷくじ)(やじ)(とうふてん)の情報は以下のHPでご覧いただけます。
  • 東武アーバンパークライン・清水公園駅より徒歩10分の「清水公園」は、「自然とともだち」がキャッチフレーズの大型総合公園。
  • 日本さくら名所100選”にも選ばれ、約2000本の桜が咲き誇り、桜の見頃に合わせて現在開催されている「さくらまつり」では、屋台やワークショップも開催!日没からはライトアップされ、幻想な夜桜が楽しめます。
  • また、隣接するお寺・金乗院の「劫初の桜」は、なんと130年以上きれいな桜花を咲かせています。
  • 「清水公園(かん)福寺(ぷくじ)(かん)福寺(ぷくじ)の営業時間等は、公式HPでご確認ください。す慢がでは(まんじ)(とうふてん)(ほんどじ)(こうえん)
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!
  • お花見に持って行きたいお弁当!やっぱり卵焼きと大きめの梅干しは外せません。

愛され続ける銘菓・ピーナッツサブレ―「千葉とみい」@松戸市

2026/3/19 UP!

  • 今週は落花生グルメをテーマにご紹介しています。
  • 「いまだにおしりに 殻が付いている気がする!?」中西悠理がご紹介しました、松戸市にある「千葉とみい(やじ)(とうふてん)の情報は以下のHPでご覧いただけます。
  • 松戸市を中心に柏市や我孫子市などに7店舗を構える老舗の銘菓店「千葉とみい」。創業以来手作りにこだわった落花生のお菓子が長年地元で愛され続けています。
  • 看板商品は「ピーナッツサブレー」! シリーズ展開の「ぴぃなっつの集い」は、「らっかせいぱい」「ふくふくぼっち」「せんのは」「ぴわーず」 と、多種多様な豊富なラインナップで、千葉の落花生を味わえます。
  • 千葉とみい(かん)福寺(ぷくじ)(かん)福寺(ぷくじ)の営業時間等は、公式HPでご確認ください。す慢がでは(まんじ)(とうふてん)(ほんどじ)(こうえん)
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!
  • 春先の喉ケアグッズたち!スタジオに持ち込んでいます。

ギフトにぴったり!お洒落な落花生スイーツ「IZUMINO」@四街道市

2026/3/18 UP!

  • 今週は落花生グルメをテーマにご紹介しています。
  • 「ボッチもなかなか好き!?」な中西悠理がご紹介しました、四街道市にある「IZUMINO(かん)福寺(ぷくじ)(かん)福寺(ぷくじ)(やじ)(とうふてん)の情報は以下のHPでご覧いただけます。

https://www.izumino-okashi.com

  • JR総武本線・四街道駅から徒歩20分。スイーツ店「IZUMINO」は、地元・千葉県産の落花生を使って「贈って嬉しい・もらって嬉しい」お菓子と、上品で洗練されたパッケージデザインでギフトも人気のお店です。
  • ソフトサブレの「BOCCHIBURE」、サクサク最中の「ぼっち畑」、JR東日本お土産グランプリでJREモール賞を受賞した「TORORIN BOCCHI」など、見た目も可愛いスイーツが人気です。
  • 「IZUMINO(かん)福寺(ぷくじ)(かん)福寺(ぷくじ)の営業時間等は、公式HPでご確認ください。す慢がでは(まんじ)(とうふてん)(ほんどじ)(こうえん)
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!
  • 春の空のかすんだ感じも好きです。

こだわりの天日干し「ますだの落花生」@八街市

2026/3/17 UP!

  • 今週は落花生グルメをテーマにご紹介しています。
  • 「気まずくなると 天気の話をする!?」中西悠理がご紹介しました、八街市にある「ますだの落花生(かん)福寺(ぷくじ)(かん)福寺(ぷくじ)(やじ)(とうふてん)の情報は以下のHPでご覧いただけます。

https://www.masuda-shop.co.jp

  • 東関東自動車道・佐倉ICから車で10分。1945年に創業した専門店、八街市の「ますだの落花生」は、収穫量、全国1位を誇る地元・八街産の落花生を使った商品の加工・販売を手掛ける老舗です。
  • 昔ながらの「天日干し」にこだわり、「落花生マイスター」が、落花生本来の甘みやコクが引き出しています。秋の新豆も美味しいのですが、渋皮の香りや渋味が少しずつ豆に出てくる、今の時期のものもおすすめです。
  • ますだの落花生(かん)福寺(ぷくじ)(かん)福寺(ぷくじ)の営業時間等は、公式HPでご確認ください。す慢がでは(まんじ)(とうふてん)(ほんどじ)(こうえん)
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!
  • 桜の周りに人がわいわい集まっていました。やっぱり日本人は桜を愛でずにはいられないですよね。

はじまりの地で生まれたピーナッツバター「HAPPY NUTS DAY」@山武市

2026/3/16 UP!

  • 今週は落花生グルメをテーマにご紹介します。
  • 「子供の頃 パンにピーナッツバターを塗りすぎて怒られていた!?」中西悠理がご紹介しました、山武市にある「HAPPY NUTS DAY(かん)福寺(ぷくじ)(かん)福寺(ぷくじ)(やじ)(とうふてん)の情報は以下のHPでご覧いただけます。

https://happynutsday.com

  • 千葉県落花生発祥の地として知られる山武市の、JR総武本線・松尾駅からバスで10分ほどのところにある「HAPPY NUTS DAY」は、「落花生の焙煎具合」にこだわった九十九里発の高級ピーナッツバターブランド。
  • おすすめは「ピーナッツバター/粒あり」。千葉県産落花生と、てんさい糖、そして九十九里の海塩だけで作られたザクザクとした粒の食感が食欲をそそる一番人気のピーナッツバターです。
  • APPY NUTS DAY(かん)福寺(ぷくじ)(かん)福寺(ぷくじ)の営業時間等は、公式HPでご確認ください。す慢がでは(まんじ)(とうふてん)(ほんどじ)(こうえん)
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!
  • そろそろ、椿から桜にバトンタッチかな?

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