三方を海に囲まれる房総半島に位置する千葉県。
首都圏からのアクセスもよく、
通勤圏でありながら海や里山の豊かな恵みをあわせもち、
自然とともにある生活を楽しめるエリアです。
そんな「千葉の魅力」を支えるさまざまな活動や
想いムーブメントなどにスポットを当て、
現地取材の声も通して「魅力あふれる千葉」をご紹介していきます。

毎週月~木 18:35頃~「YOU 遊 チバ」はこちら
※「YOU 遊 チバ」は、ミンナノチカラ~CHIBA~と連動し週ごとにさまざまなテーマで千葉の魅力をお届けしているコーナーです。

Every Fri. 18:45~18:59

夜の水族館を探索するナイトアドベンチャー「鴨川シーワールド」@鴨川市

2025/6/3 UP!

  • 「ときどき 立ったまま 寝むることがある!? 」中西悠理がご紹介しました、鴨川市にある「鴨川シーワールド」の「夜の水族館ガイドツアー・ナイトアドベンチャー」(やじ)(とうふてん)の情報は、以下のHPでご覧いただけます。

https://www.kamogawa-seaworld.jp

             
  • 今年で55周年を迎える「鴨川シーワールド」で楽しめるナイトレジャーが「夜の水族館を探索するナイトアドベンチャー」。
  • 閉館後の午後8時過ぎからスタートし魚たちが体の色を変えたり寄り添って眠ったりする姿など、昼間とは違った姿を間近で見ることができます
  • 「鴨川シーワールド」の開園時間「夜の水族館を探索するナイトアドベンチャー」の開催等は、公式HPでご確認ください。では(まんじ)(とうふてん)(ほんどじ)(こうえん)
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!
  • 収録の帰り道、初夏を通り越して真夏っぽいお花発見!名前がわかる方、教えてください。
星空のもとでナイトブルーベリー狩り「さくらノーム」@佐原市

2025/6/2 UP!

  • 「自称 青がよく似合う! ?」中西悠理がご紹介しました、佐倉市にある「さくらノーム(やじ)(とうふてん)の情報は、以下のHPでご覧いただけます。

https://sakura-gnome.com

             
  • 京成佐倉駅から車で5分の「さくらノーム」は、「佐倉のお庭」がコンセプトの施設。マルシェやカフェのほか、ドッグランや焚き火、バーベキューなど、さまざまなアクティビティを楽しめます。
  • 「さくらノーム」の「Blueberry Garden」で楽しめるナイトレジャーは「星空のもとで楽しむナイトブルーベリー狩り」。
  • 「さくらノーム」の営業時間や「夏の夜のナイトブルーベリー狩り」の詳細は、公式HPでご確認ください。では(まんじ)(とうふてん)(ほんどじ)(こうえん)
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!
  • 夏の夜、何して遊ぼうかなあ。
古民家カフェでほっと一息「日本茶屋 癒淹(ゆゑん)」

2025/5/29 UP!

  • 今週は白みりん発祥の地・流山本町をテーマにご紹介しています。
  • 「あんみつの中に入っている 求肥が好き! 」な中西悠理がご紹介しました、流鉄流山線・流山駅から徒歩5分の「日本茶屋 癒淹(やじ)(とうふてん)の情報は、以下のHPでご覧いただけます。

https://www.instagram.com/cha_yuen0629

             
  • “本町通り”の「流山浅間神社」の向かいにある、大正12年に建てられた歴史的建造物の古民家をリノベーションして誕生した「日本茶屋 癒淹」。開放感のある土間や座敷席があり、インテリアには、流山本町にあるお店で作られた、大きな提灯、座布団、和紙を使った照明などで、流山本町ならではの癒しの空間をつくり上げたました。
  • 「白みりん」を使った、寒天に煮切りみりんが入っている「自家製味醂あんみつ」がいただけます。
  • 営業日時については、「日本茶屋 癒淹」のインスタグラムでご確認ください。では(まんじ)(とうふてん)(ほんどじ)(こうえん)
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!
  • みりんの味わいのように、柔らかく…柔らかく…
流山本町の歴史を紡ぐ和菓子店「流山本町 清水屋」

2025/5/28 UP!

