2025/7/24 UP!
- 今週は「夏のさつまいもスイーツ!」をテーマにご紹介します。
- 「寂しい夜は 焼きイモを抱いて寝ます!? 」の中西悠理がご紹介しました、香取市にある「CAFE NETAIMO」の情報は、以下のHPでご覧いただけます。

https://www.instagram.com/cafe.netaimo

- JR成田線・佐原駅から歩いて10分ほどのところにある「CAFE NETAIMO」は、「芝山農園」が展開するカフェ。看板商品は、ひんやり、飲む焼き芋。その名も「芋ぺちーの 黒蜜」です。
- まるで焼き芋を飲んでいるかのような味わいのミルクシェイクで、今月からは期間限定で「芋ぺちーの ブルーベリー」が登場しています。
- 「CAFE NETAIMO」の営業時間等は、公式Instagramでご確認ください。
- 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!

- あっつーい!けど、1番好きな季節なんですよね。
2025/7/23 UP!
- 今週は「夏のさつまいもスイーツ!」をテーマにご紹介します。
- 「あ~! イモズル式に 仕事来ないかな~!? 」中西悠理がご紹介しました、市川市にある「おいもや壺」の情報は、以下のHPでご覧いただけます。

https://www.instagram.com/oimoya.tsubo

- JR総武線・本八幡駅から歩いて5分の「おいもや壺」。焼き芋とかき氷の専門店です。人気の商品は「蜜芋かき氷」!「蜜芋大学芋」「自家製黒蜜」「静岡産ほうじ茶ゼリー」「自家製塩小豆」「くるみ味噌」「おいものカスタードソース」「みたらし蜜」「黒ごま」「さつまいものバターチップス」と、圧巻のボリュームです!
- 「おいもや壺」の営業時間等は、公式Instagramでご確認ください。
- 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!

- むふふふふ。
- お芋を食べてこの表情?!
2025/7/22 UP!
- 今週は「夏のさつまいもスイーツ!」をテーマにご紹介します。
- 「ホクホク!!! 」の中西”イモ”悠理がご紹介しました、千葉市美浜区にある「パティスリータルブ」の情報は、以下のHPでご覧いただけます。
https://www.tarbes04.jp/item/a001

- JR京葉線・海浜幕張駅から歩いて20分。幕張ベイタウンの一角にある「パティスリータルブ」は、地元で人気の洋菓子店です。看板商品は「昆陽」!
- サツマイモのほくほく感をあえて取り除き、滑らかなくちどけに仕上げた、千葉市が選定する「食」のブランド“千”に認定される、名実ともに「幕張の銘菓」です。
- 「パティスリータルブ」の営業時間等は、公式HPでご確認ください。
- 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!

- 暑さで頭ずーん。
- こうなる前に、みなさん水分補給してくださいね!そして、おやつはもちろんお芋!!
2025/7/21 UP!
- 今週は「夏のさつまいもスイーツ!」をテーマにご紹介します。
- 「週に平均2・3本は イモを食べている!? 」中西悠理がご紹介しました、道の駅 くりもと紅小町の郷の「冷やし焼き芋」の情報は、以下のHPでご覧いただけます。

- JR成田線佐原駅からクルマで20分の「道の駅 くりもと紅小町の郷」には、この時期の人気商品・焼き芋を冷凍した「冷やし焼き芋」があります。
- 冷やすことで、焼き芋特有のねっとりとした食感がさらに増し、甘みも凝縮されるので、まるでスイーツを食べているような味わいの一品。8月には新芋が入荷予定です。
- 「道の駅 くりもと紅小町の郷」の営業時間等は、公式HPでご確認ください。
- 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!

- 真夏到来ですね。犬のお散歩も、日中は地面が熱すぎるので抱っこのみ…。あれ、運動部足で太り気味?!
2025/7/17 UP!
- 今週は「ウナギのまち成田!」をテーマにご紹介しています。
- 「タレだけで 丼ぶり一杯いけます! 」の中西悠理がご紹介しました、成田市にある「ル・タンドール」の情報は、以下のHPでご覧いただけます。

- 昭和2年から続く老舗洋食店「金時」を、平成16年にリニューアルしたお店。「ル・タンドール」とは、フランス語で「金の時」を意味します。安全で美味しいフレンチにこだわっています。
- 「ル・タンドール」で味わえるウナギ料理が、「国産ウナギのグリル マディラソース」。成田の名物・ウナギを本格フレンチに落とし込んだ一品です。
- 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!