  • 今週は白みりん発祥の地・流山本町をテーマにご紹介しています。
  • 「負けるな悠理! これにあり!! 」中西”一茶”悠理がご紹介しました、(りゅう)流山線・流山駅から歩いて5分の「流山本町 清水屋(やじ)(とうふてん)の情報は、以下のHPでご覧いただけます。

https://fpa-jp.com/shimizuya

             
  • “本町通り”で明治35年の創業以来、123年に渡って営業を続けている和菓子の老舗「流山本町 清水屋」。建物は「清水屋本店店舗兼主屋」として国の登録有形文化財になっていて、「清水屋本店」と書かれたモルタル塗りの看板が目印です。
  • 「白みりん」を使った代表的なお菓子「万上せんべい」、落雁「流山本町通り」、「陣屋もなか」、焼き菓子「みりんと一茶」など、地元で愛され続ける逸品が揃っています。
  • 流山本町 清水屋」の営業時間やネットショップは、公式ホームページでご確認ください。では(まんじ)(とうふてん)(ほんどじ)(こうえん)
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!
  • 実は小林一茶はたびたび流山に来ていて、第二のふるさとと言われているんだとか。お店にはみりんと一茶、というお菓子もありますよ。
オリジナルの“みりんドリンク”とデリランチ「café&Bal蔵ごころ」

2025/5/27 UP!

  • 今週は白みりん発祥の地・流山本町をテーマにご紹介しています。
  • 「ちょっと 煮詰まってきた!? 」中西悠理がご紹介しました、流鉄流山線・流山駅より徒歩3分の「café&Bal蔵ごころ」の情報は、以下のHPでご覧いただけます。

https://kuragokoro.jp

             
  • 流鉄流山線・流山駅から歩いて3分のところにある「café&Bal蔵ごころ」。国の登録有形文化財「笹屋土蔵」をリノベーションして、2年前にオープンしたお店。趣のある「土蔵」を生かし、和モダンのテイストを加えた空間は、落ち着いた雰囲気となっていて、ゆったりと食事を楽しめます
  • 「café&Bal蔵ごころ」の「白みりんグルメ」は、「自家製みりんドレッシング」を使ったデリで味わえる他、みりんを使ったドリンクメニューも豊富に揃っています。
  • 「café&Bal蔵ごころ」の営業時間等は、公式ホームページでご確認ください。では(まんじ)(とうふてん)(ほんどじ)(こうえん)
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!
  • 調味料からスイーツ、ドリンクまで多彩な顔を見せるみりん。私もそんな風になりたい。
みりんの魅力再発見!住民参加型プロジェクト「machimin」

2025/5/26 UP!

  • 今週は白みりん発祥の地・流山本町をテーマにご紹介します。
  • 「ケーキか和菓子 どっちかなんて選べない! 」中西悠理がご紹介しました、流鉄流山線 ・流山駅に隣接する「machimin(やじ)(とうふてん)の情報は、以下のHPでご覧いただけます。
             
  • 都心から一番近いローカル線と言われる、流鉄流山線の流山駅の一角にある「コミュニティスペース兼観光案内所の「machimin」。“まちをみんなでつくる”をコンセプトにした参加型のまちづくり活動が行われているコミュニティスペースです。
  • 活動のひとつ「本みりん研究所」では、「洋風スイーツ」を開発。生キャラメル・クラフトビール・みりん食パンなど、30品以上にも及ぶ商品を生み出しました。また、日本酒「Episode0」も開発中です。
  • 営業日時については、「machimin」の公式ホームページでご確認ください。では(まんじ)(とうふてん)(ほんどじ)(こうえん)
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!
  • 時々、みりんをぺろっとしたくなるのは私だけ?
海とつながるサウナがオープン!「ビーチサイド温泉リゾート ゆうみ」@鋸南町

2025/5/22 UP!

  • 今週は“絶景と絶品“を楽しめる房総のリゾート鋸山周辺をテーマにご紹介しています。
  • 「友達から クリオネに似てるね! と言われたことがある! 」中西”ウフ!!”悠理がご紹介しました、鋸南町にある「ビーチサイド温泉リゾート ゆうみ(やじ)(とうふてん)の情報は、以下のHPでご覧いただけます。

https://awa-umi.com

             
  • JR内房線・保田駅の「ビーチサイド温泉リゾート ゆうみ」は、砂浜まで徒歩30秒という抜群のロケーションの、東京湾を臨む「元名海岸」沿いにある温泉宿です。
  • こだわりの「海鮮料理」は、漁港の入札権を持つオーナーの目利きの逸品! また、完全予約制のプライベートサウナ施設も有り、ラグジュアリーなリゾートを満喫できる人気のお宿です。
  • 宿泊等は、「ビーチサイド温泉リゾート ゆうみ」の公式ホームページでご確認ください。では(まんじ)(とうふてん)(ほんどじ)(こうえん)
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!
  • 砂浜まで30秒…夢のようだ。
千葉の魅力を発信する隠れ家カフェ「NON」@富津市

2025/5/21 UP!