- ザ・うなぎの寝床。
2025/7/16 UP!
- 今週は「ウナギのまち成田!」をテーマにご紹介しています。
- 「触ってみると ヌルヌルしている!? 」中西悠理がご紹介しました、成田山新勝寺の参道にある「成田江戸ッ子寿司 参道本店」の情報は、以下のHPでご覧いただけます。

- 成田で80年以上続く江戸前寿司の老舗「成田江戸ッ子寿司」。カウンターケースには、成田の市場から仕入れたという新鮮な魚介がずらりと並んでいます。
- 人気のメニューは、シャリをすっぽり覆うほど大ぶりのネタが自慢のセット「築地」。「うなぎの握り」は“ウナギのまち・成田”ならではの一品です。
- 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!

- 鰻さえ食べれば、夏の日差しにも負けない!気がする。
2025/7/15 UP!
- 今週は「ウナギのまち成田!」をテーマにご紹介しています。
- 「鰻を食べた次の日は 普段の倍動く! 」中西悠理がご紹介しました、成田山新勝寺の参道にある「下田康生堂・ぱん茶屋」の情報は、以下のHPでご覧いただけます。
https://narita.com/topics/archives/50

- 成田山新勝寺の参道沿いにある「下田康生堂」の二代前の店主が、漢方薬として扱っていたうなぎの専門店として始まり、現在はパン屋さんの「下田康生堂・ぱん茶屋」。
- コッペパンの中に、たれで焼いたうなぎ、山椒、海苔、ホワイトソース、にんにくペースト、うりの鉄砲漬けが入ったボリュームたっぷりの一品で、お土産にも大好評です。
- 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!

- 動きが鈍いことでお馴染みの私ですが、鰻を食べると本当にいつもの何倍も動けるんですよね。
2025/7/14 UP!
- 今週は「ウナギのまち成田!」をテーマにご紹介します。
- 「鰻をご馳走してくれる人は 好きになっちゃう!? 」中西悠理がご紹介しました、成田山新勝寺の参道にある「麴スタンド」の情報は、以下のHPでご覧いただけます。
https://www.chomeisen.jp/f/store

- 明治5年創業の酒蔵「滝沢本店」の代表銘柄「長命泉」と同じ名前を冠した「蔵元直売店 長命泉」に併設された「麹スタンド」で味わえるのが、カップサイズの「ミニうな丼」。
- 参道を散策する時も、歩きながら手軽に食べられるように工夫されていて、他にも、稲荷寿司にウナギのスライスをのせた「うなりずし」や名物の甘酒と一緒にご賞味ください。
- 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!

- 完全に夏バテ気味の私。
- だ、だれか…私にいますぐ鰻を…
2025/7/10 UP!
- 今週は「柏のカレー!」をテーマにご紹介しています。
- 「好きなカレーの具はエビ! 」の中西悠理がご紹介しました、柏市にある「ピッツェリア ベラヴィータ柏」の情報は、以下のHPでご覧いただけます。
https://bellavita-kashiwa.owst.jp

- ナポリで修業したオーナーが作る人気のピザ店「ピッツェリア ベラヴィータ柏」。食材は地元千葉県産の新鮮な物を、トマトソースやチーズ、生ハム、サラミなどはイタリアから取り寄せています。
- ランチ限定・期間限定の「イカ墨スパイスカレーピッツァ」は、イカ墨とスパイシーに味付けしたガーリックシュリンプ、ミニトマト、ハラペーニョ、チョリソーの個性的な一品です。
- 「ピッツェリア ベラヴィータ柏」の店舗情報は、公式HPでご確認ください。
- 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!

- もうカレーのこと以外考えられない…
- お昼ご飯はカレー一択!!カレーの魅力は恐ろしい。
2025/7/9 UP!
- 今週は「柏のカレー!」をテーマにご紹介しています。
- 「一週間カレーでも大丈夫だと思うけど やった事はない!? 」中西悠理がご紹介しました、柏市にある「ふなどら商店」の情報は、以下のHPでご覧いただけます。

- カレー激戦区の柏で、異才を放つヘルシーカレー「ふなどら商店」。店主は日本とアジア王者の元プロボクサー。店内の奥にはチャンピオンベルトが飾られています。
- アスリートならではのこだわりで、化学調味料や小麦粉、砂糖を使わず、栄養たっぷり、ヘルシーなまさに “カラダヨロコブ” カレーが自慢です。
- 「ふなどら商店」の店舗情報は、公式HPでご確認ください。
- 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!

- なにか間違っている、インド舞踊ポーズ。