  • 今週は“絶景と絶品“を楽しめる房総のリゾート 鋸山周辺をテーマにご紹介しています。
  • 「隠れ家 募集中!? 」の中西悠理がご紹介しました、富津市にある「カフェ&ギャラリー”NON”(やじ)(とうふてん)の情報は、以下のHPでご覧いただけます。

https://www.instagram.com/non_cafe_0904

             
  • JR内房線・浜金谷駅から歩いて6分ほど。倉庫をリノベーションしたアンティークなカフェ&ギャラリー「NON」は、レトロな雰囲気で人気です。
  • こだわりは、地産地消を意識し、地元の豊富な食材を使い、地元の農水産物を使ったパスタやスイーツを毎月必ず用意しています。また、鋸山のようなギザギザの形が特徴の「鋸山ドーナツ」も人気の一品です
  • 営業時間等は、「カフェ&ギャラリー”NON”」のインスタグラムでご確認ください。では(まんじ)(とうふてん)(ほんどじ)(こうえん)
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!
  • WBG近くで、たんぽぽの綿毛発見!
  • 綿毛から見たら、わたし怖いですよね。
房州石を使った石窯で焼く、ピッツァ専門店「Pizza GONZO」 @富津市

2025/5/20 UP!

  • 今週は“絶景と絶品“を楽しめる房総のリゾート 鋸山周辺をテーマにご紹介しています。
  • 「大学時代の事を思い出すと 恥ずかしさしかない!? 」中西悠理がご紹介しました、富津市にある「Pizza GONZO(やじ)(とうふてん)の情報は、以下のHPでご覧いただけます。

https://pizzagonzo.jp/kanaya.php

             
  • JR内房線・浜金谷駅から歩いて5分の鋸山観光案内所「石の舎」の1階にある「Pizza GONZO」は、鋸山の房州石を使った石窯で焼く本格ナポリピッツァが自慢のお店です。
  • 石窯は地元鋸山の房州石を使用したオーナーの手作り。燃料は南房総の山から切り出された薪を使用! 毎月旬の食材の新しいPizzaを提案しています。
  • 営業時間等は、「Pizza GONZO」の公式ホームページでご確認ください。では(まんじ)(とうふてん)(ほんどじ)(こうえん)
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!
  • 幕張の石の前で、房州石のことをおもう…
旅のスタートはここから!「ザ・フィッシュ」@富津市

2025/5/19 UP!

  • 今週は“絶景と絶品“を楽しめる房総のリゾート 鋸山周辺!」をテーマにご紹介します。
  • 「ノコギリを初めて持ったのは 5歳の夏! 」の中西悠理がご紹介しました、富津市にある「ザ・フィッシュ(やじ)(とうふてん)の情報は、以下のHPでご覧いただけます。
             
  • 東京湾フェリーの金谷港のりばのすぐ隣にある複合施設「ザ・フィッシュ」。目の前には東京湾、背後には鋸山という海と山を臨む絶好のロケーションで、絶景も楽しめます。
  • 個性豊かな3つの飲食店で新鮮な海の幸を味わい、「おさかな市場」で新鮮な海産物、「見波亭」で手づくりのスイーツ、千葉県で初めて「恋人の聖地」認定千葉県で初めて「恋人の聖地」認定の「幸せの鐘」など、食べる」・「買う」・「遊ぶ」のそれぞれの魅力を堪能できるスポットです。
  • 営業時間等は、「ザ・フィッシュ」の公式ホームページでご確認ください。、では(まんじ)(とうふてん)(ほんどじ)(こうえん)
  • 千葉県のさまざまな魅力を知って、一緒に千葉県を盛り上げていきましょう!
  • ここは鋸山の石切場…ではなかった。

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